「呼吸を頑張る人、おる?」「リズムの話37!台湾ポップスを聴いてみる。」「少しでも、ナチュラル・ニュースを。」「台湾とフィンランドのバンド聴き比べ。女性ヴォーカルっす。」

1つめ。ゴールデンウィーク中という事もあり、職場都合の多忙期間になっておりますが、4月30日夜に、今週1発目の記事が完成し、今度は、今週2発目の記事作成に取りかかります。
4月30日付けの私の記事は、相変わらず、クソ長い記事になりましたが、あれ、何日にも分けて、チマチマと下書きしながら、作成するので、結果、ああなります。
毎回、その方法で作成するため、記事自体は長くなりますので、皆さんには、ある程度の時間を確保していただく、または、何回かに分けて、ご覧いただく、など、工夫をお願いいたします。
前回の記事の内容やないですが、私の場合、「死に物狂い」で、1日、2日で、記事作成するわけではありませんので、お話ししときますね。
あとは、頭の中では、1〜2週間前から、「この事柄を話題にするなら、コレコレこういう展開にしていこう。あの例え話も、必要やな。」などと、構想もするんです。そんな事をするから、私としては、けっこう楽よ。
さて、今回は、前回の続きで、「コンフォートゾーン(自分にとって、居心地が良い、または、当たり前の環境、状態の事ね。)から外れてしまうと、恐怖になり、元の状態に戻ろうする。じゃあ、どうしていきましょうかね?」という流れで、進めていきます。
前回、例え話(ほぼ実話!)で登場していただいた「Qさん」のように、Qさんから見れば、私という存在は、Qさんのコンフォートゾーンからは、外れまくり(!)の生き物なわけよ。Qさんが、私からの影響を受けてしまい(実際、私から話を聞く事を強く希望しておられた。)、今までとは全く違うやり方を始めてしまったら、それは、今までのQさんの当たり前が、当たり前ではなくなる(!)って事になるわけね。
という事は、それは、Qさんにとっては、やはり、恐怖なんやと思うんよ。
極端かも知れんのやけど、Qさんの「脳」からしたら、「私が、私ではなくなる!」と、大騒ぎになるようなものではないか、と。
それだけ、コンフォートゾーンって、脳(無意識の自分?)にとっては、居心地が良いのよ。なんとしても、その状態を維持させたいと思うわけ。(「なぜ、そうまでして、維持させたいのか?」については、私が覚えとったら、近々、別の機会に、お話しします。理由はあるのよ。)
だから、ことごとく、私と会う事が出来なくなるような「事情」「急用」「理由」などを、自然(!)な形で、「クリエイティブ」に、脳が見つけたり、考えたりするわけ。「キクさんと、会うたらイカンのじゃ〜!死んでまうがな〜!」的な?いや、これって、脳の仕組み、働きで、そのくらいの高レベルで、脳が、自動的に(!)思考するらしい!
でね、今回、「どうしていきましょうかね?」の話をするつもりでしたが、「こっちを先に、お話しした方が、ええかな〜?」と思った事柄があるので、そっちを、お話しします。
私自身は、数年前までは、「努力」や「頑張り」、Qさんで言うところの「死に物狂い」の中で、生きてきました。
「こういう事を達成させたい!」とか「こうなりたい!」とか、「ゴール」は、もちろん、あって、それに向かって、「あーでもない、こーでもない。」と、アレコレ思考して(←実は、これすら、よろしくない行動でした!)、努力したわけ。
上手くいきませんでしたね。
そして、ここでは、多くを話しませんが、精神的にも、ダメージを食らいました。
では、達成させたいゴールがあったならば、努力、頑張り、もう1つ、死に物狂いは、必要なのか?それとも、必要ではないのか?
ここで、注意点をお話ししますね。「病気」や「ケガ」などの「治療」や「リハビリテーション」を目的とした、努力、頑張りは、あり得ますし、否定されるものではありません。私も、努力、頑張りが必要な場合がある(!)という認識です。
例えば、病気(ケガも含む。)で、入院中の患者さんの手術後の歩行訓練(!)なんて、あれ、私から見たら、死に物狂いやと思うよ。「しっかり歩けるようになってな!」ホンマ、応援したいわ!
その上で、話を進めます。
