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街路樹がセーターを着せられる🧥|さっぽのお届け便 No.002

はじめまして、アオイと申します。
“さっぽ🐸” は、わたしの分身です。

『井の中の蛙、大海を知らず』
日本のことわざではなかったと知り驚きを隠せません🫢

わたしと、さっぽは大海を知りたい!🌏

日本という “井戸の中” で、
縁から見える “大海” のニュースを探して発信します📰

海外旅行経験ゼロ✈️、絵心ゼロ🖍️
AIと一緒に、試行錯誤しながら記事づくりを楽しんでいます🤖

仕事からの帰宅後は動画を観て寝るだけの日々でしたが、
今や直ぐPCに向かい、寝不足になるほど制作に夢中です😴

世界をゆっくり旅する気持ちで、投稿していきます😁


井戸の外では、今日も何かが起きている

今回のお届け先は、オーストラリアの田舎町ウォリック。
色とりどりのセーターを着た木々と、一個の卵が動かした
意外な歴史の話をお届けします🥚

毛糸のセーターを着る街路樹

オーストラリア・クイーンズランド州の地方都市ウォリックでは、2026年7月16日から26日にかけて、冬祭り「Jumpers and Jazz in July」が開催されています。

町の大通りに並ぶ木々を、住民や作家が編んだ巨大な “セーター” で包み、街全体を屋外ギャラリーに変えてしまうお祭りです。

色鮮やかな毛糸の木々に、ジャズ演奏やマーケット、食のイベントなどが加わり、ウォリックの冬の町をにぎやかに彩ります。

2026年のテーマは「JAM」

食べ物のジャムだけでなく、英語の「ぎゅうぎゅう詰め」や、音楽家が集まって即興演奏をする「ジャムセッション」といった意味も重ねられています。

家族や企業、地域団体、老人ホームなどが、それぞれの思い出や物語を一本の木に編み込みました。

たとえば今年は、

  • ジャムサンドとアリを編み込んだ木

  • 大家族で育った思い出を“ぎゅうぎゅう詰めの家”として表現した木

  • たくさんのかぎ針編みの帽子を飾った木

などが登場しています。

祭りは2004年、冬の寂しい街路樹を編み物で飾る小さな地域活動から始まりました。

22年を経た今では、毛糸のアートにジャズ、マーケット、食のイベントが加わり、ウォリックの冬を代表する、奇妙で陽気なお祭りへと成長しています。






1917年11月29日の卵事件から、2週間もたたないうちに初代連邦警察長官を任命。
しかも通常の法案をじっくり審議したというより、第一次大戦中の戦時規則を使って一気に進めた。
かなりごり押し寄りと感じられます🤨
ただし、卵だけで突然思いついたわけではなく、ヒューズ首相は以前からクイーンズランド州政府と激しく対立していたため、
卵事件が「最後の一押し」になった、というほうが正確🙄




出典・参考資料




✈️お届け便の第二弾、いかがでしたでしょうか🐸✨

2度目は色々と上手にできるかと思っていましたが、
1話目より、とっても時間がかかりました💦

気に入るものがなかなか出来ず、何度も作り直しの繰り返し😤
ファイル名も定まらずGIMPとの格闘にもひと苦労💧

1週間かけて、ようやく完成しました😊

人間の “慣れ” という能力は凄いものです。
わたしも『AIを使いこなせる日がきっとくる!』
と、信じて投稿を続けていこうと思っています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
またどうぞお寄りください☺️


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