🌿第二章のはじまり。AIと想像力の魔法使いとして、あらためて。【新・自己紹介】
半年前。
私は「夫のnoteを見て、やってみたくなった人」でした。
50代からの挑戦。
不安もありましたが、
“やってみたい”という小さな気持ちを信じて、書き始めました。
あの記事は、今も私の原点です。
▶ 半年前の自己紹介はこちら
―――――
あれから半年。
たくさんの言葉を綴り、
たくさんの方に読んでいただき、
気づけば26万回以上のビューを重ねる場所になりました。
本当にありがとうございます。
でも、いちばん嬉しかったのは、
数字ではなく、
「誰かが読んでくれている」と感じられたことでした。
―――――
だから、あらためて思うのです。
私は、どんなnoteを書いていきたいのだろう。
たどり着いた答えは、とてもやさしいものでした。
読者に寄り添う魔法使いでいたい。
AIという相棒とともに、
日常の中にある小さな未来を見つけ、
そっと差し出せる人でありたい。
教えるのではなく、
導くのでもなく、
いっしょに考え、
いっしょに感じる。
そんなnoteを書いていきたいと思っています。
―――――
私はプロの作家ではありません。
主婦で、50代で、
試行錯誤しながら言葉を紡いでいます。
でもだからこそ、
完璧じゃない毎日の中にある
小さな光に気づけるのかもしれません。
このnoteは、
誰かを置いていく場所ではなく、
一緒に歩いていく場所でありたい。
うまくいかない日も、
少し立ち止まりたくなる日も、
ここに来たらほんの少し
心が軽くなるような。
そんな空間を目指しています。
―――――
そしてもし、
「書きたいのに、書けない」
そんな日があったら。
AIと対話しながらエッセイを書くための
小さなプロンプト集もまとめています。
▶ 書けない日も、大丈夫。
必要なときに、そっと使ってください。
―――――
これからも、
AIと想像力の魔法使いとして
未来を遊ぶエッセイを書いていきます。
もしよければ、
あなたの「やさしい未来」も教えてください。
いっしょに、探していけたら嬉しいです。
kotori 🐦
ハッシュタグ
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!