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日本の女性偏見と言論弾圧。
2026年6月10日、
過去記事で「言葉の排泄行為」を受けた際、加害者が私に投げつけた「引用箇所」だけでなく、
私の提案箇所まで削除された。
内容が全く同じ2つの記事なのに
しかも、同じ内容の記事のうち、
・男性からの複数の共感がついたものは
他の人に紹介までされているのに
・女性からの共感がついたほうだけ
運営から部分削除の修正が入っている。
全く中身も読んでも、理解してすらいないのだろう。
ただただ女性の場合のみ「喧嘩両成敗」なのだ。
無責任で原因すら究明しない事なかれ主義の
言葉の暴力を振るってくる者と
言葉の暴力を受けて、解析する者を
ごちゃ混ぜにして、
言論弾圧と学問の否定、
そして結果として思考停止を招いている。
これこそが国力低下の一因である。
「私は小汚いゴミ」と書いてある女性の自虐だけは温存される。
それがこのぶりっ子停滞日本の有り様だ。
みんなが「そうだ!お前という女のせいだ!罪をかぶれ!」と「言いやすい場」を作ってくれりゃいい、そう言いたいのだろう。
これでよく「差別反対」とか「偏見は良くない」とか言えるよな。
