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【2022読書】No.112『人が集まる場所をつくる サードプレイスと街の再生』

本日もお読みいただきありがとうございます。
2年連続で、500冊の本を読みました、五木田穣(ごきたゆたか)です。

2022年112冊目の読書は、
『人が集まる場所をつくる サードプレイスと街の再生』
でした。

※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。

あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。

そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考える
からです。

この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。

読もうと思った理由

沖縄のビジネス関連の本を読んだら、こちらも読みたくなって再読してみました。

読んだ感想

前回読んだのは、2020年。

著者の国分さんは、沖縄のウミカジテラスや、国際通り屋台村石垣島ヴィレッジなどをプロデュースされた方。

沖縄に人が集まるようなサードプレイスを作りたいと思っておりますが、良いヒントがたくさん見つかりました😁

こんな方にオススメです!

・人が集まる場所をつくりたい方
・サードプレイスを作りたい方
・地元地域を活性化させたい方
・ピンときた方


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ととのえ職人|五木田穣@沖縄 最後までお読みいただきありがとうございました! サポートも嬉しいですが、スキやコメントなどのリアクションもいただけると、とても励みになります☆

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