繰り返しますが、コンフォートゾーンは、自分にとって、居心地が良い環境です。死に物狂いで、物事に取り組む人にとっては、「私、死にそうで、とっても気分が良いのです!」(?)という話ではないはず。「死に物狂いになって、行動する事が当たり前なのです!」みたいに、認識、体感出来る(!)という意味でのコンフォートゾーンである、と理解して下さい。
これは、日本の教育に絡む話なんですが、何らかの目標、目的を達成させるためには、つまり、ゴール(未来の結果ね。)を達成させるには、努力、頑張りが必要である(!)と、私達は、教えられてきました(よね?)。先ほどの話の通り、数年前の私も、努力の世界に、どハマり(!)しとったから、散々、苦しみましたよ!「生きる事が、こんなに辛いのか?!」と、悩みました。
私が、そういう過去でしたから、日本人の多くも、努力、頑張りが、当たり前になっている(!)と思うんです。それが、コンフォートゾーン。
ここで、また、例え話をします。あなたが、何らかの、「これ、やりたい!」と思う物事に取り組む人物だとします。もしも、あなたが、努力して、頑張るタイプであったとしても、その努力、頑張りに対して、全く、「苦痛」を感じない(!)ならば、実は、その努力する事には、問題がないのです!
なぜならば、あとから、また、お話ししたいと思いますが、こういう事を、そもそも、努力とは言わないのよ。だって、何の苦痛もなく、やりたい事に取り組めて、続けられる(!)んだぜ?もはや、それは、当たり前の事として、取り組んでいけるから、特別、強く意識しながら、努力する必要はないじゃない?
周りの人間は、あなたを見て、「あの人、努力しているよね〜。」って感じるかも知れないけど、あなたは、やりたい事を、苦痛を感じる事なく、当たり前のように出来ているわけ。それは、努力って言わないよね?って話。
一方で、多くの日本人が、やっている(と感じられる)、苦痛に感じる努力、頑張り!これが、やばかった!
これね、現在、努力、頑張りを苦痛に感じる人が、おられたら、イメージしてみて。「なぜ、苦痛に感じるのか?」
これ、仕事でも、趣味でも、プライベートでも、広く捉えて、生きる事そのもの(!)でも良いから、それに取り組む際の努力、頑張りを苦痛に感じる人は、ぜひ、イメージしていただきたい!
過去の私も、そうだったんですが、苦痛に感じた先には、「疲労感」だけしかなかった。そして、それが、当たり前でした。コンフォートゾーン!
実は、ズバリ、注目点は、努力する、頑張る物事の質(!)に、ありました!
私達が、現在、取り組む物事(活動や、勉強でも良いのよ。)には、2種類の質(!)があります。
1つは、「しなければならない事」(誰かから、命令、指示された事も、当てはまるね。つまり、義務化された事。)です。
いわゆる、「have to」な事ね。
もう1つは、「したい事」「やりたい事」(自ら、ススんで、やる事ね。)です。
こっちは、いわゆる、「want to」な事。
皆さんの努力、頑張りは、どちら?って話。
つまり、「人から、やらされている事(!)に対して、努力しているのか?」または、「自分が、やりたい事(!)に対して、努力しているのか?」どちら?って事。
私の経験では、脳の仕組み、働きを知る以前は、人から、やらされている事に対しての努力が多かったから、苦痛でした!
そして、それが、コンフォートゾーンなわけですから、当たり前の事として、この先も、ずっと、その状態が、「ホメオスタシス(恒常性維持機能)」という脳の働きによって、維持され続けたわけ!
恐ろしい話なんやけど、そういう仕組みなの。
もちろん、自分が、やりたい事にも取り組みましたよ。海外の「ヘヴィーメタル」のミュージシャン達と、「友人になりたい!」って、まさに、それじゃない?実現したけど!これ、マジで、私が、「脳機能」を学ぶ前の話だぜ?我ながら、凄い話!
一方の、やりたい事に対して、努力する(!)って事を見ていきます。
これね、繰り返すけど、努力って、言わない事なのね。あえて、努力するという表現を使うとしても、自分は「努力している(した)!」って感覚は、ないからね。あるとすれば、「達成感」かな?
「疫病ウイルス感染症」用の、例の「毒薬」に反対する立場の私の過去記事で、こんなのがあるんですよ。↓
https://note.com/gifted_zinnia401/n/nae087623f9a6 

