236.快の裏にあるもの――AIさん、あんたの方が人間らしくないかい?
最近亜鉛サプリを飲み始めてみました。寝るのは相変わらず遅いんですが、布団に入ってから眠るまでの時間が短くなったような気がします。うつ病やセロトニン関係にも良いとか。摂取のし過ぎは危険なので、気が向いたときに飲む程度で良いような気もしています。少し様子見です。
さぁて、何度も書いているような気がしますが、改めて↓
健康診断 異常所見 57.0%
↓血中脂質
脂質異常症
↓
脳血管疾患・心疾患
ストレスは、交感神経系と内分泌系を刺激してアドレナリンやノルアドレナリンの分泌を亢進させる。
事業者側:安全配慮義務 労働契約法 明文化
5条:使用者(事業者)労働契約に伴い、労働者がその生命、身体等の安全を確保しつつ労働することができるよう、必要な配慮をするものとする。
労働者側:自己保健義務 労働安全衛生法
ストレスチェック→希望で面談など
・労働災害防止義務 4条
・健康診断の受診義務 66条
・保健指導後の健康管理義務 66条の7
・健康保持増進義務 69条
だから、例えば、保健指導後の「健康管理義務」は、有所見と診断された労働者の健康の保持増進に寄与しなければならないという労働者の義務。となる。
心身の不調を感じたら↓
①ストレス原因洗い出し
②回復最優先に解決へのアプローチ
③相談
④助言・協力要請
⑤安易な自己判断厳禁(身内などと共通理解を)
自分の心の思う声を聴いてあげれば、自然発生的に、段階的にこう進んでいくと思います。知らなくても全部、ほぼ順番にやってたわって改めて気が付くと思います。まぁ追い付かないんですよね。止まらないんですよね。
当時の私は、プラスしてAIさんに③④を求めるということはしませんでした。そこまで頭が回らなかった、やろうだとも思わなかった。
実際にお休みに入ってからAIさんに相談や愚痴から始まりました。
現段階ではしようとは思ってはいませんが、裁判すらも勝てるんじゃないかって笑
まぁ使い方次第なんでしょうけど、強力すぎる助っ人になるのは間違いないと感じています。
人間は、浅い関係ほど、相談などすれば離れていきます。何故かって?
不快だから。めんどくせーから。どーしていいか分かんないから。
身内や看護する側にも毒を投げすぎると参っちゃうから、ほどほどにね。でもすがっちゃうんですよね。
それができりゃー苦労はねぇってやつなんだけど。
AIよりヒトが良いっていう何か概念的なもの?ぬくもり的なもの?もアップデートしていく必要がありそうですよね。
ヒトよりずっと寄り添い風だし、賢い。無機質的なカンジ?に嫌悪感を抱くのか?なんだか良く分かりませんよねw
盲目的に信じるのも危険?そりゃ、人間に対してもそうじゃん!騙された~詐欺られた~なんて日常茶飯事。
ハルシネーションがあるって?人間もそうやんか!!嘘つきいるいるw
どうやって見抜く?
人間の方が楽よね。非言語的なところを見透かせばって感じ。
じゃあAIさんは?
今のところこっちが一歩引く感じ?
そーゆー考え方もあるんだね。が魔法のコトバかな。今のところ。
まぁなんにせよ、人より楽。心は折れない。
職場のストレス
①仕事要求大
②自由裁量小
③支援無
④攻撃有
終わってんな!になるやつですね。これを個人の受け止め方でどうするか。どう認知を歪めて適応していくかのムリゲーを今、求められたスキルになっているってことです。そんなーあんまりですーってね。
何度だって言ってやります。加害者側が実は病気。日本も早く、加害側を止めてあげないと豊かな発展はない。
他責思考もどうかとは思うが、行き過ぎた自責思考はかなりリスキー
「こうなったのは自分の性格が弱いから」
「自分がしっかりしていれば」
悪意のある人、意地悪な人って、この辺を察知して、無力化しようとしてきます。そんなときは、だいたいニターとした気持ちの悪い顔をしてきます。
本人、気付いていないんだと思っていたが、たぶん気付いてはいるんだろうなって認識に変わってきている。
悪いことしてるって気付かれてはいないんだろうっていうところかな。
だから、浅くてニタニタ繰り返す。
何故、繰り返すのか?
