【ハッピーライティングマラソン夏休み特別企画③】「“ありがとう”と心から思えた出来事は?」
ハイサイ。
ととのえ職人、五木田穣です。
#本田健 さんの #ハッピーライティングマラソン 企画に参加しています。
週1回お題が出て、それに対して自由に書いていくというもの。
…ですが!
夏休み特別企画が発表されました!
毎日、1行だけでもいいからお題に対して、答える!
第三日目のお題はこちら。
1行だけで答えるなら、こうなります!
第三日目のお題
「“ありがとう”と心から思えた出来事は?」
答え
「父親の葬儀の時に、友人がかけつけてくれた時!」
すぐに思いついたのは、父親の葬儀の時(24歳)のことです。
この時、自分から、何にも、誰にも連絡をしていないのに、どこで聞きつけたのか、駆けつけてくれた友人が1人だけいました。
中学の時もすごく仲良かった訳でもない、卒業以来、大して会ってもいない、成人式に会った時以来?でも、きてくれた。その気持ちがすごく嬉しくて、心の底から“ありがとう”って思えました。
↑こちらの記事にも書いてありますが、この時期は私が病みに病んでいる時期だったので、本当に、嬉しかった。本当に、有り難かった。
地元の友人で今も付き合いがあるのは彼一人です。かけがえのない存在、有り難い友人です。
本日は、この辺で👋
最後までお読みいただき、ありがとうございました😊
このご縁に感謝致します。
あなたの今日が素晴らしい1日でありますように。
ととのえ職人 五木田穣
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