【ラジオ】2021年3月に終了のラジオ番組のコーナーふりかえり(第26回)「メロディーで大喜利を」
2026年になりまして、最初のラジオ番組のコーナーふりかえりです。
2021年3月まで放送されていました。
「手賀沼ジュンのウナンサッタリパンツ」
のコーナーふりかえりを今年もやっていきます。
今回は大喜利コーナーであります。
「メロディーで大喜利を」
のコーナーふりかえりです。
2021年1月3日放送回「こんなお正月の遊びはいやだ」
年明けということで、今回は年明けの放送回からとしましょう。
2021年になりまして、最初の放送回ですね。
お題も年明け最初の放送って感じのお題になっていますね。
1時台、コーナー紹介。
毎回1時すぎのコーナー紹介のところで
「大喜利回答を歌ネタテイストで次々と読んでいく」みたいな紹介があった後、模範回答が1作品読まれます。今回は紹介もそこそこに模範回答へといきました。
模範回答はこちらになりました。
・福笑いのパーツがすべて眼球(ミスターバックドロップ)
化け物じゃねえか。
なんてことを言いつつもコーナー紹介の時間は次のコーナーの紹介へといきました。
この回は本当サラッと紹介みたいな感じでしたかねえ。
3時台
早くも時刻は3時になりました。
メロディーで大喜利をの時間になりました。
前半のトークもそこそこに、スタートです。
今回もラジオネームは敬称略とさせていただきます。
表記など違いがある場合は一言ください。
・羽子板で負けると、顔ではなく戸籍に✕をつけられる(こうパパ)
・ニートのおじさんが、自分の人生と重ね合わせて涙目で参加してくる人生ゲーム(滋賀のりん)
・「拾え、貧乏人ども」と言いながら、落ちてくるお年玉に群がる子どもたちを笑いながらみる遊び(右手にコーラ)
・仮装した子どもたちが、お年玉くれないといたずらしちゃうぞとまわってくる遊び(元銀色チューバ)
・大音量のヘッドホンをして、福笑い(うえきばスプリング)
・密をふせぐため、今年の二人羽織はひとりでやることにした(サイレントな風見鶏)
・すごろくのコマが生きてるねずみだから、サイコロで出た目以上に進んでこまる。(あきの日影)
・お年玉の予想と現実の結果発表(抑制席のマスター)
・お年玉をくれた大人たちの、年収当て推理(坂戸のゴーヤ君)
・羽根つきで、毎回相手が送りバントをしてきてラリーにならない(多摩のジョニー)
・読み手のイタコが、歌人を憑依させての百人一首(JJザジェットプレーン)
・100対1で、首を取り合う百人一首(ヒゲ酒場)
前半はこんなところです。
「密をふせぐため」というのがこの時期を現していますね。こちらのネタがとくに良かったステッカーがおくられることになりました。
この週は、そのステッカー当選者が読まれた後に、かぶりネタが紹介されることになりました。
この番組のこのコーナーでは、基本的にはネタかぶりをした場合は両者そこでアウト。書き方が抜きんでて良かった場合に限り読まれることがあるが、本戦とは別に「こんなネタがかぶっていました」という感じで紹介される。
という流れになります。
今回は
・福笑いをして、できた顔に整形手術をする
・羽根つき(羽子板)で負けた方が、墨ではなくて入れ墨を入れられる。
こちらの2つがとくにかぶっていました。
ということで紹介されました。
4時台
時刻は4時になりました。
「メロディーで大喜利を」の後半戦になります。
後半戦もトークもそこそこにネタへと行きました。
「なんか、鼻がつまってきているなあ…」くらいしか言っていません。すぐネタにいっています。
それでは後半戦をどうぞ
・かるたの対戦中、目にレーザーポインターを照射された(さぐらだずんこ)
・かるたで9割の札を獲得してしまうと、独占禁止法で逮捕される(ゆずママ)
・福笑いで完成した顔が、デーモン小暮の素顔(柔)
・お年玉狩り(3日前のライナス)
・福笑い後の反省会がガチ(ロシアの赤い棒)
・1年分の日めくりカレンダーを、どれだけ早く破けるかを競う(西の肩こり)
・電流爆破福笑いデスマッチ(アルパカパッカー)
・たこと鯉をあげながら、豆を鬼に投げつけ、仮装して渋谷でサンタのソリを横転させる(ハエトリ紙)
・門松をお笑い番組のひな壇のように並べて、その門松に順番に話をふっていく、ひとりさんま御殿(グローバリスト)
・干支キャトルミューティレーション(2階からグリズリー)
・大ちらかし(かしわしん)
・服を着たままのかくれんぼ(ゆうたろう)
・お母さんと、お母さんの浮気相手と、3人でやるかるた。(ダックス)
後半戦は以上になります。
後半戦の良かったネタとして
「干支キャトルミューティレーション」
が良かったネタにおくられるステッカーに選ばれました。
今回の「メロディーで大喜利を」はこんなところです。
あれ、2000文字くらいでおさまりそうですね。
回によっては3000文字をこえたり、4000近くになりそうかという時もあるのに。
なんか、時報明けとかコーナーの前後にしていたトークとかを書くことがあるのですが、この回はなんか時報明けとかコーナー前後のトークとか、ぜんぜんなかったのですよね…。
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