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LAGHEADSとは?もっと知ってほしい!!!音楽の実力派集団





▷皆さん、LAGHEADSを知っていますか?


小川翔(ギター)、山本連(ベース)、宮川純(キーボード)、伊吹文裕(ドラムス)の4人が集まったバンド、LAGHEADS。
彼ら一人一人の名前は聴いたことがなくても、メンバーのプレイしている音楽をまったく聴いたことがないという人はいない。
アニメの主題歌で、「紅白歌合戦」で、ドラマのサウンドトラックで、きっとどこかで耳にしている。そう言い切れるのは、彼らがみな今の日本の音楽シーンで〈ファーストコール〉(ミュージシャンが必要な場面で一番最初に声を掛けること)のミュージシャンたちだからだ。

そんなプレイヤーが集まったLAGHEADSの音楽は、70年代から現在まで、ジャズ、ソウル、ロックなど多様な参照点を、あくまでしなやかでポップなサウンドにまとめあげる。

LAGHEADSの4人がこだわる〈いなたい音楽〉とは? KIRINJIら参加の新作秘話とルーツ愛あふれる演奏を語る | Mikiki by TOWER RECORDS


つまり、日本の音楽を支えるトッププレイヤー集団なのです!!

現在のJ-POP〜JAZZ シーンにおいて、最も注目される若手実力派ミュージシャンが結集したスーパーJAMPOPバンド、『LAGHEADS』。

過去から現在に至るまでのジャズ・ソウル系の海外サウンドを感じさせつつも、現代のJ-POPに通じる軽やかさを持ち合わせたセンスは唯一無二。


さまざまなアーティストを迎え、ジャンルも色々で楽しい!!


彼らのプロフィールの詳細こちらのサイトで見ることができますよ!



▷楽曲紹介


今回は、コラボしているアーティストごとにご紹介!!

〇HIMI(ひみ)


https://natalie.mu/music/gallery/news/448465/1678098

1999年生まれ。シンガーソングライター。2020年1月PERIMETRONの企画プロデューサー、西岡将太郎と自主レーベル「ASILIS」を立ち上げる。millennium paradeの楽曲『Fly with me』にボーカルとして参加。シングル「get it away」、「Sun is going down」、ミニアルバム「STEM」をリリース。最新シングル「What if」が配信中。「佐藤緋美」名義で俳優としても活躍。

HIMI / ひみ | Numero TOKYO

>>包み込むような、すっと心に響く歌声を持つ
  まじで、すごいシンガーです。

  歌手のCharaさんと俳優の浅野忠信さんの息子さんです。



1,だきしめたいよ



2,DANCE



3,Simple Song



4,またね

HIMIを招いたこの4曲。

なんて、優しい世界。涙、ちょちょぎれます。

家族、友人、恋人、、
人のぬくもり、優しさ、愛でしかないです。。。

私、結婚式には絶対、どれか必ず流します。ここに宣言します!!!


楽器隊の安定感、ヒュージョン感といいますか
専門家でもないので、ちゃんとしたこと言えないけど
塩梅が完璧で最高なんですよね。


〇kiki vivi lyly 

https://www.jvcmusic.co.jp/-/Profile/A028334.html

独自の世界観でSWEET R&Bの旗手と評される、シンガーソングライター。

2016年、デジタルSG「LOVIN’ YOU」でデビュー。2019年、1st. FULL ALBUM「vivid」を発表。同年12月にビートメーカー SUKISHA との共作AL「Over The Rainbow」を発表し、Apple Musicでは、R&Bチャートに2年以上ランクイン、初のヨーロッパ公演を成功させる。2021年には、コロンビアに所属し、2nd. FULL ALBUM「Tasty」をリリース。

2024年夏~、Sirup、春野らを抱えるStyrismに所属。2025年7月にSweet William とのコラボ曲「Ms. Sunshine」をリリースし、Spotifyほか各カバー/プレイリストに多数IN。2026年にデビュー10周年を迎える。

kiki vivi lily | プロフィール | ビクターエンタテインメント


kiki vivi lylyも本当に唯一無二の歌声で
おしゃれでかわいくて、大好きなアーティストです♡
今年で、もう10周年なのか!すごい。



1,Drivin'



2,Try


kiki vivi lylylのかわいらしい、唯一無二の歌声が
popな楽曲にマッチして、心地いい!!

