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【2021読書】No.277〜278『グラフィックサイエンスマガジンニュートン8〜9月号』

本日もお読みいただきありがとうございます。
昨年は、500冊の本を読みました、五木田穣(ごきたゆたか)です。

2021年277〜278|冊目の読書は、
『グラフィックサイエンスマガジンニュートン8月号』
『グラフィックサイエンスマガジンニュートン9月号』でした。

※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。

あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。

そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考える
からです。

この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。

読もうと思った理由

最先端の科学的知見を深めるべく、購読しております。

読んだ感想

今回は、積読してまして、3号を一気読み。

特集は、8月号が、
「宇宙の授業」
「ABC予想とIUT理論」
「やせる科学」
「ティラノサウルス研究の最前線」
「中年危機の心理学」
「地球が生んだ驚異の洞窟」
「タイムタラベル映画を科学する」

でした。

9月号の特集は、
「科学名著図鑑」
「ブラックホール最新研究レポート」
「世界の自然災害最新ファイル」
「核融合研究の最前線」
「透明な生き物たち」
「世界の高層建築」
でした。

それぞれの好みのテーマで、とても面白かった。

科学の嘘も知っているから、その辺はバランスよくとりながら、
大変参考になりました。

こんな方にオススメです!

・最先端の科学の知見を知りたい方
・科学的に物事を判断したい方
・興味を持った方


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ととのえ職人|五木田穣@沖縄 最後までお読みいただきありがとうございました! サポートも嬉しいですが、スキやコメントなどのリアクションもいただけると、とても励みになります☆

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