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ひとりごとの時間 #015 | 空を見ることと左眼の感覚

こんばんは。ひとりごとの時間です。
ここでは、私が感じたこと、思ったこと、考えたことなどをゆるっとお話ししていこうかなと思います。みなさんも、気楽に聞いていただけたらな、と思います。

今日は、えーっと、空。また空の話ですね。えーっと、空をね、見るときに、私は割と、いつも空を見る、なんていうのかな、ルートっていうか、まあ散歩道、みたいな、ま、大体この辺を、空見たくなったらこの辺に行く、みたいなのがあって、それを今日も行ってきたんですね。

で、大体、毎回同じところで、「わあ、きれい」って思うんだけど、今日は、なんか、いつも「わあ、きれい」って思うところより、もうちょっと手前のところで、「わあ、きれい」みたいな、この、心を揺さぶる感じ、空を見たときに心が広くなる感じだったり、心が揺さぶられるような感じだったり、あるいは、えーっとね、私、左目が斜視なんですね。内斜視で、普通にしてても目が内側に寄っちゃうっていう、病気なんですけど。

で、その斜視の左目部分が、なんかすごい広くなったような感じ、というか。そういう感じが今日はして、いつもと、時間がね、ちょっといつもより遅くて、暮れかけの空、夕方の空だったんだけど、だからかな。なんか、普段とは違うところで「わあ、きれい」っていう、空を見たときの素直な感動が、私にこう、来て。

で、そのときに、すごく左目も、なんかすごい解放される感じ、っていうのかな。左目がね、すごいね、軽くなるっていうか、よく見えるっていうか、たくさん見えるっていうか、何か、こう開く感じがしたので、それがすごい面白いな、と思って。

なんか、いつもとは違うところで「きれいだ」って思ったのも、いつもと同じところで「きれいだ」って思わなかったのが、なんかちょっと新しかった、っていうのと、この左目がね、開く感じがしたのが、少し新しかったな、と思って、今日はそのことを、お話ししてみました。

最後まで聞いていただいて、本当にありがとうございます。それでは。

YouTubeで聴きたい方はこちらからどうぞ。
▶️ [https://youtu.be/vAPRq_klcBI]

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