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hosiart
『耳…噛んで…』とお願いしてしまう理由
耳ってなんであんなにエロいんでしょう。
中耳炎になる😂みたいな勢いで奥までガッツリ舐めてくる人が、たまにいます。
(セラピストか一般人か忘れたけど…とにかくびっくりした。)
あれはもう、違います。誰に習ったんですか…。そうじゃない。耳って、奥じゃない。
私が好きなのは、吐息がかかるゾワッとする感じとか、囁かれた瞬間に背中がしなる感じです。
あれって本当に快感なのか、快感と誤認させられてるだけなのか、どっちかわからないんですが…
どっちでもいい。
とにかく気持ちいい。
興奮マックスだと、
私は耳たぶをちょっと噛んでほしいです。
少し痛いくらいでもいいです。
「耳っ……噛んで…!」って
自分からお願いする時もあります。
相手の耳たぶを唇で挟んだり、舐めたりするのも好きです。ぷっくりした耳たぶの人だとやわらかくて感触がより気持ちいいです。
以前「聴覚から受ける快楽」について記事を書いたけど、やっぱり実感します。
耳からの刺激って、想像以上にスイッチ入ります。ふれられるより、舐められるより、音と吐息だけで。なんと敏感で繊細な部分でしょうか。
次の女風利用のときは相手の耳を丁寧に愛でてみたいと思います。
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