ひとりごとの時間 #011 | 冬の「しんとした空気」が好き
こんばんは。ひとりごとの時間です。
ここでは、私が感じたこと、思ったこと、考えたことなどを ゆるっとお話ししていこうかなと思います。
みなさんも、気楽に聞いていただけたらなと思います。
今日は、今日感じた、あの、冬特有の、この、しんとした空気がすごく好きだなって思ったお話です。
冬は、まだ午前中の、昼に近い時間帯でも すごく空気が、あの、冷たくて。で、何か他の季節とは違う、冬特有の、こう、しんとした冷たさっていうのが、今の季節にすごく感じる、今頃に感じる。1月の、前半だとまだそこまで、しんとしてる感じじゃないんだけど。このくらいの時期になってくると すごく、この冷たさとか、あと、なんだろうな、音が少ない感じなのかな。なんとなく落ち着いた、こう、しんとした静けさと一緒に感じる冷たさ、みたいな、そんな感じがして。
で、昔はこの、寒い冬って私は嫌いだったんですけど。いつだったかな、母が、このしんとした空気とか、しんとした冷たさだったかな、空気だったかな、っていうなんか、発言をしたんですね。で、その時からちょっとこの、しんとした空気っていうのは私の中に残っていて。今やっと、そういう冬特有の、このしんとした空気がすごく好きだな、っていうところに、こう、昇華されたっていうか、なってきた、っていうのをすごく感じて。そのお話をしてみました。
冬、なんか、寒い中、そうだな、寒い中だから感じるのかな。あったかいものが、恋しくなりますね。
私は、昔はこたつとかがすごく好きで。今は、湯たんぽ。わかります? あの、中にお湯を入れて使う、あったまる、よく寝る時とかに布団に入れておくやつ。私はあれがすごく好きで、冬は湯たんぽを抱えてます。
最後まで聞いていただいて、本当にありがとうございます。それでは。
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▶️ [https://youtu.be/ye_9yB-wYjM]
