「トゲトゲ!」「リズムの話14!」「ナチュラル・ニュースをいくつか。」「硬質岩石2、4!重金属1、3!」

1つめ。今回の1つめの話題は、私が、2025年2月5日未明(0時6分)に投稿した記事の「台湾の女優さん死去」と「台湾の毒薬」についての話題の続きになります。
私の、2月5日付けの記事をお読みではない方がおられましたら、ご面倒をおかけいたしますが、バックナンバーをお願いいたします。
簡単に、記事の話題内容を振り返ります。
「疫病ウイルス」には「トゲトゲ」(スパイクたんぱく質)があります。そのトゲトゲが、人間の体内の、あらゆる所にある「ACE2」と呼ばれる「受容体」という突起物のようなモノに付着する事で、感染(!)が成立するようです。
素人の私としては、なんとも不思議な現象に感じるのですが、そのウイルスに感染した際、「血栓」が出来てしまう(!)のです。
「疫病ウイルス感染症」が、「血栓症」になってしまう可能性があるんですな。
疫病ウイルス感染症の重症化を予防するとされる、例の「毒薬」ですが、「P社」「M社」が製造した毒薬は、「体内で、トゲトゲ(なんちゃってウイルスね。)を造りましょうね!」の遺伝子情報が入る「mRNA」タイプの毒薬です。トゲトゲが造られる事で、「抗体」が出来る事に期待する仕組みの毒薬と言えるでしょう。
どこぞのアジアの「島国」が、「台湾」に譲渡した「A社」が製造した毒薬は、「トゲトゲの遺伝子を無害なウイルスの中に入れ、それを注入。体内で、トゲトゲが造られる。」仕組みの「ウイルスベクター」と呼ばれるタイプの毒薬です。こちらも、抗体が出来る事を期待する仕組みでしょう。
そして、「N社」(島国では「T社」が製造。)と同じタイプの「組み換えタンパク質」タイプの毒薬である、台湾製の毒薬の仕組みは、「人工的に、トゲトゲを大量に造り、それを体内に注入する。」というものでした。こちらも、抗体が出来る事に期待します。
疫病ウイルスと、これらの毒薬に共通するモノは、何か?
はい。「トゲトゲ」なんですね。
いくら、抗体が出来る事に期待するとはいえ、体内で、トゲトゲが、ACE2に付着すると、血栓が出来やすくなるのです。
捉え方の問題でしょうが、「トゲトゲで、血栓を作るための毒薬」(!)であったら、重症化予防のための毒薬とは、意味合いが違ってきますね?
実は、そのトゲトゲが「クセモノ」かも!
それで、「私、疫病ウイルスに感染した事があるけど、血栓症にならなかったよ。どういう事?」という方もおられる事を踏まえ、今回は、血栓症にならんかった理由、事情のようなモノ(!)に触れていきます。
2月5日記事で取り上げた台湾の、疫病ウイルス感染症対策は、どちらかというと、例えば、「国民へのマスク着用を徹底させるための販売店の在庫状況の提供。」やら、「検疫強化」やら、「医療体制整備」やら、ハード面での対策ではなかったのではないでしょうか?
では、日本は?
実は、日本の伝統的な「食文化」(!)が、感染症対策になっていた(!)という話をしていきたいと思います。
この情報をご覧いただくと、わかります。
「茶の庭」さんという、お茶屋さんの公式サイトです。↓
https://www.chanoniwa-online.com/blog/blog/%e7%b7%91%e8%8c%b6%e3%82%84%e7%b4%85%e8%8c%b6%e3%81%aa%e3%81%a9%e3%81%ab%e5%90%ab%e3%81%be%e3%82%8c%e3%82%8b%e3%82%ab%e3%83%86%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%81%8c%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%83%8a%e4%b8%8d%e6%b4%bb/ 

「緑茶」「紅茶」、凄いのよ!
こちらは、「わたなべの茶本舗」さんという、やはり、お茶屋さんの公式サイトです。↓
https://www.miedai.jp/view/page/report?srsltid=AfmBOoq4hyiL7-_Jf1b0MS8NRwJpPsTtHqzjmAr0lQ_-AydQ09EZ1cx6 

