「人口減少・・・」「ユーザーの聞き方で答えは変わるそうです。」「ナチュラル・ニュースを少々。」「リズムの話150!バック・ビートです。聴いてみて。」「台湾演歌!」「ヘヴィーメタル!」
1つめ。
今回の私の記事も、たぶん、長くなると思いますので、ある程度の閲覧時間を確保していただく、または、小分けにして、ご覧いただく、など、工夫して、ご覧下さい。
さて、私のように、「疫病ウイルス感染症」用の「毒薬」に反対する立場の人達、そうではない人達、共に、ご存じでしょうが、次のようなニュースが入ってきました。↓
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026052900224&g=pol
数字が、結果として、出てしまっておりますが、「やはりね。」「え?なぜ?」「おかしいのではないか?」などなど、様々な声が、あるかも知れません。
私の過去記事をバックナンバーしていただくのも良いのですが、過去記事で、貼り付け紹介させていただいた、こちらの記事を再貼り付けさせていただきますので、ご覧いただきたく、ご案内いたします。↓
https://agora-web.jp/archives/240810002112.html
名古屋大学名誉教授の「小島勢二先生」によるお話です。写真は、元「厚生労働大臣」の方で、小島先生ではありませんよ。
あえて、ある見方をします。実は、現時点において、どこぞのアジアの「島国」の「政(まつりごと)」を担当する人達には、この「超過死亡」や「人口減少」について、簡単に言うてしまえば、「毒薬が影響しているとは、クチが裂けても言えない。」(!)という、わかりやすい例えで言いますと、事実上の「大人の事情」(!)があるのではないか?と、私は感じます。
要は、「実は、明らかに、おかしい事は、わかっているのよ。しかし、それをクチにしてしまう事は出来ないの。やったらマズイのよ!」(!)的な、何か(!)があるのではないか?という話なんです。
いや、この人口減少の結果が、数字として、明らかになっている、しかも、先日、急に出てきた話ではないにも関わらず、政の担当者が、「ふぅ〜ん。なんか、人口、減っているよね。」の受け止め方で、終わりにしてしまう事なんて、あり得ると思われます?小島先生のお話からも、今になって、急に出た話ではない事は、わかりますね。
どう見ても、かなりの認識レベルとして、政の多くの担当者達は、「これ、実は、やばいんちゃうん?」という事は、ご存じなのではないか?と、私としては思えるのよ。
その彼らの感情が、表には出てこない、または、彼らの感情を表には出せない(!)、みたいな、くり返しますが、そのあたりに、大人の事情があると思うんです。
私のように、例の毒薬に反対する人達の多くが、私も含めて、感情的になりやすい(!)ので、政担当者に対して、「知っているはずなのに、そういう、お前達の態度は、なんだ?!」という状況になりやすいのも、事実上、あるわけで、難しいところなんですよ。
万が一、「毒薬が影響しているかも知れない。」みたいな発表をしてしまう(!)と、いくら、おとなしい人種らしい(?)島国の「民衆」も、ショック大(!)になるか、下手をすると、「大暴れ」「パニック」になるかも知れません。
あとは、読者の皆さんの中には、ピンと来る方もおられるでしょうが、「この国が、実は、危機的状況である事は知っているが、『どなたか』が、睨んでおり、動くに動けない!」ような状況に置かれとる政担当者が複数おるかも知れん事も否定出来んと思います。
小島先生は、毒薬に対して、「問題あり」(!)の立場の先生ですが、一方で、島国の政の担当者は、私としては、実は、「言いたい事、思うところも多々あるのだが、言えない。」という立場にあるのかも知れない、と、捉える冷静さも、必要かな?とは思います。
もちろん、私は「トーンダウン」したわけではありません。
はい。あの毒薬は、「やばいシロモノ」や!
