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月一に届くモンマルトル美術館からのメールです。ミュージアムズナイト2026の一環として、2026年5月23日土曜日の午後7時から10時30分まで、特別に開館。あの手この手のお誘いみたい。

※ヘッダー画像:今年2月に訪問した際、モンマルトル美術館のルノワールの庭から見えるサクレ・クール寺院を撮りました。

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いよいよ春本番!日が長くなり、気温も穏やかになり、庭には色とりどりの花が咲き誇っています。屋外空間を楽しむには絶好の季節です。

5月23日(土)に開催される「美術館の夜」に、象徴的なルノワール庭園の中心部で、※ボヘミアンな雰囲気を体験してみませんか
(※社会の規範にとらわれず、自由で放浪的な生活をする人。)

まだご覧になっていない方は、ぜひ当館の企画展「アディア&オットー・ファン・リース展」をご覧ください。アヴァンギャルドの中心地で

イベントカレンダー

ヨーロッパ博物館ナイト 2026

モンマルトル美術館が2026年のミュージアムナイトを祝う

ルノワール庭園でボヘミアンの空気を味わう夜

ミュージアムズナイト2026の一環として、モンマルトル美術館は2026年5月23日土曜日の午後7時から10時30分まで、特別に開館します。このイベントは、地区特有のボヘミアン精神を(再)体験できるボヘミアン文化に浸れる体験を提供します。

夜は卓越した芸術パフォーマンスで彩られます。ロイ・フラーの有名な蛇のような舞踊の解釈者ラファエル・ユバンが、20世紀初頭に触発された夢のような動きの3のパッセージで夜の司会を務めます。風刺画家たちが夜を通して登場し、風刺画家たちが来場者の似顔絵を描いてくれます。

音楽プログラムのおかげで感覚的な体験はさらに広がります。透明のプレハブ風バーが健全な雰囲気を提供し、昨日から今日までの数十年にわたって続きます。これらの展示に加え、一般公開は美術館の常設コレクションや企画展「アディヤ&オットー・ファン・リース」を発見できます。前衛の中心に」、魅惑的な歴史的背景の中で。

日付

2026年5月23日(土)

開館時間

午後7時から10時30分まで

価格

予約なしの無料入場

今回訪れたのは2月のとても寒い時期でした。
ちょうど子供たちの休暇シーズンとも重なっていたようで、有名な美術館だけでなく、普段ならそこまで混雑していない場所まで人が多かったのが少し残念でした。

そんなこともあり、モンマルトル美術館は前日にスマホで予約を取っておきました。
実際、予約なしで行った美術館では「入場まで50分待ち」と言われ、小雪の降る中で待つのは厳しく、断念したところもありました。

パリで美術館巡りをされる方は、人気館でなくても事前予約をしておくと安心だと思います。

毎月、美術館やユーロスターから届くメールを見ていると、少しずつパリに“洗脳”されている気がします。またそのうち、ふらっと行ってしまいそうで少し危険です。

最後までご覧いただき、ありがとうございます。

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しゅうぼう パリに向け日々精進してまいります。