路地に植物が本当に少ないと思っていたら、虹が顔を出してくれました。ほんのさわりだけよ。
見たことがないわけでもないのに、虹をみると「虹だ!」と、言葉にする人、心の中でつぶやく人と様々ですが、そうする人が多いような気がします。
虹は私に「ちょっとだけよ!」と言ったかどうか?
ほんのちょっと顔を覗かせてくれました。

というのも珍しいかも。



こんなに線路の脇なのに、取ってしまわないのは、駅員さんの配慮・か・し・ら?

珍しく逃げません。








中々見つからないです。
お空は、雲のキャンバスだ!




全部、虹の画像から、最後の青空まで、ほとんど同じような時間に撮っています。角度によってさまざまな表情を見せてくれる、夏空です。
最後までご覧いただき、ありがとうございます。
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パリに向け日々精進してまいります。