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nanadays
近いのに遠い、日中関係の温度差について
最近またニュースを見てるとさ、日中関係の空気が少し冷えてきてる。いや、むしろだいぶ…。
経済、政治、安全保障…いろんなところでお互いの警戒心が透けて見える感じ。
もちろん国同士のことだから、個人がどうこう言ってもすぐに変わるもんじゃない。
でもさ、同じアジアで、距離も近くて、文化も歴史も深いつながりがあるのに、なんでこう毎回ギクシャクしちゃうのかな〜って思う。
まぁ、文化が違うってそういう事なんだけどね💦
日本でも中国のネガティブなニュースだけが切り取られがちだし、中国側にも日本への偏見はあるはず。
SNSが発達してるのに、実際はどんどん誤解が増えてるのって皮肉すぎない?
自分たちの世代は、政治とか歴史のしがらみより、「普通に仲良くしよ?」みたいな価値観が強いはずなのにさ。
旅行行きたいし、飯も旨いし、価値観を交わすのってめっちゃ面白いのに。
なんか「国と国」の関係って、温度差あるよね。
個人の感覚が春なのに、外交は真冬みたいな。
その温度差にずっと違和感抱いてる。
もちろん歴史があるから簡単じゃないよ。
でも過去に縛られすぎて未来を閉ざすのは違うと思う。
俺らの世代くらいはもうちょい柔らかくいこうやって思う。
国が冷え込んだなら、せめて人は温かく。
そんな小さな積み重ねが、いつか大きな景色を変えるって信じたい。
今日感じたことは、それだけ。
でもこういう話、たまには大事なのかなとは思ってる。
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