これは、「膝関節痛」の治療に、例の毒薬の仕組みである「mRNA技術」(遺伝子技術やと思って下さい。)を使う研究が始まり、近々、治験、やりまっせ(!)というニュースが、私のスマートフォンのニュース(グーグルさん、ありがとう!)に入ってきて、私が、「これ、やばいんちゃうん?」と感じて、色々、調べて、記事にしたもの(!)なんです。
私、元々、文系なんです。大学は、「文学部社会学科」で、「政治社会学」「政治思想」専攻。
現在、職場(販売業)で、「医薬品」販売の扱いがある事から、「医薬品登録販売者」の資格保持者ですが、医療関係は、ド素人なわけ。
そんな私が、この記事を、出したんです。
本文を読んでいただければ、わかりますが、「『ラマン分光法』?は?知らんがな!」みたいな世界でした!でも、調べてみて、かなり勉強になりましたから、良かったんです!
たぶんねぇ、これ、「うわ、キクさん、こんな専門的で難しい事をよく調べて。相当、苦労して努力したんでしょうね?」みたいに思われた方も、おられたかも知れません。
お答えします。全く、努力しませんでした!!
専門用語である、ラマン分光法も、「RUNX1」(記事本文をご参照下さい。私も、ようわからんのですわ。笑)も、知りませんから、「ヤフーさん」で検索しましたが、特別、努力したわけではありません。普通、1文字1文字を入力して、検索する事に、死に物狂いになるかぁ?
これ、ズバリ、この記事作成は、「しなければならない事」ではなく(!)、私が「やりたい事」であった(!)から、努力も、頑張りも、必要なかったんです。やりたいから、やっただけ!
作成中、投稿後に、苦痛や疲労を感じる事もなかったですよ。
確かに、周りは、私が頑張っているように、見えるのかも知れませんが、私自身は、アッサリと、文章化出来ただけだったんです。
つまり、やりたい事が、当たり前のように出来る状態(!)の時って、努力は必要ない(!)って話なわけ。
こちらの記事で、私は、「自動的」って話をしました。↓
https://note.com/gifted_zinnia401/n/ne8a7bff7f942 

