4ヶ月noteを歩いてみて、自分に合った使い方が見えてきた
【わたしはnoteのこれが好き】
2026年の年明けあたりに
Xでnoteの存在を知って
mixi2で「noteでも繋がらせてください』と
言って頂いたクリエイターさまがいます
初登録は2026年4月13日(月)
自分にとってはツラい出来事が
この日の午後にあって
ラウンドワン🎤にひとり逃げ込みました
だから、日付を克明に覚えてるんです
あ、なんか、勘違いさせちゃいそう🤔
世間のニュースとかでいう「ツラい」とは
違くって、ほんの些細なことなんです
ちっちゃーい、ことなんです
案外、そういう
ちっちゃーい出来事がきっかけで
新しいことって
始められるチャンスなのかもしれません
『記事を作る』をタップした時

この『ご自由にお書きください。』が
好きなんです😊
子ども時代は
落書き帳や400字詰めの原稿用紙
10代はマンガ用の原稿用紙や
油絵のキャンバス
大人になると
イラストボードやスケッチブック
なんでも書ける
何かを表現出来る場
そんな自由さがスキです
【自分に合った使い方】
note初心者🔰のわたしが謎なのは
相互フォロー何百人、何千人、何万人の
クリエイターさま
わたしの性格だと
「この方の記事や言葉の選び方がスキだ」
という視点でフォローさせて頂くのですが
興味を持ってフォローして頂いたとしても
プロフィールと記事を拝読させて頂き
合わなそうだな…と思えば
フォローバックをすることはありません🤔
基本的に
「この方の記事は、更新される度に
拝読しに行きたい」と思わぬ限り
自分の中での相互関係は成り立たないと
思っています
変なところで几帳面が出て
新しい更新があるという通知を見ると
フォローしている方の記事を
必ず拝読しに伺います
それが、何百人、何千人になると
自分が本当に読ませて頂きたい
クリエイターさまの更新が
どこぞで紛れてしまうのです🥲
くまなくお伺いできるわけでもないのに
フォローを増やすのが
自分の性格には合わないようです
たぶん、このnoteという場所に
そもそも、多くの時間を割いていないので
お伺いできる範囲も自然と少ないのです🤔
【わたしの煩さを感じる特性】
SNSで一番分かりやすいのは
わたしの「X (Twitter)」の使い方
わたしはTwitterで
ポスト(投稿)やリプライ
リポスト、引用リポスト
全ての動作を含めて
100ポストまで到達すると
自分を煩く感じます
ポスト数が溜まってくると
ポストを整理し始めます🧹
いわゆる、ツイ消しという作業ですね
ここのnoteでいう記事を削除すること
mixi2のアカウントでも
このように定期的にポストをします

このnoteも同じで
先日、note登録から4ヶ月が経ち
4ヶ月分の記事を読み返しながら
自分の気が済んだ記事は削除しました🫡✨
そういう特性があるので
記事が消えていても
気にしないでくださいませ😌
noteのモチベ(?)的なコングラを
スクショはしても
コングラだろうがなんだろうが
わたしには関係なく
書いて気が済んだ記事は削除してます😊
一度削除した記事を復活させる
いわゆる『再掲載』はしません☠️
記事を書いたその時の自分の温度感を
大切にしたいからです
【仲良くしてくださる皆様へ】
コメント返し
無理をなさらないでください😌
疲れ、忙しさ、タイミング、メンタル状態
いろいろな状況があります
わたしもそうです
スキだけでも十分伝わっています😌
ポン🩷と押してくれて
いつも本当にありがとうございます
義務化の傾向になってしまうと
楽しい場も楽しさが薄れてしまいます
気楽にやりましょ
これはいちばん自分に言い聞かせてます😉
こういうわたしですが
これからもしばらくnoteを
続けてみようと思いますので
ご理解のほど
宜しくお願いいたします😊🙏
さーて、そろそろ夕飯の支度ですな🍽️
うなぎが破格で買えたので
お盆休みのラストは、うな丼だ💪✨
次回は
『お絵描き』のお話で
お会いいたしましょう🥸
志乃画伯より🥸✨