お茶に含まれる「カテキン」が、感染症対策になる(!)という話なのです。
簡単な例え話で、説明します。
皆さんに、今、ちょっとだけ、お芝居(「梅沢富美男さん」は「夢芝居」!←やめい!笑)をしていただきます。
ウイルス役をして下さい。皆さんの手(!)が、トゲトゲです。
あなたの目の前に、ドアノブ、棚や机の引き出しの取っ手、フライパンや鍋のフタのツマミは、ありますでしょうか?なかったら、それらしいモノ、いわゆる突起物を探して下さい。何もなければ、イメージで。
鋭い方は、おわかりかと思います。
そうです。そのドアノブなど、突起物に、ACE2(!)役をしてもらいます。
皆さん、ご面倒ですが、タオル、ハンカチ、バンダナなど布(!)をご用意下さい。そして、利き手に布を被せます。
はい。その布が、カテキンです。
ACE2、掴めます?
カテキンが、トゲトゲに付着する事で、ACE2には、付着する事が出来ない(!)という事に!あとは、出てしまうだけ!
お茶文化がある国、強いですね。
さて、カテキンで、感染症対策になりそうだ、という事はわかったにしても、ウイルスが、ウイルスだけに、感染する場合はあるでしょう。
「Pink Creamy Rollcake(PCR)検査」をした事が、私は、一度もありませんので、わかりませんが、疫病ウイルス感染症騒動直前(!)に、派手な感染症になった事はあります。たぶん、それ?
こちらの企業と私は、つながりはありませんが、参考情報として。
一度、感染症に感染して、抗体が出来、また感染症になったとしても、重症化しにくくなる(!)のが「自然免疫」。毒薬を注入して、ムリクリ、抗体を作る「獲得免疫」。この2つがありますが、私は、過去、派手な感染症になっておりますので、自然免疫でしょうね。↓
https://www.imini-immunity.jp/care/2021/08/post-4.html 

これも、頭に入れた方が良いです。↓
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/011900001/23/01/23/00513/#:~:text=%E5%BE%93%E6%9D%A5%E6%A0%AA%E3%81%AE%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%81%AB,%E6%8E%A5%E7%A8%AE%E6%99%82%E3%81%AB%E6%87%B8%E5%BF%B5%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%82 

どこかの私の過去記事に貼り付けた情報ですが、また貼り付けますね。
この「抗原原罪」は、毒薬による獲得免疫で、起きる現象との事。
あるウイルスに効果があるとされる毒薬を注入後、そのウイルスの「変異株」に感染してしまった場合に、なんと、毒薬で出来た抗体が、その変異株には効かない(!)、かえって、治癒の邪魔をしてしまう(!)という現象です。
あの毒薬、基本構造が、疫病ウイルスの初期型に対応するように出来ているんです。
変異株、どんどん出ましたね。という事は?はい、抗原原罪!
抗原原罪について、そこそこの知識がある医師も、おったんやろうに、ごく一部の良識ある医師の皆様を除いて、みんなで、「ぶち込めー!」に走ってしまったんやろ?素人の私から、言わせてもろたら、みんな、「クソボケ」やな。(プンプン!)
皆さんの中に、「誕生してから、一度も、風邪をひいた事がない!」という方、おられます?おそらくですが、たいていの皆さんは、風邪経験が、おありではないでしょうか?「ひいた事はあるが、めったに、ひかない。」「ひいても、軽く済む。」という方も、おられるでしょう。
日本人、自然免疫なんやと思いますよ。
それでね、実は、私でも、普段から、血栓は、出来てしまっている(!)はずなんです。食事内容も関係するでしょうし、何らかの原因、理由、事情で、血栓は、出来ると思います。絶対に出来ない事なんて、あり得んと思います。
血栓を、溶かすモノがあるんです。↓
https://media.senior.rakuten.co.jp/rakuken/column/articles/moer4119/ 

