見出し画像

MacBook Air M5

2026年3月18日

最新型のMacbook Airを購入した。

仕事とプライベートで活用してMac歴はもう10年以上

先代のMacbook Airは2018年式。

気がついたら8年も使ってたんですね。


エクセルやワード、パワポといったオフィス系ソフトとメール使用だけだとまだまだ使える性能だが

ソフトをいくつか立ち上げながらZoomをするとさすがに負荷が大きいのかいつのまにか発熱してファンが回っていたりする

てっきりファンレスだと思っていたがこの年式はファンがあるんですね。

そろそろ買い換えどきとはわかっていたがいかんせん高額ゆえに簡単に手はでない。


そう思っていたところMacbook neoの登場。


これは買い換えチャンスかなと思いました。


早速Youtube動画などでNeoを含めた新型Macbookの情報を収集。

Macbook NeoはiPhoneのA18 Proチップを使っているが私の仕事なら十分にこなせるはず

と思いMacbook Neoでほぼ決まりかけたところふと考えてみた


今のMacbook Airは2018年式(Intel Core i5)だけど8年使えたよな


チップなどの性能から言って

今後のOSなどの大型アップデートなどを考慮するとここらが限界で替え時だろうとは思う

ただ、2018年式(Intel Core i5)とはいえAirなら8年以上OSアプデに耐えつつ現役で使えたという事実は大きい。



Macbook Neoにして少しばかり性能が上がっても数年でアップデートの限界が来るなら、数万円高くてもMacbook Airにして長く使える方がいいかも。

調べたところMacbook Neo のA18 ProチップはMacbook AirのM1チップとほぼ同等性能とのこと

つまり最新のMacbook NeoはMacbook Airの2020年モデルと同じくらいの性能という事。


となるとあと2-3年で活動限界を迎えるんじゃないかと考えた。

それでも十分かもしれない

でも頻繁に買い換えるよりは長く使いたいのが私の信条


ならばここで頑張って数万円高いMacbook Air M5を購入して長く使う方が私に合ってる。


M5チップの性能を使い切るほどのリテラシーはないが、あくまで長期間高い性能を維持し続けてくれてアップデート限界を遠く出来ればそれでいい。


というわけで最新のMacbook Air M5を購入した。


このMacbook Air M5、2018年式Macbook air (Intel Core i5)と比較して使ってみて改めて8年の歳月と進化を感じた。

Intel Core i5で問題なく動いていた動画やソフトの起動がM5では驚くほど速く動く。

加えて画像が綺麗。

Intel Core i5の動きに慣れてしまっていたのでM5の速さに驚かされた。


この先もしかしたらビデオ編集などもするかもしれないしそうなるとM5の真価が発揮できるだろうよ


(。・ω・。)


(。・ω・。)


(。・ω・。)やるかな?


まあ

買ってしまったのだから仕方ない

これからの10年をよろしくお願いしますという事です。


(。・ω・。)もふもふ

いいなと思ったら応援しよう!