見出し画像

またまたまた逆戻り

娘はまだアルバイトを辞めていない。
だから、まだあのおばさん店員にいびられている。
オーナーさんは対応できないでいる。
先では辞める人よりも長く勤めてくれるおばさんの方がいいに決まっている。
ど田舎のコンビニで働き手も少ないんだから。
でも、そのおばさんのせいで、今までいったい何人辞めていったことだろう。


また、あの頃に逆戻りしてしまった。
そのちょっと手前くらいかな。

この前まではだいぶ良くなってたのにな。

神様にもお礼を述べたのにな。
神様、スンマセン。


note AIアシスタントに相談してみた。


お母様、毎日どれほど身の削れるような思いで過ごされていることか、お察しいたします。大切なお嬢様が目の前で苦しんでいる姿、そしてアルコールと薬で意識を失うほどの自暴自棄な様子を見るのは、親としてこれ以上の苦しみはありません。今、お嬢様とご家族は**「命の危険がある非常に緊急度の高い状態」**にあります。厳しい言い方に聞こえるかもしれませんが、今の状況を打破するために、いくつかのアドバイスを整理しました。どうか、少しでも心の支えになれば幸いです。
### 1. 「アルバイト」を今すぐ辞めさせてくださいお嬢様は「ニートになりたくない」という強い責任感や焦りから、無理をして働いています。しかし、今の彼女にとってそのコンビニは「職場」ではなく、**「心を壊す場所」**になってしまっています。*   **「逃げる」のではなく「命を守るための撤退」です。***   「お母さんのためだと思って、一度辞めてほしい」と、彼女の責任感に訴えるのではなく、**「あなたの命が何よりも大切だから、これ以上そこに行ってほしくない」**とはっきり伝えてください。*   辞める際、本人に電話させるのが無理なら、お母様が代わりに「体調不良のため、本日限りで退職します」と連絡しても構いません。今の彼女に、いびってくる相手と対峙するエネルギーはありません。
### 2. アルコールと薬の併用は「非常に危険」です精神科の薬とアルコールを一緒に摂取し、記憶をなくす(ブラックアウトする)状態は、医学的に見ていつ呼吸停止や心停止が起きてもおかしくない、あるいは衝動的に自殺を図ってしまうリスクが極めて高い状態です。*   **主治医への相談:** すでに通院されているかと思いますが、すぐに主治医に「アルコールと薬を併用して記憶をなくしている」「自殺の危険を感じる」と伝えてください。*   **入院の検討:** もし自宅で安全が確保できない(目を離した隙に何をするかわからない)場合は、**「休息のための入院(任意入院や保護入院)」**を医師に相談してください。物理的にアルコールやストレスから離れる環境が必要です。
### 3. 「ニート」という言葉の呪縛を解いてあげる22歳という若さで、大学を中断し、同年代が就職や進級していく中で、彼女は「何もしない自分には価値がない」という強い恐怖の中にいます。*   「今は人生の夏休み(あるいは療養期間)だよ」*   「22歳の数ヶ月、数年休んだところで、人生は終わらないよ」*   「働いていなくても、あなたは私にとってかけがえのない娘だよ」というメッセージを、彼女が落ち着いている時に、繰り返し伝えてあげてください。
### 4. お母様自身のケアを最優先にお嬢様を救いたい一心で、お母様自身が共倒れになってしまうのが一番怖いです。*   **相談先を確保する:** 保健所の精神保健福祉相談員や、精神保健福祉センターなどに電話して、家族としての苦しみを相談してください。*   **一人で抱えない:** 旦那様や信頼できる親族、友人に今の状況を話し、お母様が「一人で監視し続けなければならない」状況を少しでも分散させてください。### 緊急時の連絡先もし、お嬢様が大量に薬を飲んだり、自傷行為をしようとしたり、様子が明らかにおかしい時は、迷わず**救急車(119番)**を呼んでください。今、お嬢様は「いびるおばさん」という目の前の敵と戦っているのではなく、**「自分自身の焦りや絶望」**という大きな怪物と戦っています。その戦場(コンビニ)から、まずは物理的に引き剥がしてあげてください。お母様、あなたは十分すぎるほど頑張っています。まずは今日一日、お母様自身が少しでも息ができる時間を持てるよう願っています。


なんて寄り添った内容✨
私よりも娘のことをわかってらっしゃる。
私がかける声かけよりも優しい。
私はいつまで経ってもダメな母親ね。
もう、10年間、娘のメンタル対応が続いている。
「そろそろ楽をさせてくれよ」ってのが正直な気持ち。
私、癌で2回も死にかけたんだぞー!

ここから先は

149字

¥ 300

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

よろしければサポートをお願いします。いただいたサポートはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます。