やおきん どんどん焼 + 餅太郎
製作途中です。余裕で書き換えます。すいません・・
noteの記事の書き方、分かってません。
やおきん 「どんどん焼」と「餅太郎」
どんどん焼と餅太郎 違いは?似て非なる?
発売は、餅太郎の方が少し早く1976年。
どんどん焼は1979年との事です。
そして、下記画像のようにパッケージの大きさが違います。
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餅太郎 (画像 上)
価格:15円+税
内容量:6g
原料:小麦粉(国内製造)、植物油、でん粉、ピーナッツ、食塩、香辛料/膨張剤、調味料(アミノ酸)
どんどん焼 (画像 下)
価格 30円+税
内容量:12g
原料:小麦粉(国内製造)、植物油、でん粉、ソース、砂糖、アオサ粉、ピーナッツ、香辛料、食塩/調味料(アミノ酸等)、酸味料、カラメル色素、膨張剤、(一部に小麦・落花生・乳成分・大豆を含む)
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両方ともに、「ピーナッツ」入ってるようです。
わたしは、袋に1個くらい見つけた位です。
以前はどちらか入って無かったような気がするけど?

大きな違いは袋の大きさと、「餅太郎」は、うす塩あじに対して
「どんどん焼」はソース味。





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やおきん どんどん焼



やおきん 餅太郎





ならば・・・
山形県 どんどん焼き
とはなんぞや?
元々は山形のソウルフードとか・・なら本場とはなんぞや??
(岐阜県民の受け売りです。地元の方、間違ってたらごめんなさい)

山形県を代表するB級グルメ、それが「どんどん焼き」です。関西の「はし巻き」や「広島風お好み焼き」にも似ていますが、山形独自に発展した、地元で愛され続けるソウルフードです。
どんどん焼きの特徴
どんどん焼きは、小麦粉を水で溶いた生地を薄く伸ばして焼き、ウインナーやネギ、紅ショウガなどの具材を乗せてソースを塗り、細長い棒に巻き付けて食べるのが特徴です。持ちやすいように、竹串や割り箸に巻き付けてくれるのが一般的です。
この「どんどん焼き」というユニークな名前は、屋台の店主が太鼓を「ドンドン」と鳴らしながら売り歩いたことに由来すると言われています。その名の通り、お祭りやイベントの屋台でよく見かけますが、最近では専門店も増え、地元の人々に日常的に親しまれています。
味わいと魅力
もちもちとした食感の生地と、甘辛いソースが絶妙に絡み合い、素朴ながらもやみつきになる美味しさです。具材のウインナーや紅ショウガの風味が良いアクセントになっており、シンプルながらも奥深い味わいを楽しめます。
価格も手頃なので、気軽に食べられる点も大きな魅力。食べ歩きにちょうど良いサイズ感も、人気の理由です。
山形県では、地域やお店によって具材やソースに違いがあり、様々な味を楽しめます。例えば、醤油ベースのタレを使ったり、マヨネーズやチーズをトッピングしたりと、お店ごとの個性が光ります。
山形を訪れた際には、ぜひ熱々のどんどん焼きを味わってみてください。地元の歴史と文化を感じられる、温かい味に出会えるはずです。

