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よっちゃん食品 よっちゃんイカ

よっちゃん食品工業は個人にて1959年に誕生して以来、駄菓子の定番として多くの人々に愛され続けています。
山梨県甲府市にてスルメ加工を営まれていました。

1977年、「よっちゃん」として販売を開始。
何度か変更、改良を経て今に至ります。

このお菓子は、イカを加工して作られた、酸っぱくて独特の風味が特徴です。一口食べると、まず最初にガツンと来る酸味が口いっぱいに広がり、その後からイカの旨みがじんわりと感じられます。この甘酸っぱさが、一度食べ始めると止まらなくなる中毒性を生み出しています。

発売当初から変わらないパッケージデザインも魅力の一つ。真っ赤な袋に「よっちゃん」の文字が書かれたレトロな見た目は、多くの人に懐かしい駄菓子屋の風景を思い出させます。

想像以上に濃い色
想像以上にすっぱい?個人的見解w

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