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【3分AIクッキング】ゲーム感覚で鍛錬せよ!あなた専用の「ランダムタバタタイマー」

ちゅる ちゅちゅちゅ
ちゅる ちゅちゅちゅ(※3分クッキングのテーマ)

ちゅるちゅるちゅるちゅる!押忍!空手家パパです!

今日の3分AIクッキングはー
日頃の運動不足を一撃で解消する、楽しさと地獄が同居した「あなた専用のランダムタバタタイマーアプリ」です。

タバタ式トレーニング(20秒動いて10秒休むのを8セット)って、めちゃくちゃ効果的なんですよねー、スタミナつくし、痩せるし、時短だし、、、だけども、つらいよね?😭
おじさん、好きだけどすぐ心折れるんだ。

同じ動作の繰り返しだから飽きも来るんすよー!ヤル気ナクナル!

と、言うわけで、今日は「次は何のメニューだ……?」という遊び要素(ランダム)を入れたあなた専用タバタタイマー、作っちゃおう!

もちろん、プログラミングの知識は一切不要。
やりたいメニュー(材料)をAIに放り込むだけ!

さあ、体験型アプリクッキング!みんなでやってみよーぜー!!

ちなみにパパメニューの完成品はこちら💁クッキングなど、やらぬ!というカッコいい方はどうぞ😀


■ まずはできあがりをご覧ください

ばばーん!!

このアプリ、20秒の運動カウントダウン中に、あなたが設定したメニューの中からAIが「ランダム」に種目を選んで画面に表示してくれます。

「腕立て伏せかな?」「ぎゃあ、次はバーピーかよ!(絶望)」

何が飛び出すか分からないワクワク構造!これが、気持ちいぃ!楽すぃ!

さあ、これと同じものを今から3分で作っちゃいます!

■ ステップ①:下ごしらえ(やりたいメニューの書き出し)

まずは材料集めです。
あなたが「このタイマーでやりたいメニュー」をメモ帳などにズバッと書き出しましょう!

【材料の例】
* スクワット
* 腕立て伏せ
* バーピー
* 腹筋
* もも上げ
* プランク
* (空手家なら)突き、蹴り

もちろん「全力ダッシュ」でも「シャドーボクシング」でも何でもOK。8つくらい(いっぱい作ってもいいよ!)好きな材料を揃えたら、下ごしらえ完了です!

■ ステップ②:秘伝のタレ(プロンプト)と混ぜ合わせ!

