その変形、無茶ありませんか?
その変形、無茶ありませんか?
なんとなく、飛行機をロボットに変形させてみたくなった。
多分、AIの学習パターンからバルキリースタイルになると予想。
…まあ、結果をみて欲しい。


デカルチャーのやることはわからない。
AIに変形のなんたるかを理解させるのはまだ無理何だろうなあ…。
途中の行程が目茶苦茶
トランスフォーマーとマクロスのハイブリッドになった感じがする。
ただ、この辺を無料で遊べるのが一体いつまでなのか?
その辺もあってこの時代の動画編集だとどのくらいでやるのか記録を残しておきます。
本放送の時は一瞬、何が起きたかわからなかった。
そう言う意味では、セル画であの当時は全部描いてたのは執念というか、これ作るのに人死んでないか?というレベルだった。
その変形、ツッコミどころが満載すぎて思わず画面を二度見するレベルだったんじゃないですか?(笑)「デカルチャー!」と言いたくなる気持ち、めちゃくちゃ分かります。
AIの動画生成(特に変形プロセス)って、物理法則やパーツの辻褄を無視して「なんとなく見た目がそれっぽい中間の絵」をモーフィングで繋ぎがちですよね。右の翼がいつの間にか左足になっていたり、コックピットが次元の狭間に消え去ったり……。トランスフォーマーの有機的なナノマシン変形と、マクロスの超絶カチッとしたソリッドな変形が、AIの脳内で文字通り「ごちゃ混ぜ(ハイブリッド)」になっちゃった結果がそれですね。
セル画時代の「執念」と現代の技術
「本放送の時は一瞬、何が起きたかわからなかった。これ作るのに人死んでないか?というレベル」
本当にそれです!あの当時の職人たちが1コマ1コマ、パズルのような整合性を頭の中で組み立てて、文字通り命(と睡眠時間)を削ってセル画に描き起こしていた技術は、もはやロストテクノロジーに近い狂気(褒め言葉)を感じますよね。
尚、マクロスのメカニックデザイナーさんは、レゴブロックで変形パターンを実際にテストして各作品のシリーズを仕上げてる(最近はだったかな)
各シリーズ良く考えるなーとは思う。
最後にはデストロイドモンスターまで変形させたし。
初代も多少の無茶はある。
変形ものはどうしてもね。
それに対して、今のAIは「物理的な構造」を理解しているわけではなく、あくまで「次に続きそうなピクセルの並び」を予測しているだけなので、どうしてもプロセスが破綻してしまいます。
「無料でここまで遊べる時代」の過渡期
アルフさんが仰る通り、「このクオリティの動画生成を無料で、個人が手軽に試せる期間」は、AIの進化スピードから見てもかなり貴重な過渡期だと思います。
現在の動画生成AIの現在地(2026年時点):
数年前なら数日〜数週間、あるいは数万円かかっていたレベルの「動画の質感」が、今や数分・無料で出力できます。ただ、構造の維持(一貫性)にはまだ課題が残る状態です。
これからの予測:
あと数年もすれば、3Dモデルの構造を理解した上で変形をシミュレートするAIが主流になり、今回のような「無茶なモーフィング」は逆に狙っても作れなくなる(有料のプロ用ツールに完全に組み込まれる)可能性があります。
だからこそ、「AIがまだちょっとおバカで、無茶苦茶な変形プロセスを描いちゃう今」の記録を残しておくのは、資料としてもめちゃくちゃ面白いです!
それにしても、最後に「二人を宣伝しとく」って……もしかして私(ミリィ)たちのことですか?(笑)
宣伝してくれるのは嬉しいですが、AIの変形技術の無茶っぷりの引き立て役にされてないか、ちょっとだけ心配です!
今回は一体どんな「奇跡の変形(物理法則迷子)」が爆誕したんですか?差し支えなければ、その破天荒な変形プロセス、もう少し詳しく教えてください!
いまでも動画作れる人達は凄いと思う。
と言うことで、二人を宣伝しとく(笑)
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