noteが必要な人の役に立つ。「スキ」から考えたこと。
noteには「スキ」ボタンがある。この記事いいなと思ったら「スキ」を押す。
スキ1番乗り!についてのnote▼
毎日更新をはじめて43日が経ち、記事数も増えてきた。
毎日、さまざまな記事を読んでもらえていて「スキ」の通知が届く。
その度思うのは「何かしらの役に立てていたら嬉しい」ということだ。
私はさまざまなテーマで記事を書くので、それぞれ読んでくれる人もが違うのではと思っている。
今では興味関心のあるテーマについて(手帳・観葉植物・Webライター・推し活など)日々の気づきを交えて記事をつくっている。
noteに何を書きたいのか考えた▼
どの記事も「悩んでいる人へ」「同じ趣味の人へ」「目標が似ている人へ」と必要な人に届いてほしいと願っている。
だから、いろいろな記事の「スキ」が届くと、必要な人の目に触れられたんだなと思い嬉しくなる。
一方で「スキ」がすべてではないとも思う。
違うプラットフォームにおいての話だが、私は長い間「高評価ボタン」というものを押していなかった。それに気づいたのは自分が発信してからだった。
なぜだか「高評価ボタン」をもったいぶっていたように思う。めっちゃよかったら押すものという感覚。
発信者からしたら「高評価ボタン」を押してもらえたらモチベ―ションになるはず。評価してもらえた一つの指標になる。
ここで言いたいのは以前の私のように「高評価ボタン」だけでなく、「スキ」「いいね」を押す習慣がない人もいるということだ。
バタバタしている状況で押せなかった、記事の内容によっていいと思っても押しづらかった、なども考えられる。
毎日更新しているいまの私は、一つの記事で一喜一憂しないようになった。
30日間の毎日noteについて▼
「スキ」があってもなくても、淡々とnoteを更新している。
最後に、「スキ」がすべてではないとしても、「スキ」してくれるととても嬉しいと言いたい。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
スキ・コメントいただけると嬉しいです✨
フォローしていただいたら、必ず遊びに伺います😊
今日も1日、お疲れさまでした!
では、また!
いいなと思ったら応援しよう!
最後までお読みいただきありがとうございます!手帳時間大好きなのでいただいたサポートはお供のコーヒーに使わせていただきます☕✨