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解説「スフィンクスのなぞなぞ」

前回の投稿でこんな額縁をアップしたのだが、少々言葉足らずだった気がするので解説を追加する。

カメハメハ大王の神霊からの情報提供によれば、
84年前、1941年に旧日本軍がハワイでおこなった真珠湾攻撃が原因となって、「後ろ戸」が開いてしまい、以後さまざまな出来事が起きるようになってしまった…という。
また最近では、この「パールハーバーの後ろ戸」は、
「911」、「311」、「611」 の災いをもたらした・・・
とのことであった。

「611の災い」とは、令和6年1月1日 能登半島大地震のこと。
この時、リアル閉じ師イッチ に直接降ろされたメッセージがあった。
それがコレ↓
-----[メッセージ]-----------------------------------------------
令和6年1月1日(→611) 能登半島大地震発生。
これで、「911」、「311」、「611」の三つが出そろった。
ここで、スフィンクスは、なぞなぞを出題する。
「ところでさ、『6.11』ってな~んだ?」
「ハズレたら、2025年7月5日…ね!」
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コレ[メッセージ]についての解説

巷で騒がれる、2025年7月5日問題とは、
「スフィンクスのなぞなぞ」だった・・・
そもそもカメハメハ大王の教えでは、
予言をみたら、『スフィンクスのなぞなぞ』…と思え!」
と、教える。
予言をまるっきり変更不可能なものと勝手に思い込み、
感情的に当たりはずればかりをやかましく論じている場合ではないのだ。
いかなる霊能者が、いかなる恐ろしい予言をしようとも、それを
「スフィンクスのなぞなぞ」とみなし、それに対し、誰かが正解を答えれば、恐ろしい予言もまるっきり無効化&無害化されてしまう…という。
その方が断然素晴らしい問題解決方法といえるのではないだろうか。

今回、日本においては、この7月5日予言によって、
残念ながら心をざわつかせてしまった者も多かったようだが、この
予言をみたら、『スフィンクスのなぞなぞ』…と思え!」
という、この教えを知らなかったことによるところが大きい。

まあ、これもよい魂の学びの機会であったと思えばよい。
そういった人たちにも、これを機会に、ぜひ学んでほしい。
カメハメハ大王の教え
予言をみたら、『スフィンクスのなぞなぞ』…と思え!」


 ところで、時に西暦2024年、令和6年1月1日、能登半島大地震発生。
これにより、「911」、「311」、「611」
の三つが出そろった。
 ここでスフィンクスは、なぞなぞを出題する…

このなぞなぞに対し、「正解を答えれば、災いを免れることができる。」
しかし、答えをしくじれば、2025年7月5日の災いが現実化する。
 
巷に広がる2025年7月5日の大災難問題は、
このなぞなぞに対し、回答をしくじった場合にどうなるか?・・・
という未来の情報
がリークされて出てきたことが原因。
 
このなぞなぞに対し、正解を返すことができたら、
翌月の7月11日から6日遡って、災いが発生してしまった場合の
運命のタイムラインを変更してあげるよ、と言う意味でもある。
 
しかし・・・
はたして人類は、このなぞなぞに対し、正解を返すことができるのだろうか?
それが問題だ・・・
                        続く・・・
 


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