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【2021読書】No.239『世界一美しい人体の教科書』

本日もお読みいただきありがとうございます。
昨年は、500冊の本を読みました、五木田穣(ごきたゆたか)です。

2021年239冊目の読書は、
『世界一美しい人体の教科書』
でした。

※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。

あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。

そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考える
からです。

この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。

読もうと思った理由

以前、買ったまま、読んでなかったので読みました。

人体のミクロな世界の美しさが見たくて。

読んだ感想

人体は小宇宙である。

まさに、それを証明する美しい超ミクロ顕微鏡による写真たち。

めちゃくちゃ美しいですよ。最新の技術って素晴らしい。

こんな方にオススメです!

・人体の理解を深めたい方
・人体の神秘性をみたい方
・ピンときた方


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ととのえ職人|五木田穣@沖縄 最後までお読みいただきありがとうございました! サポートも嬉しいですが、スキやコメントなどのリアクションもいただけると、とても励みになります☆

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