ど〜ん!(笑)
例えば、主食「クリームパン」、飲み物「コーラ」「添加物バリバリ清涼飲料水」、デザート「合成着色料バリバリの果物ゼリー」「ケーキ」のような、素敵な食事(?!)を毎日、続ける日本人は、論外なのですが、上の参考情報にあるようなモノを召し上がる日本人ならば、疫病ウイルス感染症にも強い(!)ように感じます。
毒薬、いらんかったね。
「支配者層」の中には、「やばい!日本人、さっぱり感染せぇへんし、死なへんやん!」と、青くなった人も、おったのではないでしょうか?
これ、疫病ウイルスそのものでも、「感染してしまった〜!」という人達が、それなりの人数、出てもらった方が、「恐ろしいウイルスだ!毒薬、やった方が良いかも!」という状況に、民衆を誘導しやすいでしょうから。
でも、騒動期間開始当初は、感染者、マジで、少なかったんですよね。
あの検査自体、あやしい検査でしたけど。陽性か、否か、を判別するだけの検査ですから、「陽性=感染」ではない(!)のですが、大騒ぎに仕立てたでしょ。
その後の、毒薬注入事業推進キャンペーン(!)、凄かったですし。
このあと、また話題の続きをしますが、私達、「太平洋戦争」後の「連合国最高司令官総司令部」からの命令による「ヘッポコ音楽リズム教育」により、「愚民化」「奴隷化」「ロボット化」させられてしまいましたから、ものの見事に、支配者層から、コントロールされてしまったのです。
はい。日本の食文化は、素晴らしいです!繰り返しますが、毒薬、いらんかったね、という事で、1つめの話題を終わります。
2つめ。リズムの話です。
2月6日、夜8時半前に、分離記事扱いにした、米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」から、私が注目した情報記事をご紹介した記事を投稿しましたが、下書き中に、ちょっと息抜きで、「あなた・ロンドン地下鉄」を開きましたら、「日本バック・ビート振興会」のギタリスト「松村敬史先生」の、5年前の動画が、トップで出てきたことがあり、昨夜、リズムの話を番外編扱いで、組み入れました。
「坂本九さん」の話もあり、興味深い内容でしたので、今回も、貼り付けます。↓
https://youtu.be/URcNNkOR2oo?si=ih3ne5-28zrw0O1X 

それから、私のリズムの話では、「日本の民謡、演歌のリズムは、『頭重心』の、1、3のリズム。歌い出しが、1拍目からスタート。」「西洋の4拍子のポップス、ジャズ、ロックなどのリズムは『バック・ビート』の、2、4のリズム。歌い出しは、例外もあるが、多くが、4拍目スタート。」「日本のJポップ、ジャズ、ロックなどのリズムが、なぜか不思議な事に、頭重心の、1、3のリズム。」という事を基本にして、松村先生の話などをご紹介し、楽曲の比較もしながら、お話をしておりますが、その松村先生の動画で、これまた興味深い動画がありましたので、ご紹介します。↓
https://youtu.be/N-0P5A66uIA?si=5BqcrRMXzcrMVfON 

これは、興味深い、という意味で、面白い!
向こうの曲でも、「意図的に、頭重心の1、3リズムで演奏する曲」や「リズムの重心は、一定ながらも、演奏中に、バック・ビートと頭重心を切り換える曲」もあるんですね。
頭重心と、バック・ビートのリズムの違いが、??な方は、参考になります。
私も、「どっちや?この曲!」と、混乱する事が、沢山ありますよ。
さて、今回は、私が、このところ感じる事も、この場の中で、お話ししていきます。
私が、リズムの話を知って、思う事なのですが、私は、度々、記事で、お話ししておりますので、ご存じの方もおられますように、日本の民謡も、演歌も好きなんですね。リズムとしては、頭重心であり、1拍目、3拍目で、リズムの重心が落ちる曲調ですね。カラオケでは、私は、演歌も歌いますし、民謡も含めて、頭重心の曲は、素晴らしい音楽だと思います。
では、何が問題なのか?
私が、聴く限りですが、バック・ビートで、4拍子の2拍目と、4拍目で、リズムの重心が落ちる曲調の方が、良いはずなのに、Jポップ、日本のロックなどが、頭重心のリズムになってしまっている事、海外のバック・ビートの曲を日本人がカヴァーしてしまうと、頭重心に変化してしまう事、そして、繰り返しますが、私達が、変なリズム教育のせいで、音楽感覚が、おかしくさせられてしまった事、さらには、そんな教育のせいで、「なんか、音楽的に、おかしいような気もするが、とりあえず、上の人間(教師、先輩、リーダーなど?)が言っている事だから、言う通りにしておこう。」みたいな雰囲気になっている事が、問題のような感じがします。
それが、日本人の社会構造、生活スタイルにまで、影響してしまった(!)事も、残念に思います。
私は、音楽に関わる日本人に対して、なにも、頭重心のリズムや、1、3で、リズムの重心を落とす事を悪いとは思っておりません。
民謡や、演歌の曲調で、どんどん、頭重心、1、3で、やって良いのですよ。
繰り返しますが、民謡、演歌は、素晴らしい音楽だ
と思います。
こちらの松村先生の動画も、勉強になります。↓
https://youtu.be/IRVuRElxacY?si=QrJFRgTPlluTUumb 