私が最近思いついたタイマーを確実にバグなく動かすための「秘伝のタレ(指示書)」がこちら💁

以下の文章をまるっとコピーして、AIに投げ込む準備をしてください。

【あなたの役割】
あなたは優秀なアプリ設計エンジニアです。
今から提示する「タバタタイマーに入れたいトレーニングメニューのリスト」を読み込み、AIアプリ生成サービス(道場)に入力するための「4つの質問に対する完璧な回答(プロンプト)」を作成してください。
【出力における絶対遵守ルール(構造の縛り)】
以下の優れたUI/UX構造を、必ずQ2、Q3、Q4の回答に組み込んで出力してください。推測による機能追加は一切禁止です。
1 メニューの配列化: 提示されたメニューのリストを、Q2のロジック内に固定の配列(リスト)として記述すること。
2 【超重要】メニューの確定と状態の完全保持(バグ対策): Q2に以下のロジックを必ず明記すること。
「メニューの抽選は『準備フェーズの残り5秒』と『休憩フェーズの残り5秒』の瞬間の【厳密に1回のみ】実行し変数に保存すること。フェーズが『準備➔運動』や『休憩➔運動』へ切り替わるタイミングでは、絶対に再抽選(変数の上書き)を行わないこと。 確定したメニューを運動フェーズ終了までそのまま画面に固定表示し続けるだけの構造にすること。」
3 メニュー文字の視認性とレスポンシブ対応: Q2およびQ3に「画面上で最も目立つ特大の太字で表示し、画面の左右からはみ出さないよう、画面幅に合わせて自動的にフォントサイズを縮小するレスポンシブなロジックを必ず実装すること」を明記すること。
4 iOS自動再生制限の突破: Q2に「iOSブラウザ等の自動再生制限を回避するため、スタートボタンのタップを契機にオーディオコンテキストを初期化すること」を入れること。
5 スリープ防止とタイマー進行: 「タイマー作動中は ⁠wakelock_plus⁠ を用いて画面常時点灯を強制する」「最初の1回だけ30秒準備、その後は20秒運動と10秒休憩を8セット繰り返す」というロジックをQ2に入れること。
6 3秒前カウントダウン音: Q2に「残り時間が3➔2➔1秒でピッ、0秒でピーンと鳴らす(音量1.0)」という指示を入れること。
【出力フォーマット】
以下の4つの質問に対する回答の形「のみ」を出力してください。(解説などは不要です)
Q1. どんな場面で困っていますか?
(タバタトレーニングにランダム要素を持たせたいが、運動開始時にメニューが勝手に切り替わってしまうバグに困っているため、フェーズが切り替わっても表示が完璧に固定され、文字が巨大で音も鳴る専用タイマーが欲しいというストーリー)
Q2. そのとき、アプリに何をしてほしいですか?
(設定画面なしの1画面構造を指定。※絶対遵守ルールとして、メニュー配列、フェーズ切り替え時の再抽選禁止ロジック、文字のレスポンシブ指示、iOS音声制限回避、タイマー進行、3秒前音、Wakelockの導入を箇条書きで記載)
Q3. アプリに何を入力しますか?
(入力画面はなし。現在の状態、巨大な残り秒数、カウントダウン数字に負けない特大サイズで画面幅に自動調整される次のメニュー予告エリア、操作ボタン、メディア音量確認の案内テキストの縦並びUI構造を指定)
Q4. アプリの名前と、色のイメージは?
(名前は『Randomタバタタイマー』。状態に合わせたパステルカラーの指定)
↓↓↓ アプリに組み込みたいトレーニングメニューは以下の通りです ↓↓↓

この秘伝のタレの下に、さっき書き出したメニューを合体させて、ジェミニ(AI)にポンと貼り付けます!

■ ステップ③:AIにお願いして調理(待ち時間10秒)

AIに送信すると……

こんな感じであっさり、アプリ作成ツール専用の「4つの質問の回答」がドカンと出力されます!(今回はチャッピーさん使用!マジで優秀なシェフです)


■ ステップ④:盛り付け(道場に貼り付け)

※こちら、スマホだけでアプリを作れるアプリ「AIアプリ道場」のリンクです💁今回も調理器具はこれなので、まだ持ってない方はインストールしてくださいね!

AIが出してくれた「Q1〜Q4」の答えをコピーしたら、アプリ道場の所定の場所にペタッと貼り付けます(盛り付け)。

こんな感じです!
開始日って何??ポンコツでかわいい
よくわからん質問とかは、任せると解答するといいですよー(丸投げ)



はい、これで調理完了でございます!!
おめでとうございます!
あなたを確実に引き締める、世界に一つだけの「ランダムタバタタイマー」が爆誕しました!

■ 自分の陣地は、遊び心と構造で整える

いかがでしたか?
ただ時間を測るだけのタイマーだと「あ〜、今日もキツいな……」と重い腰が上がらないものですが、「次は何が当たるか分からない」というちょっとしたランダムの構造(遊び要素)を組み込むだけで、脳のモチベーションは一気にゲームモードに切り替わります。

「自分の好きな種目だけで、開いた瞬間に何も考えずにガシガシ追い込めるシンプルな画面」

誰かが作った既製品に自分を合わせるのではなく、自分のライフスタイルや好みに合わせて、道具をサクッと錬成する。これぞ道場の真骨頂です。

ぜひ皆さんも、自分専用のニッチな地獄(タイマー)を錬成して、脂肪を燃やし尽くしてくださーい!

自分の陣地(健康な身体)は、知識と構造を使って自分で整えよう。

共に戦いましょう。押忍!

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