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自己紹介 │ うつ病ぼっち│初めてのnote⁉️

独りぼっちこと“ぼっち”です。

noteは最初に自己紹介をしないといけないのですね、、、

改めまして、、、こんにちは、「FXの羊」と申します。
普段は鉄工所で火花を散らして働いている、ただの職人おじちゃんです。
見た目はいかついとよく言われますが、中身はただの小心者でインドアな陰キャです(最近はメタボなお腹に本気で悩んでいます…笑)。
親しい人からは「羊みたいに気が弱いな」なんてよく言われます。noteの世界では、最初に「自己紹介」をするのがお決まりだということを今更ながら知りました。
なので、少し長くなりますが、私のこれまでの人生と、このnoteで伝えていきたいことをお話しさせてください。


1. noteで伝えたいことこのnoteでは、私がこれまでの人生で泥をすすりながら学んできた、以下のようなことを飾らずに書いていこうと思っています。

うつ病で苦しんでいた時のリアルな症状や、そこから這い上がるまでのこと。お金と時間に縛られず、金銭的に自由になるために私がしてきたこと(FX)。
今まさに一人で戦っている、シングルパパ・シングルママへの応援メッセージ。
45歳を過ぎて、人生で初めて「趣味」を持てた喜び。激動の人生を振り返って、今私が思うこと。

2. どん底の闇、うつ病との闘い私はかつて、うつ病を発症し、長らくその深い心の闇と付き合ってきました。

動けない日々、将来への圧倒的な不安。先の見えない暗闇の中にずっといました。幸い、少し前に主治医の先生から「また症状が出たらおいで」と言っていただけるまでに回復し、最近は通院をしないで見守る状態を維持できています。あの地獄のような日々をどう乗り越えたのかも、今後少しずつお話ししていきます。

3. シンパパ卒業、独りぼっちの広い家私には、命よりも大切な子どもがいます。

離婚を経験し、シングルファザーとして必死に育ててきました。
その子も無事に大学へ進学。
学費や、一人暮らしのアパート代など、これからかかる全てのお金は、子どもの通帳に全額入金して持たせることができました。
子育ては完全にゴールを迎えました。親としての責任を果たした安堵感と同時に、今は子どもが出ていって少し広くなりすぎた一軒家に、独りぼっちで住んでいます。
ちょっと寂しいですが、立派に育ってくれた誇らしさでいっぱいです。

4. 息子との口論、そして鉄工所の職人へ実は私、本来の「本業」は15年間続けているFXや投資です。

パソコンとスマホがあれば生きていける自由を手に入れていました。
しかしある時、ちょっとしたことから息子と「仕事」について口論になったんです。
画面に向かっているだけの私の姿は、息子には理解しがたかったのかもしれません。
「それなら、ちゃんとした社会人の姿を見せてやる」と一念発起し、再び再就職して会社員になりました。
それが今の、鉄工所の職人としての仕事です。
不器用ですが、毎日現場で汗を流しています。

5. 人生で初めて「趣味」を持った社会人になってから、20年間ただひたすら働き、ただひたすら生きるためだけにお金を稼いできました。

私には「趣味」なんて呼べるものは1つもありませんでした。
しかし最近、人生で初めての趣味を持つことができたんです。
そこで出会った仲間たちが本当に温かかった。その人たちと笑い合い、過ごす時間のおかげで、私のうつ病の症状はみるみる改善していきました。
人は、人で救われるのだと心の底から実感しています。

6. これからのことうつ病、離婚、過酷なワンオペ育児、そこからの投資での逆転、そして新しい仲間との出会い。

いかつい見た目の割に、中身は傷つきやすい羊のようなおじちゃんですが、だからこそ、今苦しんでいる人の心に寄り添える記事が書けると思っています。
これから、私の経験が誰かの光になるように、一歩ずつ言葉を紡いでいきます。何卒よろしくお願いいたします。この記事が良いなと思ってくださったら、スキ(❤️)やフォローをポチッと押していただけると、メタボなおじちゃんの大きな励みになります!

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