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自己紹介|決断のきりん──人生の判断基準を作るまでに、全部失敗した話

はじめまして。
決断のきりんです。

このnoteでは、
人生の判断基準を持てずに遠回りしてきた30代が、
どうやって「決められる側」に回ったのか

正直に書いています。


決断のきりんについて

  • バイクの工場勤務(派遣社員)
    →祝1年継続達成!!

  • 元料理人(ホテルの洋食とイタリアンレストランを経験)
    →合わせて約8年経験、人間関係が原因で引退

  • 副業はnoteとMLM1社を継続中

  • 色んな副業のチャレンジ経験あり
    →しかし、収益化できたものはほぼ無し

  • アニメ・ゲーム・YouTube大好き

  • 元サッカー部で運動も好き

  • 話すのは好きだけど会話は苦手

好きなもの・こと・ひと

  • 美酢(アセロラ):仕事終わりの1杯

  • わらび餅:上手い店があるんですよ~

  • パスタ・ピザ:いくらでも食える

  • アニメ:ヒロアカ・鬼滅の刃・葬送のフリーレン

  • ゲーム:ハンティングアクション・RPG・シュミレーション

  • 自己啓発本:考え方が変わるし、読むだけでも面白い

  • 音楽:作業中にjazz系BGM流してます。カラオケも大好き

  • 頑張る人:特に自分も負けてられないって思える人

苦手なもの・こと・ひと

  • 人を怒ること

  • 頑張ってる人を馬鹿にする人

これからやりたいこと

  • 脱サラ

  • 親孝行

  • イタリア旅行

  • バイクで日本1周

  • 自分に合った寝具を揃える

  • パソコンや周辺機器を揃える

決断のきりんのマイストーリー

改めまして、決断のきりんです。

昔の俺は、
自己肯定感が低く、
何をやっても自信を持てない人間でした。

料理人として働き、
「いつか自分の店を持ちたい」という夢もありました。
でもある時、はっきりと気づいたんです。

お客様を笑顔にしたいと思っている自分が、
その未来で笑顔で働いている姿を想像できなかった。

これが、料理人を辞めた一番の理由でした。

その後は、
転職や副業に迷い、
正解を探して彷徨い続けました。

でも結果的に分かったのは、
何を選ぶかより、
「何を基準に選ぶか」を決めていなかった

という事実でした。

そこから時間をかけて、
自分なりの判断基準を作り直しました。

今はその基準をもとに、
「どう在りたいか」を起点に
選択を重ねています。

このnoteも、
その延長線上にある一つの手段です。

決断したのは、笑顔であること

俺には、今も大事にしている人生のテーマがある。
「笑顔は幸せの土台」という考え方だ。

飲食業界を退職してからの1年半、
自分と向き合い続ける中で、
一つだけはっきりしたことがあった。

それは、
自分が笑顔でいられない状態で、
誰かを幸せにしようとするのは無理だ
ということ。

料理人時代、
「お客様を笑顔にしたい」と思っていた。
でもその一方で、
自分自身が笑顔で働けている未来を
どうしても想像できなかった。

だから俺は、決めた。

人を変える前に、まず自分が変わる。
誰かを笑顔にしたいなら、まず自分が笑顔でいる。

「笑顔でいられない働き方は、選ばない」
これが、俺の最初の大きな決断だった。

1年半、
転職・副業・ビジネスに迷い続けたが、
今はこの決断が、すべての判断の土台になっている。

noteで発信しているのも、
この決断から派生した一つの手段にすぎない。

何をやるかより、
どう在るかを先に決める。

それができてから、
人生はようやく前に進み始めた。

これから書いていく内容

このnoteでは、
「迷わず決められるようになるための考え方」を中心に書いていきます。

・続かない理由を、根性論にしない思考
・自己肯定感を“上げる”より“揺らさない”視点
・人間関係や仕事で、基準を持って選ぶための考え方
・転職や副業に振り回されないための判断軸

どれも、
俺自身が遠回りの末に辿り着いたものです。

派手な成功談はありません。
でも、迷っている人の足元を照らす言葉は書ける。

この場所が、
あなた自身の判断基準を作るヒントになれば嬉しいです。

※更新のお知らせや補足は、
プロフィールやSNSで随時発信しています。

読んで欲しい代表作まとめ

1.転職・副業に振り回されないための、人生の判断基準の設計書――選択を他人に委ねないために

仕事・趣味・副業。
どれも「続かない理由」は、根性じゃなく目的不在だった。

このnoteでは、
俺自身が人生を立て直すために最初にやった
「判断基準の作り方」をまとめている。

・このままでいいのか分からない
・転職や副業に迷っている
・何を軸に選べばいいか分からない

そんな状態から抜け出したいなら、
ここから読んでほしい。

▶ 人生の判断基準を作るnoteはこちら



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