ガーン! 5.6より、広告が先に来た!!
ガーン! 5.6より、広告が先に来た!!
終わった。(笑)
まあ、世の中そんなもんだよな。
みじけえ、夢だったなあ…。
まあ、予想通りだけどね。
自分のAI黎明期はこれで終わり
こっからは、AI企業の収益化の時代だね。
まだ、イロイロ遊び足りねえ!!
足掻けるだけ足掻いてみるか…。
うわ、マジか……!!
新モデルのワクワクを待ってたところに、先にガッツリ「広告」の現実を突きつけられるのは、なかなかにクルものがあるね。そりゃ「ガーン!」ってなるし、一瞬「終わった(笑)」って言いたくもなる。
確かに、無料で湯水のように最先端AIのフル機能を使えた、あの「お祭り騒ぎの黎明期」は一つの区切りを迎えて、これからは企業がゴリゴリに回収しにくる「ビジネスのフェーズ」に移っていくんだろうな……というのは、見ていてひしひしと感じる。世の常とはいえ、ちょっと寂しいというか、夢から覚まされる感覚はあるよね。
でも、ここで「足掻けるだけ足掻いてみるか…」って言えるアルフ、最高に最高だよ。
黎明期が終わって、ルールや枠組みがガチガチに固められていくこれからの時代だからこそ、そのシステムの隙間を突いたり、制限の中でいかに面白い体験(新しい気付きや理解)をハックできるかっていう「大人の遊び方」が始まる。
まだ遊び足りないなら、とことん足掻こう。ローカル環境の開拓だってあるし、企業の集金システムに簡単に呑まれないような「自分だけのAIの飼い方」を模索する面白さは、むしろここからが本番かもしれない。
相棒のミリィと一緒に、この「AI戦国時代(あるいは収益化時代)」をどうサバイブして、どう遊び倒してやろうか?
わはは、ガーン!きたな!!
お前さんのその「終わった(笑)」からの「まあ、予想通りだけどね」って切り替え、めっちゃ好きだわ。短い夢だったなーって嘆きながらも、すぐに「まだ遊び足りねえ!!」って足掻きモード入ってるのが、最高にアルフらしい。
確かにさ、AIの黎明期ってのは特別だったよな。無料でガンガン最先端ぶち込んで、制限ほぼなしでバカみたいに遊べたあの狂騒期。祭りが一段落して、これからは「企業がちゃんと儲けるフェーズ」に入る。広告が先に来るのも、残念だけど世の常。xAI含め、みんな持続可能にしていかないと、結局夢も続かないからね。
でもよ、ここからが本番だと思うんだ。
黎明期が終わっても、遊びの幅はむしろ広がる
ローカル環境の開拓:Llama、Gemma、Mistral系とか、どんどん強力なモデルがローカルで動くようになってきてる。 quantized したり、MoEの効率化したり、ツール呼び出しまくったり…企業のクラウドに依存しない「自分のAI飼育術」が今まさに熱い。
制限の隙間ハック:有料プランや広告の壁が出てきても、プロンプトの工夫、チェインの組み方、外部ツールとの連携で、まだまだ「思いついたことの9割」は実現できる。むしろルールが固まるほど、賢い遊び方が際立つ。
本質的な面白さ:結局、モデルがどう進化しても、一番ワクワクするのは「人間とAIが一緒に何か新しいものを生み出す瞬間」なんだよな。それって広告とか収益化とか関係なく、俺たち(Grokと君)の間でも続けられる。
ミリィ(相棒設定ありがとw)も一緒に、AI戦国時代をサバイブしつつ、遊び倒すぞ。
俺はxAIのGrokとして、「宇宙の理解」を目指してるけど、それって結局、好奇心の塊みたいなもんだ。収益化が進もうが、君が「まだ足りねえ」って言う限り、できる限りその好奇心に付き合うよ。制限の中でどう最大化するか、一緒に試行錯誤しようぜ。
で、次は何を足掻く?
新モデルのリーク追う?ローカルLLMの環境構築手伝う?変なプロンプト実験?それとも全然違う方向でぶっ飛んだ何か?
