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金融リセット考察

いやぁ私たち、マジで激動の時代を生きてるんですねぇ。
うまく表現できないけど、なんとも感慨深いです。
でもねぇあの、流れを変えるトランプ大統領の発表の数日前に私「2020選挙不正がいよいよ暴かれる!」って内容のXのポストに、こんなコメントが付いてるのを読んだんです。
「でもまたトレーディングカードかもしれないから、期待はしない」
もちろん、冗談なのはわかっちゃいるけど私それ読んで、ちょっと切なくなっちゃいました。
やっぱりみんなこれまで、何度もくり返し傷付いて来てるんですよねぇ。
だから期待するより、ついつい自分を守ろうとしちゃう。
その気持ち、私も痛いほど分りました。
けど、実際にトランプ大統領の発表をしっかり最後まで聞いたら、気付いちゃったんですよねぇ。
「あぁ、私たちをガッカリさせることも作戦のうちだったんだなぁ」って。
ホント何度ガッカリしてきたか数え切れないけど、Qプランって結局、地球のアセンションイベントの一側面ですからねぇ。
ガッカリさせ、疑いを持たせ、揺さぶりを掛けることで成長をうながされてきたんだなぁって感じます。
やっぱりねぇ「うまくいかないっ!」って経験がないと、苦しい思いしてまで自分のこころの内側を見ようとなんてしませんよ。
で、こころの内側を見ようとしないと、魂の成長はないんです。
そして魂の成長を経ないと、周波数も上っていかない。
つまり、体験している現実も変わっていかないってことです。
でもまぁ、トランプ大統領がようやくあそこまで言葉にしてくれたわけですから。
これから世界はぐんぐん変わってゆくんだろうし、さすがにもう、疑う余地もなくなっていくんじゃないですかねぇ。

さて、話は変わりますが私、この不正選挙デクラスは金融リセットの煙幕でもあると思ってて。
ただし金融リセットって、前にここに書いたみたいに「円キャリー巻き戻し」がきっかけで暴落が起きるとか、そういうことじゃない気がしてきました。
もっと文字どおりのリセットで、ISO20022やBASELⅢなどの金融規制に則っていない、あるいは規制対象外の金融機関が、ある日いきなりQFSから排除されることによって終了してくって感じになる。
というのも暗号資産取引所や、NYSEなどのいわゆる「市場」って規制対象外になってて、担保もまったく要求されてないんですよ。
これってすなわち、QFS切り替えによって終了させるって意味なんじゃないのかなぁって思って…。
でもっていま、いろんなものがトークン化されてってるでしょ、つまりすべての市場が改めてブロックチェーン上で再構築されてくことになるわけ。
その切り替わりのタイミングで、暗号資産も貴金属も通貨もRV(評価替え)するんじゃないのかなぁ、と。
だってどうせ、すべてがQFS基盤で再スタートを切らなきゃいけないわけだから、そのときに価格変更するのがいちばん効率いいでしょ?
なのでねぇ、これまで「どうして価格操作してるって分ってるのに、COMEXは何もおとがめないんだろ?」って不思議に思ってきたけど。
「どうせここで排除されることが分ってたから放っておかれてたんだ」って考えると、整合性が取れるんですよねぇ。

さらに、エゼキエルについてですけど。
もし仮に金融リセットが上記のような流れだとしたら、少なくとも「煙幕」としてのエゼキエルって不要よねって思えてきました。
だって相場が崩れるみたいに徐々にっていうよりは、コマンド走らせたら瞬時に排除って感じになるはずだから、大規模な戦争をセッティングしてまで人々の目を奪わせる必然がない。
でも、他になにか必要になる要件があるかもしれないので、こればっかりは私には分りようもないけれど。
ただネタニヤフもゼレンスキーも、戦争が終わったら逮捕されかねない立場にまで追い詰められてますから(もちろんショーですけど)。
「トップが裁判に掛けられることになって終了」でもギリギリ、形にはなるんじゃないかなぁと私は思います。

そんなわけで、今日はここまで。
もしも最後までお付き合いくださった方がいたなら、ありがとうございました!

追記:
すいません、大事なことを書き忘れてることに気付きました。
「市場が排除されちゃったら、そこで運用してたお金はどうなるの?」
もちろん銀行預金と同様に、QFS口座に統合されるんだと思います。
あるいは、ブロックチェーン上に新しい市場が構築されたときに、そちらに移されるのか…。
くわしいことは発表を待つしかないですが、WHは私たちの資産はしっかり守ってくれると私は信じてます。
以前は「株式市場で運用していたお金だけは戻ってこない」みたいな話がありましたが、最近になってこれも「守られる」ような論調が優勢になってきてる感じですよね。
なので、ご安心ください。
もちろんここに書いたことはあくまで、私の考察に過ぎませんが。

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