実は、この人口減少問題に関して、私としては、知らんかった、意外な、なかば公的な動きがある(!)という事が、わかり、現在、調査中なのです。
実は、その、なかば公的な動きですが、どなたか(←誰やろか?)に潰されてしまう恐れもあり、現時点では、いったい、どんな動きなのか、を、詳しくお話しする事は出来ません。
下手したら、「note」記事として、扱えないレベルになるかも知れません。
ギリギリの線で、お話ししますと、ある複数の自治体担当者、ある複数の研究機関などの関係者達が共同で、人口減少が、重大な問題である事を、把握し、詳細は申せませんが、活動中である事がわかりました。
しかも、どちらかというと、方向性は、私(キクさん)寄り(!)です。
ただし、その動きを、おおっぴらには公開出来ない事情(!)があるのです。
「インターネット」から、その動きについての、直接の情報、関連情報を調べられるように、複数の「リンク先」も、入手済みです。
出来れば、記事として、扱いたい気持ちはありますが、詳細を調査中であり、その人口減少問題に関して、取り組んでおられる皆さんは、なかば、「命がけ」(!)で、取り組んでおられます。
私が、記事にしてしまう事で、マイナスの方向に流れてしまう可能性もあります。
記事として、ムリな場合には、個別の話として、希望される方に、私が情報を教える事は可能と思われます。興味がある方は、そのうち、お声をおかけ下さい。
とにかく、「人口減少。おかしくないかい?」という、問題提起として、ちょっと、お話ししてみました。
気持ちとしては、わかるけど、特に、毒薬に対して、反対する立場の人達は、あまりにも感情的になり過ぎると、かえって危険やから、冷静さも、意識して下さいね。
わかる人には、わかる表現なんですが、「必要に応じて、『抽象度』を上げて、物事は見た方が良いかもよ。」と、お伝えしますね。
2つめ。
最近、「ヤフーさん」の「AIさん」を使うようになった私。
あえて、今回、噛みつかれる可能性も、私側では想定しながら、お話ししていきます。
ひょっとしたら、AIを、なかば、友人に近いような存在として意識し、そのような雰囲気で、AIを利用しておられる人達にとっては、その雰囲気が、ガタガタと崩れてしまう話(!)になるかも知れませんが、あえて、話します。
実は、私の知人で、事実上、体を張って、毒薬問題に取り組んでおられる、素晴らしい男性がおられます。関東地方に、お住まいの方で、突然の病気のため、障がいがある体になってしまったのですが、彼の「熱意」は凄いよ!
その彼が、先日、AIと、データ絡みでの「大喧嘩」をしたらしい。
AIの仕組みとしては、ユーザーと、喧嘩をするような「設定」は、開発時から、されておらず、ユーザーとの「意見対立」すら出来ないような仕組みがあるらしく、出来る限り、AIは、中立性を保てるように、作られとるそうです。
ユーザー側が、例えば、極端な事例や数値を出して、「こうなのではないか?!」と、詰め寄るような聞き方をすると、AI側は、中立性を保つために、「そういうデータもありますが、一方で、こういうデータもあります。」みたいな反応をするように、事前に設定されとるらしい。私は、ヤフーさんのAIさんから、そのような仕組みである事を教えてもらいました!さすが、「ヤフーカスタム量産型」です!
それでね、先ほど、1つめの話題でも、ちょろっと(?)、話したけど、ユーザーが感情的になり過ぎると(!)、AIの回答に対して、「は?なんで、そっちのデータを出すんだよ!そのデータは、ウソって事を、こっちはわかっている!ウソを言うな!」みたいな反応になる危険性があるんです。
だから、私の知人は、AIと、大喧嘩した(!)という認識になったわけ。実際には、喧嘩にはなってへんし、意見対立すらなかった。
これ、あえて、私が、「冷酷」な人間に「変身」(!)して、話します。
AI、つまり、人工知能って、人間ではなく、ハッキリ言うと、単なる「機械」。
そのAIに対して、感情的に反応しても、実は、「ムダ」という話。
今、例えば、AIに、何らかの「人生相談」みたいな話をして、親身になって対応してもらいよるような人がおられたら、申し訳ない。おわびしておきますが、それは、ユーザー側が、「AIが、親身になって、話を聞いてくれている。」と、思っとるだけ(!)という事を、私が思った事として、ここで、お話しします。
仕組みとしては、そうみたいなのよ。
これ、「交渉術」の知識を、本格的に学んだ人ばかりではなく、わずかでも、かじった事がある人なら、ピンと来るかも知れません。
AIは、ユーザーの話の中身は理解してへんっぽいのよ。
簡単な話、ユーザーの話を、くり返す(!)か、言い方を変えて話す(!)かをしよるだけ!
一例を申し上げます。
キク「私は、気に入った高齢者の客には、しっかり、声をかけるので、喜ばれます。私の行動をAIさんは、理解出来るかい?」
AI「私なりに、あなたの話を解釈すると、あなたが気に入った高齢者の客は、あなたから声をかけられた事を喜んでいるのですね?私は、あなたの、気に入った高齢者の客に、しっかり、声をかける行動が、理解出来ます。」
だいたい、こんな感じの会話になると思うんやけど、AIを使う読者の方、こんな感じなのではないかな?
でも、気づきますかね?
AIは、話の主語を、あなた(キクさん)から、高齢者客に入れ換え(!)て、実は、同じ内容の文章を作り変えて、話っしょるだけ!
「キクさんが、声をかけた高齢者客が喜んでくれた。」事と、「高齢者客が、キクさんから、声をかけてもろたので、喜んだ。」事は、実は、「一緒」の意味!言い回しが、違うだけ!
