女風は“当日だけ”じゃない。準備から始まる私の楽しみ
女風を利用する日、私にとっての楽しみはプレイそのものだけじゃありません。
その日を迎えるまでの準備時間も含めて、まるごと楽しみの一部になっています。
当日の必携アイテム
・膣内ビデ
施術後にお風呂へ一緒に入ることが多いので、セラピストより後に上がってこっそり使います。性病リスクを減らす意味もありますが、何よりスッキリするから手放せないアイテム。
直前にも使いたい気持ちはあるけど、多用すると膣内フローラを乱すと聞いているので事後だけと決めています。
・お気に入りのボディスクラブ
・デリケートゾーン専用ソープ
ホテルに先入りして、まずはゆっくり入浴。
お気に入りの香りに包まれると、リラックスしながら気持ちを整えることができます。
自分をケアしてからセラピストを迎えると「ちゃんと準備できた」という安心感があるんです。
予約日までの準備
・美容室でヘアカラーを整える
・かかとや体の保湿ケア
・フェイスパック
・自分と家族の体調管理
・電車で読む本の選定
ふだんの生活の中で後回しにしがちな自分ケアも、「予約日があるからやろう!」と思えるきっかけになっています。
特にガサガサのかかとなんか絶対に見せたくない…!と思うようになりました。
当日の小さな楽しみ
女風だけでなく、その日の予定も含めて楽しむことが多いです。たとえば予約が午後なら、事前に行きたいモーニングやランチのお店をリサーチしておいてひとりで楽しむ。
ホスピタリティ特化の彼のときは、一緒に食事してからホテルへ。
そういう流れもまた、女風ならではの「特別な一日」になっています。
まとめ
性感だけじゃなく、準備や前後の時間もふくめて楽しむ。そうすると「この日は女風の日」と予約したその瞬間から、もう気持ちは高まっているんです。
私にとっては、当日のプレイだけじゃなく、この準備時間も含めてが“女風体験”なんだと思います。
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