楽しくなってきちゃいますね、
土日のお出かけ前にはこれをかければ、良い1日になりそう♪



〇KENTO NAGATSUKA(WONK)

https://www.musicman.co.jp/artist/649632

Profile.

1990年東京都生まれ。4人組ソウルバンド「WONK」のボーカリスト。料理人としての一面も持ち、大学在学中よりイタリアンやフレンチの有名店出身のシェフの下で本格的に修行を開始、都内ビストロの立ち上げに料理長として携わる。現在も商品開発やイベントを開催し、CHEF-1グランプリ2023にも出場。所属レーベルEPISTROPH では「winestand TEO」「Bar phase」2つの飲食店をプロデュース。

長塚健斗|Author|madame FIGARO.jp(フィガロジャポン)


料理人の一面もあるとは、知らなかったなぁ。
この情報正しいよね??
間違ってたら、ごめんなさい。



1,Your Light



ひたすら、心地いいや~~
NAGATSUKA KENTOの繊細で優しいボーカル。
染みわたる。

曲のバックにずーっと流れてる、
ギターのカッティング心地いいんだなぁ。



〇吉田沙良(モノンクル)

吉田沙良(Vo)と角田隆太(B)によるソングライティングデュオ。2020年10月にシチズン「クロスシー」のCMソングとして「Every One Minute」を提供。2021年3月にはモーニング娘。の「抱いてHOLD ON ME!」をカバーして話題を集めた。2022年2月にテレビアニメ「ヴァニタスの手記」第2シーズンのエンディングテーマ「salvation」を収録したシングルをリリース。最新曲は2022年5月配信の「Higher」。

モノンクルのプロフィール - 音楽ナタリー

高い歌唱力で知られてる吉田沙良さん。
CitizenのCM曲どれもいいんだよなぁ。


1,Sugar Days

LAGHEADSメンバーとそのキャリアをともに築いてきた盟友ユニット「モノンクル」から、今回、満を持してヴォーカルの吉田沙良をゲストに迎える。彼女は本楽曲で作詞も担当。思春期の乙女のスイーツへの誘惑をポップ&コミカルに表現した『Sugar Days』は、モノンクルでの彼女と違ったキュートな歌声を聴かせる。多くの女子が共感できるユニークな歌詞にぜひ注目して欲しい。また楽曲も過去のゲスト女性ヴォーカル曲で披露したポップ路線を踏襲しつつも、さらに軽やかで聴きやすく、そしてLAGHEADSならではのヒネリも健在!この時期イチオシのポップソングに仕上がっている。

3rd ALBUM『Who is "LAGHEADS"?』より先行シングル「Sugar Days feat. 吉田沙良(モノンクル)」3.5 wed. 配信スタート!




確かに!モノンクルとは、また違った魅力の詰まった一曲ですね!!
普段はあまり聞けない、popで軽やかな吉田沙良の歌声が聞けますね


〇LAGHEADS

1,Playground


2,Mr,Feeling


ボーカルなしでは、
彼らの高い演奏技術からなるJAMセッションを楽しむことができます♪

心地よすぎる~~♪



▷あとがき

今回、LAGHEADSをご紹介しました。
その他にもKIRINJIなど多数のアーティストとコラボしており
ここでは語り切れない魅力満載です!!

大好きなので、どしどしライブも
楽曲も出してほしい!

けれど、彼らは引く手数多で
忙しいバックミュージシャンで、一流プレーヤーなのです。

LAGHEADSだけじゃなくて、
様々なライブやほかに所属しているバンドで
メンバーそれぞれの活躍を見ることができるのも魅力かもしれませんね!!


いつか、絶対にライブに行きたいと思っています。
Youtubeのライブ映像見てみてください!!
演奏力の高さ、安定感、ハーモニーもひしひしと伝わります。
感動で涙ちょちょぎれますよ( ´∀` )

>>>近々、ライブあります!!

https://www.lagheads.com/
LAGHEADSのHPより

本日も、お付き合いいただき
ありがとうございました!!

皆さんに、良い音との
出会いがありますように!🍀✨


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