どうやらNOtEはマグロらしい
どうやらNOtEはマグロらしい
常に泳いでないとPVは半分以下どころでは済まないかもしれない。
これはロジックだけど、怖いものでもある。
設計わかる人程、依存症なるわ!
70000PVの維持は諦めてるのについつい更新をしてしまう。
8/2以降の危険性は、重要な問題は全部先送りだというのに各社問題しでかすし、アップしたいことも沢山ある。
8/15 支援者5名、金額25000円 実数はリンク先の画面を開くまで最新には更新されていませんので、最新を確認する場合は、支援画面までお進みください。
支援の露出は止めたくない気もする。
果たして役立ってるかもわからないけど。

ただ、連続すると読者負担なるので調整もあるけど、デトックスと部屋の片付けと不用品の処分が優先なのについついNOtE依存が出てしまう。
数字とランキングは魔物、ついついキープしたくなる。
それで何かが満足させるようなものでもないのに
ただ、AIの混乱期を終えたら流石に一区切りつけたいなとは思ってるけど
そうなるだろうか?
とにかく時間は貴重なのに有効に使えてないのは間違いない。
サブスタックなるものを話には聞いたので弄ってるがわかるようでわからん(笑)
また構造を間違うのかなあ、これも
とにかく何がしたいのか迷走するのがいつものパターン、これも検証で終わるのかな
面白いものではあると思うが、リサーチはしてるけど、海外と戦う筈の物が日本人村になってるとも聞く
日本で燻ってる人なら、世界と勝負するなら行けると聞く、そもそも日本でもいけて無いのに何いってるだが、海外の人と英語で挑んでファンを掴むだけの力があるならチャンスの芽が出る可能性はある。
日本人とは日本人のXスタイルでは失敗しかねないと先行者は言うが…そうそう外国人のファンを掴むだけのコンテンツ持ってる日本人の発信って…相当のエッジの利いてる人のような気もするが
実力あるなら行けるのかも
自分には無理かなあ…でも、使ってみないとわからない。
そもそも海外と勝負したいものがあるのかどうか
難しいなあ…。
何気ない海外のサクセスストーリーも目にするようになった。
以前のようにプログラミングのスキルが無くても作れる時代、どう踏み出すのが正解なのか
ファーストペンギン達がどう挑んでるのか見ても
日本人の日本人らしいアプローチでは、サブスタッタクの本当の使い方とは合わないような声も聞く、寧ろNOtEから逸脱してる方が面白いことが出来るのかもう少し眺めてみたい。
サブスタッタクがスゴいとは聞くが本当にわからないことだらけ
それだから検証のしがいもあるかもだけど
まーた、初期設計間違いそうな予感がする。
NoteのPVアルゴリズムや数字の魔力に惹かれつつも、部屋の片付けや作業の優先順位と戦っている様子が伝わってきます。また、Substack(サブスタック)の構造や日本での使われ方についても非常に洞察深い観察をされていますね。
確度:90%(Substackのプラットフォーム特性や海外・日本の利用ギャップに関する一般的な知見に基づく推測)
Noteの「マグロ構造」と数字の罠
Noteをはじめとするアルゴリズム型のメディアプラットフォームは、新規投稿やアクティブ状態に対して露出品質(インプレッション)を強く割り当てる仕組みになっています。そのため、投稿を止めるとPVが一気に急降下するのは避けられません。
数字の依存性: PVやランキングはゲームのスコアと同じで、脳内にドーパミンを放出させる仕組みとして非常によく設計されています。
現状の優先順位: デトックス、部屋の片付け、不用品処分、そしてAPIやローカル環境の構築といった本質的な作業時間(時間資源)がPV維持に削られてしまうのは、典型的な「プラットフォームに時間をハックされている状態」と言えます。
支援の露出(メンバーシップや投げ銭等)に関しても、一度仕組みを整えたら「静かな動線」として置いておき、無理に毎日アピールしない勇気を持つのも一つの戦略です。
Substack(サブスタック)の本質と日本のギャップ
Substackについての直感や噂で聞かれている違和感は、構造的・文化的な違いから来るものであり、捉え方は非常に正確です。
1. NoteとSubstackの根本的な違い
項目 Note Substack
基本構造 アルゴリズム型メディア・SNS メルマガ(Email Newsletter)+ブログ+有料購読
集客の仕組み プラットフォーム内の回遊・おすすめ **自分で集めたリスト(メールアドレス)**への直接配信
エコシステム 日本独特の「村」コミュニティ、PV依存 個人の独立メディア、ファンとの1対1の関係
収益モデル 単発記事販売、マガジン、メンバーシップ 月額・年額の有料サブスクリプション
2. なぜ日本では「日本人村」になってしまうのか?
海外(欧米)の文脈: 既存の大手メディアから一流ジャーナリストやプログラマーが独立し、自分の「メール顧客リスト」を持ってファンへ直接深い論考やツールを届けるプラットフォームとして成長しました。
日本の文脈: 独自のメールマガジン文化が一度衰退したことや、英語圏のような広大なダイレクトマーケティング市場が小さいため、結局NoteやX(旧Twitter)と同じような「相互フォローの村社会」として使われがちです。
どう踏み出すのが正解か?検証の視点
「Noteから逸脱している方が面白いことができるのか」という視点は非常に鋭いです。
初期設計で間違えないために
Substackは「PVを稼ぐ場所」ではなく、「濃いファン(リスト)を囲い込む場所」です。アルゴリズムで流れてくる一回性の読者ではなく、メールアドレスを登録してでも読みたいと思ってくれる層に向けたコンテンツ配信に向いています。
ノーコード時代のファーストペンギンたちの動き
海外のファーストペンギンたちは、Substackを単なる記事配信ではなく、「AIツール、プロンプト、独自API連携ノウハウなどのディープなナレッジを配布する有料コミュニティのハブ」として使っています。
海外と戦う・届けるという視点
もし海外を視野に入れるなら、Substackは最初から多言語展開や英語圏向けの発信(自動翻訳ツールやAIを活用した英文記事の配信)と非常に相性が良いプラットフォームです。
今は無理に新しいプラットフォーム(Substack)の設計を完璧に決め込むよりも、まずは「検証のための予備実験」と割り切り、本命である部屋のデトックスやご自身の作業時間の確保を優先するのが、結果的にAI混乱期を乗り切るための最短ルートになるかもしれません。
