見出し画像

こまろ初エッセイ本リリースのその後

みなさん、こんばんは。⭐
こまろです。😺

色々紆余曲折ありましたが、kindle電子書籍にて、初エッセイ本である
小同大異」:老々母娘の漫才のような日常
を、先週リリースしました。😆

3/13に申請、発売は3/14と表記されていますが、3/15にリリース、実際には3/16から販売開始となりました。

それで無料キャンペーンを3/16~20までの5日間やりたかったのですが、16日に発売開始となって、その日のうちには受理されず、次の日からとなり、17日~20日までの4日間となりました。
つまり、今日までが無料期間です。


リリースされたエッセイ本の感触なのですが、ここで読んで下さっているnoterさんをはじめ、以前所属していたビジネスコミュニティの講師の方々や仲間、昔の会社の同僚や友達など、たくさんの方々に手に取って頂けたようで、おかげ様で、

思った以上に好評です!
いや、大好評です!😆👏


本当に…。
有難い=有ることが難しい、です。😭🙏

無名のおばちゃんが、誰にも興味も持たれないような、自分の母親との会話をメインに書いたエッセイなど、誰が読んでくれるだろうと思っていたのですが…。
有難いことに、既に50人の方々にご購読頂いています。😂👏

そして何より嬉しいのが、実際に読んでくれた方の感想
書き手として、実際に読んでくれたことがとても嬉しいのに、更に感想まで、お手間を取らせて書いて頂けて、本っ当に嬉しい…、嬉しい。😭😭😭

現在、4人の方がレビューを書いて下さっているのだけれど、皆さん面白いと書いて下さっているし、薄ら二ヤリと書いて下さっているのは、きっとnoterの〇〇〇さんに違いないと踏んでいるし、(更に面白さマシマシで読みたくなるようなレビューをありがとうございます。🙇‍♀️)、意外だったのが、母てるみの方に注目がいっていること。😳

そりゃそうか。
これがドラマだったら、てるみが主人公で私はナレーターみたいなものだものね。😹

会社の同僚で、本は殆ど読まない、本を1冊読み切れたことがない、という人がいたのだけれど、(実際に前に、おススメ短編集と中編と小説と3冊を紹介したのだけれど)その人も今回読んでくれて「面白くて、一気にサクサク読めました!」と感想をくれて、これを聞いて自信が着きました。😆✨

と言ってもまぁ、このエッセイの内容はノンフィクションで、実際にあったことを、私はただ書き留めただけ…で、何か創造?文章としてクリエイティブなことはしてないなぁ。
全体的な構想とか、表紙や絵のデザインは考えたけれど。


今回の、”初のエッセイ本がリリース出来たこと”は、私の自己肯定感をぐっと上げてくれました。
経験としてもそうですし、たくさんの人々・仲間に支えらえたということもそうですし、家族(妹や姪っ子)の助けもあって、こういうことが成し遂げられたこと、本当に嬉しく思います。😂

みなさん、本当にどうもありがとうございます。🙇‍♀️

あ、ちなみにてるみは全然知りません。
教えたら調子に乗っちゃうか、両手を出してくると思うので。🤭



あと数分ですが、まだ無料でダウンロードできます。
是非、お手に取ってみてみて下さい。笑



いいなと思ったら応援しよう!

こまろ もしサポートして頂けたなら、執筆活動費に充てて、「副業が本業をいつしか超えてフリーになる!」という夢が早まります。あなたの”夢の後押し”が名実共に私の背中を押してくれるのです。本当に有難い限りです。<(_ _)>