この動画内で、興味深い話が、いくつか、あるんですよ。
「頭重心と、バック・ビートとの違いは、わかったのだが、バック・ビートで演奏しても、綺麗に演奏出来ない。」みたいなミュージシャンがおられたんですね。
どうやら、演奏する際には、「フレーズ」の入り方(!)というモノも、大事になってくるらしく、これは、何回も、聴いて、演奏して、を繰り返していかないと、難しい事のようです。
それから、興味深かったのは、「アングロサクソン(ヨーロッパ方面の事でしょうね。)は、元々は、頭重心だった。バック・ビートは、米国の黒人音楽が、ルーツ。」(!)というところでした。初期の頃の「カントリーミュージック」では、頭重心の曲もあった(!)ようです。
noteの情報発信者「ことえりさん」から、「ブルーグラス」を教えていただいた影響で、私も、ちょっとだけ、ブルーグラス系、カントリーミュージック系を聴いてみるようになったのですが、頭重心の曲、ありましたよ。
例えば、この曲、超有名ですね。↓
https://youtu.be/IUmnTfsY3hI?si=YrKY7TT2wMpU2JaX 

頭重心!リズムは、4拍子の、1、3!
観客の手拍子、完全に、1、3!
でも、Jポップのようなヘッポコさ(!)がありません。カッコええ曲です。
私は、プロのミュージシャンではありませんので、デカいクチは叩けませんが、おそらく、リズムの重心、つまり、4拍子なら4拍子で、何拍目で、リズムを落とし込むのか、演奏中、どう楽曲のフレーズを組み立てていくのか、をしっかりやれば、頭重心でも、バック・ビートでも、心地良い楽曲として、成立する(!)のではないか?って感じだと思うんですよ。
ファンの方がおられたら、すみません。
この「徳永英明さん」の曲、頭重心の、1、3リズムなんですよ。
でも、演奏陣も、徳永さんも、「なんちゃって2、4」リズムをやってしまっているため、リズムの重心が、しっかり落ちていない(!)んです。
だから、申し訳ないですが、スカスカ(!)に聴こえてしまいました。
観客の手拍子を、ぜひ見てほしいです。
リズムの重心が不安定なために、観客の手拍子、バラバラ(!)でしょ?
あ、動画をどうぞ!↓
https://youtu.be/3M4JSelLLjo?si=Nv3jO9_Cw_2TGgAB 

先ほどの、超有名カントリーミュージックと比べてみると良いです。
どちらも、頭重心で、1、3なんです。
いかに、私達日本人が、支配者層に、ヘッポコリズムの音楽を教育されてしまったか、わかりそうな比較になりそうです。
さぁて、皆さん、リズム、どうしていきますか?
リズムの話でした!
3つめ。さすが、米国のインターネット情報サイトの、ナチュラル・ニュースです。
昨日、分離記事として、情報記事をご紹介しましたが、新しい情報記事が入りました。
今回は、少なめで。
度々、繰り返しますが、英文記事です。必要に応じて、日本語翻訳して下さい。
★なかなか興味深い視点から、体に良い「食べ物」「ハーブ」を紹介する記事になっております。↓
https://www.naturalnews.com/2025-02-05-coconato-adams-biblical-foods-herbs-for-healing.html 

