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自己紹介@Misakiのアート万華鏡



万華鏡のようなアートの世界

こんにちは、Misakiです。

アートは、まるで万華鏡のようです。 見る角度や光の当たり方によって、全く違う表情を見せてくれます。 その奥深さに魅了され、世界と日本のアート情報を発信しています。

このNOTEでは、万華鏡が映し出す美しい世界を 「第1景」「第2景」と称して表現しました。 万華鏡を覗くたびに、新しい世界が広がるように アートの魅力を様々な角度からお伝えできればと思っています。

私には、言葉を発することができない息子がいます。 初めて息子が絵を描いた日、学校から先生と描いたキャンバスの上に広がる鮮やかな色彩の作品に、私は息を呑みました。 言葉では表現できない彼の想いが、絵筆の一つ一つの動きに宿っていたのです。 その瞬間から、アートは私たちの大切な対話の手段となりました。

このNOTEでは、世界と日本のアート情報を、私たちならではの視点でお届けします。 万華鏡を覗くたびに新しい世界が広がるように、アートの魅力を様々な角度からご紹介していきます。

こんな記事を配信しています

  • 展示会現地レポート: 私が実際に足を運んだ展示会の臨場感や、アーティストとの対話を通じて感じた想いをお伝えします。 作品との出会いで心が揺れ動いた瞬間を、皆様と共有できればと思います。

  • 日本と海外のアート文化比較: アメリカでの生活で体験した異文化と、日本の繊細な美意識。両方の視点から見えてくるアートの新しい魅力をご紹介します。

  • アートとビジネスの創造的関係: 外資系企業での経験を活かし、ビジネスの世界に息づくアートの力について探ります。

  • 子どもの感性を育むアートとの出会い: 息子との日々から学んだ、アートを通じた心の対話や感性の育み方についてお話しします。

こんな方におすすめです

  • アートをもっと身近に感じたい方

  • 海外のアート事情に興味がある方

  • 子どもの感性を豊かに育てたい方

  • アートを通じて新しい視点を得たい方

  • 日本のアートシーンの今を知りたい方

一緒にアートの新しい景色を探しませんか?

このNOTEをフォローすると、私たちが日々発見する感動や気づきをお届けします。 皆様との対話を通じて、さらに素敵な発見ができることを心から楽しみにしています。

少年少女時代に感じたこと

1)はしゃぎたくなったこと

○近所の小川にフナが泳いでいたのを発見したこと
理由:
ドブ川と思い込んでいたのに、ある日ふと見るとフナが数匹スイスイと気持ちよさそうに泳いでいた。早速近所の悪ガキ2人組が数匹釣り上げ、道端で叩き売っていた。何だかウキウキしたことを覚えている。

2)切なかったこと

○いつもマイノリティでありがちだったこと
理由:
幼少期をシンガポールで過ごす。中華系幼稚園とシンガポールアメリカンスクールを経て小2で帰国。ただ一人福建語が分からない園児。白人の中、唯一のアジア人。奈良ではめずらしい帰国子女。常に少数派で育った。

3)不思議でたまらなかったこと

○天国はどこにあるのか?。
理由:
良い行いをしていたら死んだら天国に行くと教えられた。悪いヤツは地獄に行くらしい。その天国は一体どこにあるのか曖昧で、不思議でたまらなかった。宇宙の向こうか銀河系のはるか彼方か。山の向こうか・・・。

では、これから一緒にどうぞよろしくお願いします!


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