X凍結騒動を客観視していた私が、一瞬で揺れた
以前の記事で言及したように、11月下旬に起きた X 凍結騒動で受けた私自身の気持ちについて書きたいと思います。
“今回の凍結騒動で、個人的に私にどんな影響がありどう動いたのか─は改めて記事を書きたいと思います。”
幸いにも予約のやりとり中に途絶えてしまった!というセラピストはいませんでした。
ちょうどこの頃は…
信頼していたセラピストのひとりが卒業してしまったり、私生活が普通に忙しかったり、私の女風熱が比較的低い時期とかぶっています。
私は冷めているのでしょうか
それもあり、私個人が
「凍結ーー!どどどうしようーーー!」となることもなく、客観的にこの騒動そのものに興味を持ちました。
女風という遊びは気に入っているので、何人かのユーザーが考えたという卒業の選択肢はなかったです。店のHPがあるのでそこから予約すれば利用はできます。
プラットフォームが1つだとこういうとき困るのか、とか、店に所属せず X のみで活動しているフリーランスはもっと困ったことになるな、とか、東京M性感はアツイ集団だな、とかそういうことを考えていました。
私がもし予約中のセラピストが凍結していれば、速やかに店に連絡していたことでしょう。
そんななか、かわいい連絡あり
そんななか、X でメッセージリクエストがきました。スパムかな、と思いつつ確認すると…
「すみれさん、○○(店名)の○○です。アカウント凍結してしまって、新しいアカウントつくってここから連絡してるよ💦DM解放お願いします🤲」
わっ、わたしのリピートセラピスト…!
わざわざ探して連絡くれたの…?
ちょっと、めちゃくちゃかわいいんですが…。
チョロいですが、私はこのセラピストを今後もだいじにしようと思いました😂
作戦でもなんでも、自分のことをだいじにしてくれる人は、こちらもだいじにしたい。
この凍結騒動をドライに眺めてたつもりの私ですが、こういう人間らしい対応にはやっぱり頬が緩むのです。
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