★例の毒薬による健康被害(!)ですが、米国においても、大問題になっておりますね!↓
https://www.naturalnews.com/2025-02-06-horrifying-pfizer-vax-trial-results-hidden-children-seriously-harmed.html 

連中、つるんで、隠蔽しとったみたいですね。
クソボケどもが!(プンプン!)
ちなみに、連中、クソボケども、という文章表現をしておりますが、特定の人物や組織を示してはおりませんので、そのように、ご理解下さい。
★「おっさん」、青くなっとるらしい。↓
https://www.naturalnews.com/2025-02-06-bill-gates-panic-usaid-scrutiny-funding.html 

「ウィリアム・門社長」・・・
なお、おっさん、とは、中高年男性を表す言葉の1つであり、ビル、は、ウィリアムという名前の愛称であり、社長の先祖は、昔々、ヨーロッパ方面の、どこかの貴族の屋敷の門番(!)をしておられたそうで、ゲイツ、との事で、それを漢字表記したものであり、表現的に、問題はないものと思われますので、この場にて、お話しさせていただきました。
★米国でも、タマゴの価格が!↓
https://www.naturalnews.com/2025-02-06-truth-bomb-the-real-reason-eggs-are-so-expensive.html 

これは、良い社会勉強になる情報記事です。
世の中の「ウラ」が、わかりますよ。
以上、ナチュラル・ニュースの情報記事をご紹介しました。
4つめ。先ほど、♪カンティロー♫が、実は、頭重心の1、3の曲やった(!)という事もあり、ここでは、「このハードロックの曲は、バック・ビートの2、4。」「このヘヴィーメタルの曲は、実は、頭重心の1、3。」という事で、曲の紹介をしていきます。
☆スウェーデンのハードロックバンドの「ヨーロッパ」の、ドえらい古い曲。♪ニンジャ♫!↓
https://youtu.be/KoRyg7ni-Nw?si=jpHNX0ncL07HI0Z2 

演奏陣は、バック・ビート。ヴォーカルが、4拍目より、ほんの少し後のタイミングで、歌い出しており、一瞬、頭重心の曲に聴こえるのですが、バック・ビートみたいです。
☆ドイツのヘヴィーメタルバンドの「U・D・O」のヴォーカルである「ウド・ダークシュナイダーさん」という人物は、はるか昔、「アクセプト」というバンドのヴォーカルでした。
ウドさんは、脱退して、ご自分のバンドを立ち上げたのですが、彼のアクセプト在籍時の曲を、多くのゲスト歌手を招いて、再録音したアルバムCDが、先日、完成したのです。
「ダークシュナイダー」というプロジェクトバンド名にしたんですね。その収録曲の1つ。♪ウィンター・ドリームス♫!↓
https://youtu.be/6AxQKqzL_Fs?si=Nh2XGy443DIfg3p2 

ゲストが、ドイツのヘヴィーメタルシンガー「ドロ・ペッシュ姉さん」!
実は、この曲、リズム的に、よく聴くと、頭重心の1、3リズムなんです。カッコ悪くない!
スカスカに聴こえないのは、しっかり、1拍目、3拍目に、リズムの重心を落としており、歌い出しを1拍目から、少し、前か、後ろか、にズラして、スタートさせているっぽいので、カックンカックンする事もなく、なめらかなメロディーになっているからかな?という感じはしました。
民謡、演歌のリズム、つまり、頭重心の1、3リズムの曲の全てが、カッコ悪いわけではない事を、ここで、お伝えします。
Jポップ、なぜ、「盆踊り」なのか。
ミュージシャン、作曲家の皆さんが、音楽理論ではなく、心と体で感じるモノ(!)として、リズムに触れていけるなら、変わると思います。
ホンマは、「音」は「楽しむ」モノでしょ?
See ya next week!!
You can do it!!

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