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Dis-moi encore que tu m’aimes | Album jazz français émotionnel — Camille Brise もう一度「愛してる」と言って | 感動的なフランス・ジャズ・アルバム — カミーユ・ブリズ

フランス語は、私には音楽のように聴こえています。(フランス語は音楽である。私・・・)

ずいぶん昔から、そう感じてきました。

歌:越路吹雪、作詞・意訳:岩谷時子。
この並びは、なぜかいつも心に残っていたものです。

若い頃、フランク・シナトラに始まり、イヴ・モンタン、シャルル・アズナヴールと、好きな音楽も少しずつ広がっていきました。

けれど、その先へ深く進むことは、あまりありませんでした。(パリの美術館まで)

最近では、パリオリンピック2024の際、エッフェル塔で歌われた「愛の賛歌」を生放送で耳にし、大きな感動を覚えたものです。

そんな記憶のどこかにある“匂いと雰囲気”を感じさせてくれるのが、カミーユ・ブリズの、いわゆるフレンチ・ジャズです。
彼女の歌声は耳に心地よさを与えてくれています。

今回は、アルバムで36分ほどになります。
なにかしながら、聴くのもいいものかもしれません。
もしよかったら、お聴きください、

再生回数 6,969回 2026/02/04
『Dis-moi encore que tu m’aimes』は、長くて深みのある楽曲が織りなす、親密で物語性豊かなフレンチ・ジャズのコンピレーションアルバムです。
これらの楽曲は、ゆっくりと過ごす時間、残された愛、待ち時間、沈黙、そして言葉が重すぎて口に出せなくなった時に感じる感情について歌っています。

柔らかく、静謐な音楽で、夜のリラックスタイムや読書、仕事、あるいはただ時間を過ごすのに最適です。

⏱️ タイムスタンプ

00:00 On Prenait le Temps (6:06)
06:06 Je fais comme si tout allait bien (5:08)
11:14 Même quand tu t’en vas (7:59)
19:13 Dis-moi encore que tu m’aimes (5:25)
24:38 Quand la nuit écoutait chanter (5:57)
30:35 Je t’attends sans t’attendre (5:43)

DeepL.com(無料版)で翻訳しました。   you tube より

#私のプレイリスト


最後までご覧いただき、ありがとうございます。

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しゅうぼう パリに向け日々精進してまいります。

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