見出し画像

結婚できないオタク層と今やフェミも結婚できない。ー世の中は二層になったー

ネット以降。

フェミが思ってるのが理想も混じった空想主義である。

しかし。空想する日本との親和性はある。

その上での日本人としてのバグとして。男性と女性が互いに関わらなくなった。欧米との差と近似として日本はガラパゴスでもある。
欧米とアジアと同じく男性と女性が二分裂化をしている。

オタク
オタクというのは男性に女性に媚びる事を求めるというのがアイドルを信奉するオタク男性の本髄である。しかし、求めるのだけでありこの事を女性には強い無いのはある。これらが技術系、職人系に当て嵌まりやすい。

フェミニスト(男性をはらむ)
女性が強くあって当然と思う層になる。
女性が働くの当然でしょのノリ。左翼的な"少数派の意見で声の大きな。わたし働きたくない昭和に戻すべきというのも居るが"一般的な空気は女性は働くのが当然でしょと化した。

今、企業や公共でバランスを取りつつ扱っている。フェミ思想を先進的だと思い取り入れていたり。それを取り入れている層は内心というか男性の一部というか体感での男性の行動は風俗に通う事もしている。

オタク層の男女同士とフェミ層を指示する同士が付き合えばいいんじゃないか。という意見を見たい。
今日の日本はオタク層とフェミ層しかいないと仮定すればこんな結論になった。

最近の技術系の男性のオタクと女性のオタク同士でなぜ、付き合わないか?
左翼を表明するフェミの男性と女性同士でなぜ、付き合わないか?
10代~20代の彼氏、彼女居ない率。童貞、処女率の多さから見た。

解説
オタク層はなぜ結婚しない、できないか。
オタク層の女性は男に媚びればうま味があると感じる女性という家事育児をこなせば家に居て技術職の高い給料で食ってやっていける。

しかし技術職の引きこもる性質はネットに流れた。
そして、女性もネットに引きこもったので媚びる男性へ"いろんな推し"に繋がる事となり外で合わなくもなった。
男女が出会う田舎にあった祭りへ呼ばれ無理やりに参加させられるという風習も両者にとっても現在は廃れた。(人間関係的に)
その、お互いのオタク的な女性観とお金を持つ養う層のマッチングが起これば20代の恋愛や結婚もある。

(今は偏見だが昔のオタクはコミュ障が多かった)
1990年代~2000年代36年前~26年前になる。今の若者と子供とが生まれる頃合い(20才~以下を考えると)に初音ミクという2007年代のバーチャルアイドルが生まれヒットした。それはスマホが浸透した頃になる。
いうなら。こんにち人間関係が希薄化した。

解説
フェミはなぜ結婚しない、できないか
フェミの働く女性は男性と関わり。すぐに男性と。。。仲良くなる。。。恋愛戦闘力が高く性格的に表現する割合もオタク女性と比べてもあり。簡単に男性と寝るので。あげく。何人も男性と付き合った果てに一番~から比べて男性を見る目の理想が大きくなる。

文系(フェミニズムを後押しする)コミュニティは1990年はバブルが破裂した頃合い。


女性の人権はここからより飛躍していったが。それには女性の主張を宣言するという。しかし。それは片方で昭和時代の女性のうま味が忘れられ無かったらしい。「現在もある女性の上昇婚から見る」

以降は女性優遇の"社会"がより支持される事になる。
2024年には女子枠ができる程に拡大し、言うなら女性のオタク性に比べ我が儘が我が儘のまま通る事になった。社会通念として陰性(潜在的な無意識化)すらした社会になったし。
そのまま年を重ねれば30~を超える。それは結婚市場からキャンセルされる事になっていき結婚が遠のいた。

フェミ系の男性はどうして結婚しない、できないか。
ネットが発達しマッチングアプリとSNSが流行る事でアプリと隣に居ておかしくないと考える女性にとって男性のSNSに現れるトップの男10名のポジション以外へ大半はなる事が確実にあり。
昭和的な我が儘も許される事をフェミニストの為。自分を表現できる程に男性よりも高い地位を獲得しようとする性質の為に無意識にも意識的にも上昇結婚観が高い。

オタク層でないというフェミを指示リア充的な男性も女性から皮肉にも港区フェミを理想とした結果。
回り回って選ばれなくなり婚活市場から早々に退場した。

ネット以降はフェミニズムの行く前に女性の結婚は遠のき。
ネット以降はオタク層は逃げ場が量産された。

オタクの推す恋心の個人的な欲望に。フェミの人の肥大する思想は止める術は無い。(欲望は拡大する)
オタク層の"やんわりと人を遠ざける指向"と対し。
フェミ層は"自ら思想上に遠ざかる道"を選ぶ

今回体育会系は今は割愛
彼、彼女は田舎でその耐え忍ぶ根性と度胸の為にマイルドヤンキーの子弟的で家族で上手く子育てしてるかも。


いいなと思ったら応援しよう!