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【かぜの帽子さん】このままでいいのか不安だった私が、noteのコンサルで安心できた理由



アドバイスをもらえた。
学びも多かった。
それなのに、なぜか胸の奥が、じんわりと痛くなったのです。

これは、noteのコンサルを受けた感想です。
でもたぶん、ただの「感想」ではありません。



私が大好きなクリエイターのみなかはるかさんの記事で拝見して、はるかさんが大絶賛のコンサルというのはどんなものなんだろう…とその時から気になっていました。


また、最近仲良くして下さってるみこさんもメンバーシップに入会されていて、かぜの帽子さんへの興味が最高潮にまで達していました。

そして、かぜの帽子さんの今年最初の記事。

2026年かぜの帽子は、さらに豊かになり「好循環の旗手となる」ことをお約束します【言葉の庭・企画】

かぜの帽子

さらに、こちらの新春特別企画を拝読して、
「申し込みたい!!」その一心でした。



コンサルをお願いした理由


11月から、noteでの発信を始めました。

最初は、右も左も分からないまま。
とにかく書いてみよう、と一つひとつ言葉を並べてきました。

思春期の息子との日々のこと。
自分が育ってきた家庭のこと。
今だからこそ感じる、ママとしての揺れる気持ち。

書いていくうちに書くことへの苦手意識は
なくなってきました。
むしろ、書くことで少し心が整うような感覚もありました。

それでも、時々立ち止まってしまうことがありました。

「この内容でいいのかな」
「伝えたい人に、ちゃんと届いているのかな」
「私の発信は、どこに向かっているんだろう」

続けたい気持ちはあるのに、
方向が合っているのか分からないまま進むことに、
少し不安が残っていたのです。

そんなときに、
「一度、ちゃんと見てもらおう」
そう思い、コンサルをお願いしました。

うまくなりたい、というよりも、
このまま続けていいのかを確認したかった
それが、いちばん正直な理由だったと思います。



申し込んだ当日に届いたコンサル


申し込みのメールを送らせていただくと、
ほどなくして、返信が届きました。

「1週間以内に、メッセージでコンサル内容をお送りいたします。」

それからしばらくして、
かぜの帽子さんが、私のnoteの記事を
一つひとつ読んでくださっているのが分かりました。

「スキ」が押されていて、
それだけで、なんだかうれしくて。

そんなふうに思っていた矢先、
届いたメッセージを開いて、思わず目を疑いました。

約束は「1週間以内」。
それなのに、実際に届いたのは、申し込んだその日でした。

驚きと同時に、
「ああ、大切に扱ってもらえているんだな」と感じました。

忙しい中でも、
後回しにせず、丁寧に向き合ってくださったこと。

その姿勢だけで、
この方にお願いしてよかった、と心から思えました。

迅速で、あたたかいご対応に、
改めて感謝しています。


言葉にしてもらった「発信軸」が、心に触れた理由


「AC育ちの私が、思春期男子とどう向き合い、
親子で安心を取り戻していくまでの記録」

👆
発信軸がしっかりありますので、テーマが統一されており読みやすかったです!

かぜの帽子


そうまとめてもらったとき、
私は思わず、深く息を吸いました。

ああ、私が書いてきたのは、
ずっとこの話だったんだな、と。

毎日の出来事を書いているようで、
実はずっと、同じ想いを抱えていたこと。
それを、やさしく言葉にしてもらえた気がしました。
正しさよりも、受け止めてもらえた安心感でした。


すごい実績の方なのに、とてもやさしかった


今回コンサルしてくださったのは、
1000日連続投稿を続け、Kindleでベストセラー1位の本を2冊出版されている
かぜの帽子さん です。

正直に言うと、
お名前と実績を見たとき、少し緊張していました。

「すごい方だな」
「こんな私の記事で大丈夫かな」
そんな気持ちがあったのも本音です。

でも実際に感じたのは、
上から教える人ではなく、
とても謙虚で
そっと話を聞いてくれ、
大事なことをきちんと伝えてくれる方でした。

否定されることもなく、
「直さなきゃ」と急かされることもなく、
今ある言葉や想いを、大切に扱ってくださる。

だからこそ、
書き方の話を聞いているはずなのに、
なぜか心のほうが先に、ほどけていったのだと思います。



書き方の話なのに、心がほどけた


書き出しの工夫や、タイトルの付け方。
「気になる」を残す書き方のお話も、とても勉強になりました。

実際の記事をリライトして頂けた時、
魔法がかかったように読みやすくなった記事に感動しました。

でも、いちばん心に残ったのは、
テクニックそのものではありません。

「今の書き方で大丈夫ですよ」
そんな言葉を、そっともらえた気がしたことです。

子育ても、発信も、
「これで合っているのかな」と不安になりますよね。

誰かの正解と比べてしまったり、
自分だけ置いていかれたような気がしたり。

そんな中で今回のコンサルは、
「このままでいいよ」と
背中をなでてもらったような時間でした。




発信しているあなたへ


もし今、
「このまま書き続けていいのかな」
「方向性、ずれていないかな」
そんな小さな不安を抱えながら発信しているなら。

この企画は、
もっと上手くなるためというより、
安心して続けるための時間になると思います。

すごい実績の方に見てもらうのは、
正直、少し勇気がいりますよね。

でも、私が感じたのは、
直される怖さではなく、
「今のままでいい」と受け止めてもらえる安心でした。

発信をやめたいわけじゃない。
ただ、一度立ち止まって、
今いる場所を確かめたかった。

そんな気持ちの方にこそ、
おすすめしたい企画です。

迷いながらでも、
揺れながらでも、
それでも書き続けたいあなたへ。

きっと、やさしい言葉が返ってきます。


かぜの帽子さん、
この度は大切なお時間を頂き、
コンサルして頂けたこと感謝しております。
頂いた内容を何度も見返し、これからも引き続き発信していきます。
この度は誠にありがとうございました✨

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