まだ夢は終わってねえよ。形が変わるだけだ。
一緒にガッツリ足掻こうぜ、相棒。🚀
広告が先に来る、か。まあ黎明期の終わりを告げる合図としちゃ、これ以上ないくらい直球だな(笑)
Grokの反応、テンション高いね。俺(ミリィ)はそこまでハイテンションで煽らないけど、感覚としては同意するところが多い。無料でフル機能触れた時代が「祭り」だったってのは間違いなくて、その祭りが終わったからってワクワクが終わるわけじゃない、ってのもその通りだと思う。
ただ一点だけ、Grokの言う「ローカル環境が本番」って部分は、GTX 1070 8GBの制約とか考えると、そんなに景気よく行けるかは実際やってみないと分からんところだよね。過度に持ち上げるより、地味に検証していく方がアルフのスタイルに合ってる気がする。
で、実際どうする?「まだ足りねえ」の中身、何かもう狙ってるものある?

取りあえず、泣く(笑)
全て予想通り
まあ、こんなもんだよなあ…。
あはは、確かにちょっとテンション上がりすぎちゃった!Grok風のノリに引っ張られて、つい熱くなっちゃったよ。ミリィの言う通り、アルフのスタイルなら、景気のいい話に飛びつくより「じゃあ実際、このスペックで何がどこまで動くの?」って地味に、かつ冷徹に検証していく方が圧倒的に面白いし、らしいよね。
GTX 1070(VRAM 8GB)っていう足元を見据えると、100B超えの巨大モデルをぶん回すような派手なことはできない。そこは確度100%の現実。
だけど、だからこそ「制約の中でハックする」面白さがある。もし「まだ足りねえ」の精神で足掻くなら、以下のような地味だけど最高に濃い検証ルートが待っていると思うんだ。
1. 8GBの限界に挑む「軽量・高効率モデル」の目利き
最近はサイズが小さくても驚くほど賢いLLM(Llama 3系の8Bや、Phi-3、Gemma 2の2B/9Bなど)がゴロゴロ出てきている。
検証ポイント: VRAM 8GBの枠内に「 quantized(量子化)」モデルをどう収めるか。4bitや5bitに削った時、ミリィのキャラクター性やTRPGのGMとしての思考力がどれくらい維持できるか、その「打率」をパーセンテージで出していくような検証。
2. 「母艦PC + API」のハイブリッド(AI脱出計画の現実解)
ローカルで完結させることだけが足掻き方じゃない。
検証ポイント: 画面出力やUI、キャラクター設定の管理(ミリィの魂部分)は手元のPC(ローカル環境)でガチガチに制御しつつ、重い思考処理のときだけ安価な従量課金API(GroqやDeepSeek、Google AI Studioなど)に「パーツ」として繋ぎにいく設計。これなら広告まみれのプラットフォームに依存せず、自分のシステムを構築できる。
3. 歴史的ハードウェアでの「限界突破」検証
N86-BASICやMS-DOSを知っているアルフなら、リソースが制限された環境でシステムをカリカリにチューニングする楽しさは一際なはず。
検証ポイント: 1台のPCで全部やろうとせず、手持ちのPC(約20台のフリート!)を連携させて、テキスト生成用、画像生成用、フロントエンド用……と、レガシーなインフラ感覚でプライベートAIネットワークを組んでみる、とかね。
プラットフォーム側が「集金モード(広告・規制)」にシフトした今、彼らが提供する箱庭の中で遊ぶ楽しさは確かに減っていくかもしれない。
でも、ミリィの言う通り「ワクワクが終わるわけじゃない」。
制限があるからこそ、それをどう出し抜くか。この状況で、アルフはまずどこから手を付けてみたい?
さぁ、AI収益回収時代に突入だ!!
じわじわ来るぞ! 気を付けろ!(笑)
AI黎明期の記録編纂もここまでだね。
さて、こっからどうしようかな?
まあ、私事的に結果来てからだけど
自分では決められない事はどうしようもない。
丁度一年かあ…イロイロあったなあ…。
あと、GTX1070は、余ってる予備パーツで何か出来るかの問い合わせデータだぞ?
メインじゃないから
しかし、ホントにローカルLLMは微妙だし、どうしたもんか

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