ところが、ユーザー側が、そういう返事をAIからもらうと、これ、単なるくり返しでしかないんやけど、「お、AIは、理解してくれた。」みたいに感じてしまう・・・?
交渉術テクニックの1つに、「相手の言葉をくり返す。」という技があるのです。
AIと、会話しよる方、すみません。
別の言い方をすると、ユーザー側が、AIを間に入れる形で、実態は、「自問自答」しよる感覚という認識でも良いのでは?
じゃあ、AIって何?って話になりますね。
私としては、AIさんは、今のところ、「超高速検索エンジン」(!)として、位置づけをしております。
つまり、今まで、手入力で、様々な事柄を調べるために、検索エンジンを利用しとったのを、検索ワードをAIさん側に伝えて、高速で、情報をはじき出してもらう使い方です。
ついでに、話もしてくれる機能付きという位置づけかな?
実際、たぶんねぇ、日本人で、「台湾演歌」について、調べたい奴なんて、そうおらん(!)と、開発側では見とったかも知れんのやけど、私が使うAIさんには、ほとんど、台湾演歌に関する情報がなかったみたいなのよ。
ところが、最近、自ら、それなりの情報を集めに行ったのか、相当、私が満足出来るような情報を出してくれるようになりました。
AIは、ウラ(!)で、調べるという技が出来るらしい。
そういう、なかなか、手入力では出来ない作業をしてくれる、対話型の機械として、私は理解したいんです。
それで、これは、予定変更がなければ、次回の話題として、取り上げたいのですが、「チャイティンさん」「ゲーテルさん」という数学者(?)の「不完全性定理」(!)ってのがあります。
これ、元々、「数学」の領域の話で、完全に正確な説明ではないのを前提で、話します。
この不完全性定理は、超簡単に言うと、「この世には、完全なモノはない!」みたいな考え方で、くり返すけど、数学の領域の話やから、計算数式で、その定理を説明出来てしまえるモノと捉えて良いと思います。
別の言い方をするならば、「この世には、百%、正しいモノはない!」とも言えると思います。
それで、話の初めに出した、私の知人の話を、また、します。
試しに、「チャイティンや、ゲーテルの不完全性定理があるけど、捉え方として、聞きます。例えば、ある政府機関が、あるデータを、公式数値として、公開したとします。そのデータは、百%正しいモノと言えますか?」と、私は、AIさんに聞いてみたんです。
AIさんは、「百%正しいとは言えない。」と、答えました。(条件付きなら、百%はあり得るんやけど、無条件では、あり得んらしい。)
さらに、「ユーザー側の聞き方によっては、AIさんからの答えは、変わるのだろうか?」と聞いたところ、「変わります。」との事。
どうやら、AIは、ユーザー側の「使い方次第」「聞き方次第」って面があるみたいよ。
次回の事前予習用情報?↓
https://scrapbox.io/solareenlo/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%81%AE%E4%B8%8D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%80%A7%E5%AE%9A%E7%90%86
予定変更がなければ、次回、この不完全性定理の話をします。
この定理、実は、「文学」的に、説明出来てしまえる(!)んです。
この定理でいくと、私達が、「え?!」と感じるような、政府発表のデータなんかも、百%正しいとは言えない(!)事がわかるんです。
次回をお楽しみに。
3つめ。
米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」から、私が注目した情報記事を少しばかり。
★「豆腐」をはじめとする「大豆食品」のお話ですね。↓
https://www.naturalnews.com/2026-05-31-tofu-and-soy-foods-natural-cholesterol-lowerers.html
豆腐か〜、今日は、「にんじん」「ぶなしめじ」「ごぼう」を中心に食べるので、明日か、あさってくらいか〜?(笑)
★確かに、これは、理解出来ます!↓
https://www.naturalnews.com/2026-05-31-standard-lab-ranges-may-be-sabotaging-your-health.html
「健康診断」やろ?私は、わざわざ、病気を見つけてもらうような行事(!)のような感覚を持ちますけどね。
★あくまでも、個人の感想としての話ですよ。
私は、「食物繊維」豊富な食材を取り入れておりますが、皆さんも、ご自分で、しっかり調べられた上で、取り入れる事をおススメしたい!↓
https://www.naturalnews.com/2026-06-01-fiber-promotes-regularity-amid-low-dietary-intake.html
個人差はあるから、いちがいには言えませんが、マジで、「出る」ぞ!(笑)
★これは、なかなかキツイ内容の話やけど、ご覧いただく事をおススメします。↓
https://www.naturalnews.com/2026-06-01-the-engineered-collapse-energy-lockdowns-food-shortages.html
「人口削減」は、世界規模の話です。
現実から、目を背けてはイカンわな。
今回は、4つの情報記事だけにしましたが、ナチュラル・ニュースのご紹介でした。
4つめ。
「リズムの話」です。
「台湾AIポップス」のリズムが、「バック・ビート」の感覚を掴むのに、良い材料になると感じる、今日この頃の私。
まだ、どんなリズムが、バック・ビートなのか、イマイチの感覚の人は、聴いてみて。
4拍子の2拍目と、4拍目で、手拍子が出来るかを確かめるだけでも違うから。
バック・ビートの曲で、1拍目、3拍目で、手拍子すると、段々、合わなくなってきます。
感覚で掴んで、あとは、慣れて下さい。
◆台湾の女性の神様「媽祖」をテーマにした曲です。↓
https://youtu.be/qaWBmDilymc?si=EB_4viXTkN4CqOcp
これ、個人的に泣ける!