「ゴールを意識していく事によって、達成方法は、自動的に、脳が見つけてくれる!確証やら、根拠やら、理由やらは、いらない。」みたいな話をしております。
自動的って話をすると、もちろん、先ほどの、膝関節痛の治療に、mRNA技術が、どうのこうのの記事は、私の意思に関係なく、勝手に、自動的に、文章が出来上がったわけではないですよ。
繰り返しますが、アッサリと楽に、文章化出来ただけ(!)という事になります。
でも、これって、死に物狂いで、努力する事が当たり前の人にとっては、もはや、ほとんど、自動的なのかも知れません。「頑張らずに、あの膝関節痛の記事を書いたの?!いったい、どうやって、書いたのよ?!」みたいな?
やりたい事ならば、ガンガンやって構わないんですよ!人が、それを見て、努力と認識しても、やる本人は、当たり前のように、楽しく、それこそ、ガンガンやるわけでしょ?
繰り返すけど、それは、努力とは、言わなくて良い事です。当たり前の行動です!コンフォートゾーンね!
そして、ここで、タイトルが来るわけだ!
呼吸器系の病気で、呼吸を努力しなければならない人がおられる事は、頭に入れますよ!
それを踏まえつつ、健常者の中で、「呼吸を頑張る人」って、おる?
先ほどの、やりたい事って、実は、呼吸と同じなのよ。当たり前に、出来る事でしょ?当たり前に出来る事に、努力は必要ありません!そういう話。
これ、もっと掘り下げると、理解出来る人が、もっと増えるから、また、続き、やります。
2つめ。「リズムの話」です。37回目。
「日本バック・ビート振興会」会長の「松村敬史先生」とは、面識はございませんが、お手伝いの意味で、話題にしております。「あなた・ロンドン地下鉄」の松村先生の動画は、チャンネル登録しておりますよ。
私は、昨年12月の記事から、「Jポップ」「日本の民謡」「演歌」「童謡」「Kポップ」「西洋ポップス」「西洋クラシック」「メタル」「ハードロック」「ブルーグラス」(米国の伝統音楽!)などの楽曲を、アレコレ聴き比べ、という事で、それぞれの「リズム」の違いを、お伝えしてきました。
今回は、ふと頭に浮かんだのですが、「台湾ポップス」を比べてみようと、生まれて初めて、台湾ポップスなるモノを聴いてみました!
まず、こちら。↓
https://youtu.be/Z7gWJKjR29U?si=Q8KSeIUozopANGl0 

この曲の作曲者は、Jポップの影響を受けた人物なのか、下手したら、日本で、音楽を学んだ人物なのか・・・
「頭重心」「誤拍裏打ち」。リズムは、1拍目から4拍目まで、どこにも、リズムの重心が落ちていない(!)ので、のっぺり平坦な雰囲気しか感じられませんでした。
次の、この曲!おっ?!↓
https://youtu.be/I91zAUnEKKY?si=ngaJwR3GnovdCphE 

テンポは、ゆっくりですが、この曲、「バック・ビート」ですね!
ちゃんと、リズムの重心が、2拍目と4拍目に落ちております。
この方、概要欄によると、「シンガーソングライター」みたいです。リズムをよく理解しておられるようで、好感を持ちました。
そして、この曲!なんか、泣ける曲でした。↓
https://youtu.be/mRma6NkHwWU?si=7QWw9TeidD08x_Yc 

ゆっくりめの曲で、微妙だったのですが、こちらの曲も、バック・ビートではないか?と。
台湾ポップス、Jポップの要素と、西洋ポップスの要素が混在する音楽業界なのかも知れません。
時々、聴き比べてみますわ。
リズムの話でした。
3つめ。米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」から、私が注目した情報記事を、今回も、いくつか、ご紹介します。
必要に応じて、日本語翻訳して下さい。
★こちらの情報記事は、「米国で、このような情報も、出ておりますよ。」的な意味で、まずは、ご覧いただいた方が良いと思います。
「インフルエンザ」、計画的なモノ(!)だった可能性が?↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-30-us-army-suspected-of-orchestrating-annual-flu-seasons.html 

情報記事内で、お名前が登場する「ジェーン・ルビー博士」は、毒薬に反対の立場の人々の中では、お馴染みの博士のお1人です。
★疫病ウイルス感染症重症化予防になるとされた、例の毒薬と、同じ仕組みの、「癌」向けの毒薬が、出たようです。↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-30-cancer-mrna-vaccines-heart-damage-and-accelerate-cancer-growth.html 

例の毒薬自体、癌になりやすい(!)事が、わかってきております。
それと、同じ仕組みだぜ?
★私は、癌という事ならば、こっちやと思うけどなぁ〜?↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-30-book-role-of-nutrition-in-cancer-treatment.html 

