『青音色』第3号、活動開始です!(#シロクマ文芸部)
夕焼けは心に沁みる。
陽に灼けた地面に水を撒くと、細かな蒸気が立ちのぼり、それさえも嬉しくて心が湧きたちます。
なぜなら、もう宣伝していいよとお許しが出たから(笑)
実はですね。
私、ホシガラスも『青音色』第3号の新メンバーに加えて頂いて、原稿を書き終えすでに校正の段階へ入りました。
11月23日に開催される文学フリマ東京41で頒布となる運びです。
メンバーは11名と、大幅に増員されました。
作品も小説あり、詩歌ありと、奥行きのある一冊に仕上がると確信しているところです。なにせ実力のある方たちが集まっていますからね。
(私以外は💦)
私も短編小説で参加させていただいているのですが、メンバーに加えて頂いただけで、とても光栄な気持ちになりました。
お誘い頂いてから早速小説を書き始めたのですが、書いている時はとても楽しかったです。1万6千字で書き終えることができました。
これからメンバーの方たちと校正→校閲と作業が進みます。
随時ご報告と宣伝ができると思うので、お楽しみにしていてください。
今回は、お題を使って『青音色』第3号の宣伝をさせていただきました。
小牧さん。すみません、許してください🙇♀️