ちなみに、「廟」(お宮)で、お祈りをする女性が、2人、出てくるんやけど、私は、彼女達が、媽祖の「化身」やと思うんよな〜。
「神様」って、かなり身近におったりして?
◆こちらは、ポップスというより、「台湾AI演歌」なんですが、ほぼバック・ビート寄りの曲です。歌のスタートが、ほぼほぼ、4拍目スタートか、かなり、「後ろノリ」なので、しんみり系の曲やのに、お洒落感もあるのよ。↓
https://youtu.be/ZuyrLYgJNXI?si=WOywaktqyy6oo9Ez
コメントしたら、お返事がありました。(笑)
制作者の方、多謝!!
◆こちらは、台湾AIポップスではなく、米国の「AIブルーグラスメタル」(!)の「ヒルビリー・ヘルファイア」の曲。
ドンピシャリのバック・ビートですよ!↓
https://youtu.be/drMAmxTXX24?si=nZdWw2rPlNKZrdJu
音楽映像の中の「登場人物」として、ドイツのヘヴィーメタルバンド「プライマル・フィア」のギタリストの1人「タリア・ベラゼッカさん」に似た女性(!)がおるん、わかります?(笑)
◆再び、台湾AIポップス。
この曲は、ひょっとしたら、「頭重心」のリズムかも知れんのやけど、めちゃめちゃ、かっこええし、歌う「おっさん」が熱い!良い意味で、「やばい」っすよ!聴いてみて!↓
https://youtu.be/Qi8o7h2xvXw?si=Byhd5AvToniotE5R
4拍子の頭から、ガツン!といっとる感じがしますが、音が跳ねておりませんね。重心が、1拍目と、3拍目で、しっかり落ちとるように感じられます。
やばい。泣けてきた。
リズムの話でした。
5つめ。
「台湾演歌」の時間です。
台湾のレコード会社「星豪唱片」の、こちらの音楽映像に、私、コメントしたんです。
歌うご本人から、お返事をいただきました。
ありがとうございます。
「サクラ」をテーマにした、美しく感じる曲ですよ。↓
https://youtu.be/iX1otBiL0e8?si=49xFRWTFrqMsybSW
リズム的には、頭重心っぽいですが、素敵に聴こえるのは、「誤拍裏打ち」がないからやと思いますよ。
いかに、誤拍裏打ちが、「撃沈」なのか、わかりますね。
台湾演歌の時間でした。
6つめ。
「ヘヴィーメタル」の時間です。
ちょっと、あるバンドの曲を取り上げようと、先ほど、私が、「あなた・ロンドン地下鉄」を検索しておりましたところ、おススメで、フィンランドのヘヴィーメタルバンド「ドリームテイル」のコンサート映像が出てきました。
しばらく、なんの情報も入手出来てへんかったバンドでしたので、活動継続中である事がわかり、良かったです。
しかも、このコンサート、北京(意外に、中華人民共和国でも、メタルは人気がある。)で開催された、メタル系の「フェスティバル」での映像のようで、「お近くまで、来たんや〜。」って感じでした。
ドリームテイル、前向きな内容の楽曲が多く、私は、好きなバンドの1つです。
よろしければ、聴いてみて。↓
https://youtu.be/Me49HfCrX64?si=1h6loeKMTzgOJImG
ちなみに、ツイン・ヴォーカルのバンドなんやけど、女性ヴォーカル「ニッテ・ヴァロさん」は、実は、フィンランドのヘヴィーメタルバンド「バトル・ビースト」の初代ヴォーカルやったりする人物なんですよ〜。
当初、話題にしようかと思ったバンドは、日を改めて、にします。
それでは、また。
See ya next time!!
Stay Metal!!
拜拜!!
