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Hombre Gallegoとの生活日記|Nº77|あらたな街へ

こんにちは。Generosaです。

夫の仕事がひと段落ついたので、今いる町から別の街へ移動することになりました。

今までいた町は、Nabara州のTudelaという町でした。


まったく新しい町並みと、とても古い町並みがあり、エリアごとに全く違う景色を有する町でした。

新しい町並みのエリアには、大きな公園やドッグラン、ランニングコース等が整備され、散歩するにはとても気持ちの良い場所です。

※犬の💩がたくさん落ちているので、足元には注意です。


スーパーはmercadona、Alcampo、carrefour、Eroski、など東西南北それぞれの方面に分布している感じです。

古い街並みのエリアは、細かく店が分かれ、そこにもたくさん食品店やカフェが立ち並んでいました。


公用語はバスク語とスペイン語でしたが、バスク語を話している人は見かけませんでした。


ちなみに、私が滞在していたのはRios Suitesというアパートです。ホテルみたいな感じで短期宿泊もできますし、長期で月単位で借りることもできます。

各部屋にキッチンがついていて、内装もとてもきれいです。

オーナーや掃除のお姉さんはとても親切で、滞在中、とても心地よく過ごすことができました。

ソファからキッチンを撮った写真


町のなかには、これと言ってみる場所はないのですが、近くに Las Bardenas Reales があります。

車で20分くらいのところです。

そこを訪れるフランス人観光客や、出張で来ている人が滞在しているような感じでした。


アジア人はあまりいませんが、中国人の人がごくまれに夜になると公園に出てきます。


以上!「スペインで、少しだけ住んだ町その1」でした!

Tudela! お世話になりました!

Adios!!





ここまで読んでくださり、ありがとうございます!

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