東京駅から丸の内にある、静嘉堂文庫美術館までの様子を歩きながら撮ってみました。
東京駅の改札を出るとすぐ構内にある、東京ステーションギャラリーが目の前にあります。今日は、次回の展覧会に向け休館中です。4月18日からこの案内の展覧会が開催予定ですね。

でもなぜか雰囲気があります。


ここは、ビルの中の正面入り口です。
ディスプレイ商品…..こんな感じなんだ….

やはり、こちらの洋服も先ほどと同じ流れのようです。
今回、マネキンの腕が、木製で茶系の色がついてましたね。
いつもと違う気がしました、でも前からそうなのかもしれません。
長袖の場合は、腕の部分まで見ないですものね。


どこかでこのお店見ているけど、出てきませでした。

アシックスラン東京・丸の内
最新シューズのレンタル、シャワー・ロッカー施設、足型計測、フォーム分析など、と書いてあります。皇居のまわりを走る人用とか、ニュースで言ってました。

1978年設立の日本を代表する高級セレクトショップ兼アパレルメーカーです。
生地屋さんで商談中に見たのか、ちょっと変わった生地をバイヤーが
セレクトしていたような、記憶があります。



中までは行きませんでした。


カジュアル感が強そうに見えるお店。
先ほどとはちょっと違う感じだと思います。

パリアッチョ・丸の内仲通り店
どこかで聞いたことがあり、撮ってみました。

店の前からディスプレイに入っている感じですね。
婦人服のお店は素直には入れるのに、
このようなお店は、ちょっと戸惑いますね。

調べると、公式のファション通販サイトと出ます。
でもお店でしたので入ってみました。
当然、お店にはたくさんの商品が展示されていました。
しかし、絵画やオブジェが展示してあったり、南米辺りのオブジェがあったり、
その他に薪が束ねて積んであったりと、
面白いディスプレイで興味が湧きました。

ブルックスブラザーズ。

参りました。





いや違ってそう。
今回は調べていません。
最後までご覧いただき、ありがとうございます。
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パリに向け日々精進してまいります。