100日連続更新したオレが教える"ネタ切れ回避の裏ワザ"
「よーし、note書くぞ!」
「あれ?何書こう?」
って思った時に読むnote書きます。
どうも、ささきです。
オレがnote100日連続やった時に
「あー、マジで書くことねーな」
ってなったのが
大体100日くらいあったんだけど
そんな時
「これでネタ切れとはおさらばだ!」
ってnoteがあればよくない??
ってことで、そういうnote
用意しました!
ただ、ここからは有料です!!!
…嘘だよ。
そのお金は、大事にとっときな( -`ω-)✧
(最高の決めポーズしてます。1人で)
それじゃ、開演いたします!
●ネタ切れは幻想
えっと、まずこれは初心者向けです。
note玄人の方は今すぐ閉じて、さっさと創作に戻ってください。
いい?
ここから先は初心者だけだよ。
絶対に見ちゃダメだからね。
絶対だよ!
(フリです)
さて、結論いきます。
「ネタ切れは幻想」
です。
実は「ネタがない」のではなくて、
自分で自分の首をキュッと絞めてるだけ。
例えば、パパね。
「よし、自分と同じパパの役に立つ記事を書こう!」
みたいにテーマを狭めすぎると、
「ママを助けるパパの処世術」とか
「家庭円満の秘訣」とか
そういう風になるよね?
これ、そのうちなくなるというか
規模の小さな同じような記事を量産することになる。
そうなると
書いてても楽しくないし
「これ、誰でも書けるんじゃ?」
ってなって、
結果
ネタ切れになる。
どう?これ、経験ない?
……ない?
すみません、この話はここで終わります。
嘘です。
このまま強引に続けます!
●敢えて書かない
オレの場合ね。
例えば
「面白いのを考えるのが好きだ」
とするじゃん。
じゃあ
「面白いことを考えるコツ」
とかで記事を書いてみるね。
……結果、5日で詰む。
フリとオチ?
テンション?
言い方?
テンポ?
……出ねぇ!
ってなる。
はい終了〜。
オレのnote、終焉です。
だから、敢えて「面白い方法論」は書かない。
なぜなら、オレにとって面白いこと考えるのは呼吸レベルの習慣だから。
(どうも、ささき炭治郎でs\('ᵕ' )ビシッ)
記事を書いてると自然に
「あ、ここつまんねーな」
って気づいて、
絶対に直すマンになる。
で、結果としてオリジナル要素てんこ盛りのnoteが仕上がる。
つまり、何を書いても勝手にオレっぽくなる。
だからネタ切れはあり得ない。
なんか問題があるとすれば
「ただの自己満で終わっちゃった記事」
ができる可能性がある。
でも、それすら意味あるよね?
「このネタはダメだった」って気づけるんだから。
●オートで出る個性
さっきのパパの話に戻ろう。
パパになった瞬間から
自動的に「パパ目線」インストールされてるでしょ?
強制アップデート。
だから日常の見え方が一気に変わる。
・子どもファーストか?
・奥様ファーストか?
・休日は公園か?イオンか?
ぜんぶパパ仕様。
ここで大事なのは、もう堂々と決めつけで書いていいってこと。
「全国のパパは全員、休日にイオン行って買い物かご押してる」
とか。
「パパは全員、子どもの寝かしつけで一緒に寝落ちする」
とか。
「パパになった瞬間、オシャレ意識がなくなる」
とか。
いや、違うだろってツッコミ待ちでもいいのよ。
それがもう、記事の個性になるから。
ただ、注意してほしいのが
それだけだと、日記とかポエムっぽくなる。
まぁ、それはそれでいいけど
ほんのちょっと役に立つ感を混ぜると読み物としての完成度が上がる。
例えば:
・奥さんの機嫌をとって、note書く時間を確保する方法
・子どもが寝てる間に副業できる裏ワザ
・反抗期の子にイラッとした時の切り返し
こんなんで十分。
むしろ力抜けてた方がネタ切れしない。
パパじゃないオレですら妄想で出せるんだから、現役パパの皆さんは無限に書けるでしょ!?
(ねぇねぇ、オレの奥様はいつ現れる?)
●ネタ探しもnoteの醍醐味
ネタ切れは幻想。
ネタなんて無限に転がってて、ただ選べないだけ。
本当、贅沢な悩みだよ。
ここで白状します。
オレ、100日連続で記事書いてた時は
毎日SNSでこう叫んでました。
「今日もネタがない!!!」
…うん。
いざ「やるぞー!」ってなると
ネタ探しでピーピー文句言うのよ。
人間だもの( ˙꒳˙ )
でもね。
「ヤバい、しょうもないネタしか思いつかない!」
ってなった時こそチャンスだと思ってた。
だって、しょうもないネタで人を楽しませられたら、それはもう俺の完全勝利じゃん?
まぁ、勝ったことはないけどね。
そう思うと、ネタ探しもおもろいのかも。
ということで、今日はここまで!
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おまけ
しばらくオレの趣味である
「ウミガメのスープ」
に付き合ってください。
基本簡単なやつしか出しません。
と言いながら、今回の問題は間違えました。
【問題】
学校の実験で、街の中心の大気汚染の度合いを調べることになった。
女の子が街の中心部の空気をサンプルとして採ってくるように言われた。
女の子が持たされたのは蓋のついた瓶である。
しかし瓶の中には、もともと学校の綺麗な空気が入っている。
女の子は、どうやって瓶の中にもともと入っている空気を外に出して、街の空気をいっぱいに入れたのだろうか?
【ヒント】
Q1:女の子は蓋を開けて瓶を振ることで、有効なサンプルを得られる?
A1:いいえ、それではもともと入っていた空気が全て外に出たと言う確証を得られないでしょう?
Q2:彼女は何かの装置を使って瓶の中を真空にした?
A2:いいえ。
Q3:回答は、高度な物理学や複雑な機械が関係している?
A3:いいえ、女の子はとても簡単なアイディアを使いました。
【答え】
女の子は瓶に水をいっぱいまで入れておき、街で水を捨てたのだった。
難しいよねー?
合ってた?すごい!
それじゃ、また次回もお楽しみに!!!
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