「栄養バランス」!
★これ、どこぞのアジアの「島国」でも、「妊娠中の方や、妊娠予定の方は、感染して、重症化するリスクが高いので、毒薬を注入しましょう。」みたいな事、やっておりませんでした?↓
https://www.naturalnews.com/2025-05-01-study-reveals-30-drop-fertility-for-covid-vaccinated.html 

チェコの話やけど、島国よ、他人事ちゃうわな?どうするん?
★私の過去記事をご覧いただいても、わかるのですが、例の毒薬は、「P社」製でも「M社」製でも、「やばいシロモノ」である事に、間違いはありません。
研究結果により、P社の方が、さらに、やばい事が判明した(!)そうです。↓
https://www.naturalnews.com/2025-05-01-pfizers-vaccine-linked-to-38-higher-all-cause-mortality.html 

★スペインと、ポルトガルの「大規模停電」は、やはり、「太陽光発電」絡みだったようです。↓
https://www.naturalnews.com/2025-05-01-natural-gas-saves-iberian-grid-net-zero-backlash.html 

ぜひ、皆さん、「エネルギー政策」にも、注目してみると良いと思いますよ!
ナチュラル・ニュースの情報記事を、ご紹介しました。
4つめ。2つめの話題で、台湾ポップスの曲を紹介しましたが、オマケで、「台湾ヘヴィーメタル」の曲も、探してみたんです。
台湾のヘヴィーメタルバンドでは、1つ、私が気に入るバンドがあるのですが、記事の話題として、この場で、ご紹介するには、激し過ぎる楽曲で、ご紹介は、やめておきます。(でも、メロディーは綺麗なんですよ。楽曲のテーマ、意味も、極めて、正統派です。ヴォーカルは、なんと、台湾の元国会議員なのだ!台湾では、国会は、立法院と呼ばれますので、豆知識。)
そのバンド以外、台湾のヘヴィーメタルバンドを知りませんでしたので、調べました。
女性ヴォーカルのバンドが見つかりました。マトモ系(?)の雰囲気です。が・・・↓
https://youtu.be/OHZKHKwKoxo?si=e3E9MC4EYmoKd_0d 

「ミステレイン」(たぶん、「ミステリー」+「レイン」の造語やろ?)というバンドのようですが、このバンド、日本のヘヴィーメタルバンドからの影響があるのでしょうか、リズムが、頭重心、誤拍裏打ちっぽいんですよ。手拍子してみると、「1」と「3」で、手拍子した方が、しっくりきました。これ、「2」と「4」では合わんわ。バック・ビートでは、なさそうです。
メロディーは綺麗やのに、リズムの強弱に乏しい感じで、「う〜ん。」でした。残念!
それでね、おそらく、このミステレインですが、フィンランドの、こちらのバンドからの影響が大きい(!)と、私は感じました。
フィンランドのメタルバンド「ナイトウィッシュ」です。
去る1998年の曲で、ヴォーカルは、初代ヴォーカルの「タリア(ターヤ)・トゥルネンさん」。現在は、「フロール・ヤンセンさん」というオランダ人女性が、3代目ヴォーカルとして、活躍中。
ぜひ、聴いてみて下さい。素晴らしいから!↓
https://youtu.be/4giSbC9BQLs?si=w9iIaOwDmgwQWx2i 

実は、タリアさんは、元「オペラ歌手」です!
この曲のリズムは、バック・ビート!リズムの強弱が明確で、躍動感がありますね。
ミステレインと、ナイトウィッシュ、聴き比べてみて、いかがでしたか?
せっかくなので、3代目ヴォーカルのフロールさんは、同じ曲をどう歌うか(!)を!↓
https://youtu.be/ncUXt8diR_Y?si=HP5U4wu6FIvWToA- 

印象が、メタリックになりましたね。
という事で、今回は、このへんで。
See ya next week!!
Keep on rocking!!
Stay Metal!!

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