【2020読書】No.167『世界の黒幕タブー大図鑑』
本日もお読みいただきありがとうございます。
昨年は、305冊の本を読みました、五木田穣(ごきたゆたか)です。
過去5年間で1015冊の本を読み、その記録はFacebookの方にしてきましたが、今年から、更新の仕方を変えつつ、こちらに記録をアップしております。
2020年5月10日。2020年131日目。
2020年167冊目の読書は、
『世界の黒幕タブー大図鑑』
でした。
※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。
あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。
そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考えるからです。
この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。
読もうと思った理由
トランプ大統領についての本を読み漁ろうと思いまして、
Amazonで買い込みました。
そのうちの6冊目です。
読んだ感想
今の世界を牛耳っている悪と、
それをやっつけようとしている正義の勢力との
構図がわかりやすく描かれています。

一部、ちょっとちがうかなと思うところもありますが、
大抵の部分は納得いく内容でした。
興味を持った人の入門編にいいかなと思いました。
こんな方にオススメです!
・世界の裏で行われていることを知りたい方
・真実を知りたい方
・今の社会システムがおかしいと気づき始めた方
・ピンときた方
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