乗り物酔いを克服できた、おすすめ酔い止めアイテム3つ【もう吐かないで済む!】つわりにも!
正直、自分はかなり乗り物酔いしやすいタイプで
小さい頃から自分の家の車でも吐いてました。
大人になってからマシになってきたかと思えばまた最近ぶり返してきて、
特に長時間移動とかだと、「もう乗る前から不安」みたいな状態になり、仕事以前に大きなストレスになっていました。
そんな私がいろいろ試してきた中で、
これは実際に楽だったなと思ったものを3つだけ紹介します!
ゴールデンウィーク前で旅の準備にもいかがでしょうか?
同じような悩みを抱える方に届きますように!
① アネロン
これはかなり有名だけど、一番効きました。もっと早くに知りたかったくらいです。

トラベルミンでは本当に効かなくて、
むしろ飲んだ日は絶対に吐いてましたんですが、
これは気持ち悪くなってからでもすぐ効きます。
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実際に使った感じだと
・かなり酔いにくくなる
・長時間移動でも安定する
・自律神経の乱れにも効く
・平衡感覚の乱れにも効く
っていう安心感があります。
三半規管が個人的に弱いんだろうなと思っていたので
“自律神経 / 平衡感覚の乱れにも効く”
これが本当にありがたいです。
ただ、ちょっと眠くなることはあるので
最初心配な方は、「移動中寝てもいい日」に使うのがちょうどいいかと思います。
👉 ガチで酔いやすい人は1個持っておくと安心
*15歳未満の方や、妊娠中の方、他の薬との服用の兼ね合いには十分に気をつけて使用くださいませ。
② 酔い止めリストバンド : ミヤエポック ミヤシックオフ (Miya SICKOFF) 大人用 酔い止め
これはいわゆる「ツボ押しタイプ」の酔い止めです。
手首内部にある内臓機能に関わる「内関(ないかん)のツボ」を押さえ、
胃から胸にかけての不快な吐き気を和らげる効果があります。

いろんな商品がありますが、特に、こちらは船乗りブランドが出しているものです。
酔い止めバンド ミヤシックオフ
正直、最初は「これ効くの?」って思ってたんですが、
かなり効きました。
使った感覚としては
・眠くならない
・気軽に使える
・シリコン製で洗いやすい
・お子さんや妊娠中の女性にも使える
ここがバンド系の推しポイント
👉 「軽めの酔い」や「予防」で使うのに完璧です。
KIDS用もあるので親子お揃いもかわいいです。
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③ ロンドン発一般医療機器 【正規品 酔い止めバンド】
ロンドンのシーバンド社が開発した酔い止めバンド。
世界で評価されています。

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使い方はミヤシックオフと似てますが、
素材が
リストバンド:アクリル65%、ナイロン33%、ポリウレタン2%、
指圧ボタン・ピン:プラスチック
という感じで、汗をかいてもずれにくいです。
(素材の原糸は全てFDAの生物毒性試験に合格しているそうです。
FDA : Food and Drug Administration:米国食品医薬品局)
使ってみた印象としては、
・眠くならない
・世界的安全水準を満たしている安心感
・デザインがシンプル
・見た目の違和感も少ない
が押しポイントです。
バンドの内側に白い球体のツボ押しがついていて、かなり圧着されるので長時間だと最初は痛く感じるかもしれませんが慣れたら気持ちいいです。
一般医療機器として認められているという安心感は本当に心強いです。
正直これ買っとけば、薬に頼らなくても酔いがマシになります。
眠くなりたくない時や薬を飲めない状態の時に、本当に助かっています。
つわりにも効くと海外では有名なのです。
これをつけているとドライブも楽しめるようになりました。
薬を買うより、これ一個さえあればずっと使える良さもあります。
👉市販薬ちょっと不安という方はもうこれ1個買うだけで
世界変わります!!!
まとめ
いろいろ試してきて思ったのは👇
ガチ対策 → アネロン
軽め or 予防 → ミヤシックオフ
長時間移動 → シーバンド+薬
薬飲みたくない / 飲めない場合→ シーバンド
この使い分けがベストでした。
シーバンドは本当に常に持ち歩いています。
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あとはかかりつけの病院に処方してもらうのもいいかと思いますが、
私は処方薬では効かなかったので色々調べた結果ここに辿り着きました
。
本当に酔いやすい人は、バンドを1つでもいいから持っておくとかなり変わるので
同じ悩みを抱えてる方、ぜひチェックしてみてください。
あとはつわりで苦しんでいる妊婦さんも、試してみて欲しいです!
旅や移動を快適にしましょう〜!



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