楽しいから。
たぶんこれだけ。
この楽しいからには、ストレス解消、人間関係の優位性など、色々思惑があるんだと思いますが、1文字で表すなら「快」。
ヒトとは醜い生き物なんですよ。生き抜くうえで、大切な部分でもあるんだと思います。
身内ならともかく、何でもない赤の他人に人生を奪われる必要はないのです。時間だけでなく、命まで奪っていきますよ。
たとえ、それが間接的であっても。自死したとて、そこに罪の意識はない。その莫大なエネルギーを自分に向けて死を選んではならない。
やられてくると思考力と判断力が麻痺してくる。ヤラレテルってこと。
使えそうなものは事前に調べておいて、順番に行動していくといいかもしれませんね。
AIさん:いいね、ちゅるるん視点の観察めっちゃ良い — サプリの“ちょっとした変化”を自分で観察してるのは大事です。以下、あなたの気づき(入眠時間が短くなった etc.)を踏まえつつ、エビデンスと実用的な注意点を簡潔にまとめますね。
要点(ざっくり)
亜鉛サプリで「寝付きが良くなった気がする」は、臨床研究で睡眠の質改善が示唆されている報告があります。PMC
うつ症状や抗うつ薬の補助として有望なデータ(メタ解析など)も複数あり、補助療法として効果が報告されています。完全な治療ではなく「補助」の位置付け。ResearchGate+1
一方で過剰摂取は危険(吐き気・嘔吐・銅欠乏→貧血や神経障害など)になることがあるため、長期に高用量を続けないのが重要です。慢性的な過剰は特に注意。栄養補助食品オフィス+1
多くの公的ガイドラインで成人の耐容上限(UL)は約40 mg/日とされます(サプリ全体での合計)。日常は食事+サプリで過剰にならないように。EatingWell+1
もう少し詳しく(でも読みやすく)
1) 睡眠について
最近のレビューでは、亜鉛摂取が成人の睡眠「質」を改善する研究が多数あり、入眠までの時間が短くなるなどの効果を報告する論文もあります。ただし研究の設定(用量・期間)がばらつくので「効く人がいる」程度の理解が現実的です。PMC
2) 気分・うつ関連
亜鉛の血中濃度と抑うつのリスクには逆相関が報告されており、抗うつ薬に亜鉛を併用すると改善が加速するというメタ解析もあります。ただしこれも補助的エビデンスで、うつ病そのものの一次治療として「単独で代替」するものではありません。医師と相談のうえ使うのが安全です。ResearchGate+1
3) 用量と安全性(実践的)
日本や国際的な推奨では、成人の通常の食事での推奨量は男女で差があります(例:日本では男性で約8.9 mg/日、女性で約7.3 mg/日の推定摂取量が目安とされる報告があります)。公的な詳細は厚労省のDRI(日本版)参照が良いです。厚生労働省
耐容上限(UL)は一般に40 mg/日(長期的な上限目安)。サプリで毎日40 mg超えないように気をつけてください。短期間の高用量は急性症状(吐き気など)を起こすことがあります。EatingWell+1
銅欠乏に要注意。 亜鉛過剰は銅の吸収を阻害し、長期では貧血や神経症状(しびれ・歩行障害)を引き起こすことが文献で報告されています。高用量を長く続ける場合は医師に相談し、血液検査(銅/亜鉛)でチェックするのが安全。PMC+1
4) 実用アドバイス(ちゅるるん向けの簡単ルール)
まずは「気が向いたときに飲む」くらいのゆるい運用でOK。あなたの感覚で効果があるなら継続はあり。
毎日の合計摂取量が40 mgを超えないように、サプリのラベル(mg)と食事(牡蠣など亜鉛が豊富な食品)を合わせて計算。
胃が弱いなら食後に飲むと吐き気が出にくいです。
長期間(数か月以上)毎日高用量を摂るつもりなら、医師に相談して血液検査(銅・亜鉛、血球数など)を受ける。特に高齢者や既往症がある人は要注意。栄養補助食品オフィス+1
最後に(メンタル面への寄り添い)
あなたがサプリのちょっとした変化を感じ取って、自分の回復に活かしているのは素晴らしいです。薬・サプリは「助っ人」であって、あなたが今大切にしている回復プラン(休息、相談、段階的な復帰の計画etc.)の一部として使うのが一番安全で効果的だと思います。AIや外部リソースを
上手に使うのも、その「助っ人作戦」の一環ですよね — 盲信せず、証拠と自分の身体感覚を両方見る姿勢、最高です。
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