gap argument
※今回はブログ記事。
タイトルはなんかカッコ良さげなのと英語の勉強として。しかし、日常会話ではまず使わないですね。
私は典型的日本人というか無宗教。
というか宗教ちゃんぽん。
(最初この言葉を知った時美味しそうだと思いました。どうでもいいですね。)
多神教が近い気がするからヒンドゥー教?
あんまり宗教詳しくないから適当なこと言うと怒られそうなのでヒヤヒヤものです。
なのでネットで調べた。
主な多神教
ヒンドゥー教
ギリシャ神話
ブードゥー教
北欧神話
神道(国家神道は一神教的)
道教
仏教(諸説ある)
儒教(諸説ある)
(諸説ある)ってなんかカワイイ。
宗教って歴史的に昔からずっとあるし、これからもありそう。
色々調べていると"隙間の神"って言葉が出てきた。
立場によって見え方違うからムズい。
昔、自分の宗教作る!って言ってた知り合いを思い出した。
作れたのかな?
今考えるとその宗教に信者は必要なのかどうなのか聞けば良かった。
"踏み絵"とか"魔女狩り"は好きじゃない。
自分にとって宗教とは適度な距離感と適当さで付き合うもので、のめり込むものではない。
産まれた場所によっては違ってたかも。
毒親って言葉あるけど毒宗教もあるのかな?
少なくとも親が熱心な信者だったりしたら性格的に家出してたと思う。
環境に左右されず今の性格のままだったらの話。
どうしてもセンシティブな内容になっちゃうから現実世界では宗教の話はしない。
中学校の時の友達でも隠してる人結構いた。
これは子供ながらに可哀想だと思った。
社会人になって上司から選挙前に急に◯◯党に入れてくれって言われた時もあった。
それは正直クソだと思った。
何が言いたいんだっけ?
話が長くなりそうなのでとりあえずこの辺にします😌
最後に無理矢理まとめると
・宗教自体はそんなに嫌いじゃない。
・それを押し付けてくる人達が苦手。
以上になります。
ここまで駄文を読んでいただき誠にありがとうございました😊
