お金を一言で表すなら、どんな存在?
本田健さんのハッピーライティングマラソン挑戦3度目の今回、なかなか難しいお題が来ました!!
書く練習のために設けた場に、
あえての一言で!!
本当に一言でいいんですか??
必要なもの!!
これで終わっても、オススメしてくれますか??
な、訳ないですよね🤭
私は最初についた職業が
金融機関で、
勤務してすぐに、
仲良くしていた職員の人が
不正に手を染めて、
退職をしてしまって、
お金は人を惑わす怖いものだ!!
と、
お金に対して
清廉潔白でいなくては!!
という強迫観念のようなものがありました。
いや、
今もあるんですよ。
有料記事を書いたら買ってあげるよと
何度か誘惑に負けそうになっても
私は自分の価値を認められず、
有料記事を書くことが出来ませんでした。
1度だけ、
隠したいことに
有料ゾーンをつけたこともありましたが、
今年作家を名乗るようになってから、
そこすら、オープンにしてしまいました。
お金をもらうということは、
責任を伴うものです。
その覚悟を
私はずっと持てずにいました。
ステキブンゲイで
小説「レッドチェッカー」が総合1位をとれてもまだ、
その不安は拭えませんでした。
私は、商業出版を目指しています。
その夢は、遠く細く、はかないものかもしれません。
それでも、小説を書いて2年目に
なったばかりの私は
その場所をまだ諦めてはいません。
創作大賞で、「面影をさがして。」という題で連載を始めました。
せめて、中間は通ってほしい!!
そんな思いで出しました。
だけど、もし、どこからも声がかからなくても、
Kindle出版という形に残そうかな。
と思えてきました。
その小説のサムネを募集して、毎日変えて、
出版するときに、そのサムネとお名前も
一緒に発表する
巻き込み型出版を考えています。
しかし、
人気がなくて告知が足りてなくて、
サムネの応募は無理やりお願いした1人にとどまっています💦💦
作戦失敗しつつあります🤣
それでも、私は、
いつか買ってくれる皆様に
今はサービスをしている。
そういう位置づけで
活動しています。
楽しいので、続けられています。
お金、いつかは、いただきます。
印税が入ったら、
お世話になった人に少しずつ返して生きたい。
私が生まれ今もいる
能登半島にも還元していきたい。
野望は大きいのです。
流行語大賞を取りたいですから。
だけど、3回目のお題も、
本田先生には、
選ばれそうな内容になりませんでしたーー🤣
それでも、読んでもらえたら嬉しいんだけどなぁ。
フォロワーの皆さん、
本田先生、時折オススメ聞かれるんで、
私の良かったよって言いに言ってもいいですよ🤭
ヤラセやないかーーい(笑)
