AI美女×Fanvueで月200万円?顔出しなしで海外から稼ぐ方法が現実になってた
最近、タイムラインでFanvueの話題がやたら流れてくるようになった。
ARR1億ドル突破、シリーズAで2200万ドル調達、前年比450%成長。 数字がバグってる。
で、このFanvueっていうプラットフォーム。俺が今メインで使ってるサイトだ。
ここで毎月200万円以上稼いでる。ドル建てで。AIが生成した架空の美女のアカウントで。自分の顔は一切出してない。
「何それ」って思うかもしれないけど、ちょっと聞いてほしい。
そもそもFanvueって何なのか

Fanvueを知らない人のために説明すると、海外版のmyfansだ。OnlyFansやPatreonと同じカテゴリで、2020年にイギリスで設立された。
稼ぎ方は4つある。
① 月額サブスク — ファンから毎月一定額を受け取る
② PPV(都度課金) — 単発の有料投稿・有料メッセージで売る
③ チップ — ファンからの投げ銭
④ ライブ配信 — リアルタイムで稼ぐ
この4つを組み合わせられるのが強い。
手数料は20%。クリエイターの取り分は80%。最初の30日間だけ取り分85%になる。出金は20ドルから。銀行振込でも仮想通貨でもいける。
俺がmyfansじゃなくてFanvueを選んだ理由
myfansは基本的に日本人しか来ない。日本語のプラットフォームだから当然そうなる。
Fanvueは違う。世界中がターゲットになる。
アメリカ、イギリス、ヨーロッパからのトラフィックが特に多い。クリエイター20万人以上、累計支払額5億ドル超。月間アクティブユーザーは1700万人を超えてる。
収益の天井が、日本向けのプラットフォームとは比べものにならない。しかも日本語対応してるから、管理画面で迷うこともない。
ただ、正直に言うと、俺がFanvueを選んだ一番の理由はそこじゃない。
「架空のAIキャラで堂々と稼げる」唯一のプラットフォーム
一番の理由は、架空のAIキャラクターでアカウントを運営できることだ。
ここが他のプラットフォームとの決定的な違いになる。
OnlyFansでもAI自体は使える。ただし「本人確認済みのクリエイターが、自分自身の容姿をベースにAIで加工・生成したコンテンツ」に限られる。完全に架空の人間を作って、その子のアカウントを運営する、っていうやり方はOnlyFansではできない。
Patreonも同じ方向でAIコンテンツへの規制を強めてる。
Fanvueはその真逆。AIクリエイターを公式に歓迎してる。 架空のキャラクターでアカウントを作れる。AI画像もAI動画もOK。AIチャットやAIボイスの機能まで内蔵してる。
顔出し不要。AIコンテンツOK。世界中のファンにリーチできる。 この3つが全部揃ってるプラットフォームは、今のところFanvueくらいしかない。
俺が知る限り、ここ以外に選択肢がなかった。
実際に稼いでる事例
「Fanvueがいいのは分かった。で、本当に稼げるの?」って話だと思う。
俺以外の事例も出しておく。
事例① AI美女アカウントで年間100万円以上を稼いだ日本人クリエイターがいる。もともとPatreonで運営してたけど、AI規制が強化されてFanvueに移行した結果、FanvueがAIに対して一番フレンドリーだという結論に至ったらしい。
事例② Fanvueの運営側から直接DMでスカウトが来たっていう報告もある。内容は「PatreonでAI規制が厳しくなるから、うちに来ませんか。クリエイターの月収は5000〜20000ドルほどです」というもの。日本円で月75万〜300万円。プラットフォーム側がその数字を出してスカウトしてる。
もちろんこれはトップ層の話だ。全員がこうなるわけじゃない。でも天井がこのレベルにあるっていう事実は、プラットフォームを選ぶ時にでかい。
プラットフォーム自体の成長がバグってる
数字を並べる。
2025年4月: ARR 6500万ドル(前年比450%成長)
2026年1月: ARR 1億ドル突破
資金調達: シリーズAで2200万ドル
月間アクティブユーザー: 1700万人超
クリエイター数: 25万人以上
1億ドルの80%がクリエイターに分配される計算だから、約8000万ドル。このパイの取り分を狙える状況に今ある。
しかも全部ドル建て。$1=¥155前後の今、同じ仕事をしてもドルで受け取って日本で生活するだけで、実質的な収入が跳ね上がる。円安が純粋に追い風になる。 アメリカに住んでる人間には使えない、日本在住だけの構造的な有利さだ。
ただし、設計を間違えたら稼げない
プラットフォームが良くても設計を間違えたら稼げない。これは断言する。
俺も最初は何も考えずに「かわいい女の子」を量産して投げてた。全然伸びなかった。
稼げるようになったのは、設計を変えてからだ。
① コンセプトを決める
「誰に向けた、どんなキャラクターか」を最初に決める。ターゲットが曖昧だとファンがつかない。俺の場合は**「日米ハーフのフィットネス系」**という軸を決めて、そこからブレないようにした。
② 複数の収益源を組み合わせる
月額サブスクだけで稼ごうとすると限界がある。サブスクで安定収入を作りつつ、PPVで単価の高いコンテンツを売る。 チップやDM販売も重ねる。この組み合わせで月の数字が一気に変わった。
③ SNSからの集客導線を作る
ここが一番大事。Fanvueの中だけで完結しようとすると、まず伸びない。
InstagramやXで無料コンテンツを出して、そこからFanvueに流す。 稼いでる人は全員これをやってる。俺もそうだし、フォロワー100万人超えのAI美女アカウントも全部この構造になってる。
Instagram → リンクページ → Fanvue この3段構造が基本。ここの設計が雑だと何をやっても伸びない。
全手順をまとめた記事がある
「じゃあ具体的にどうやるの?」
コピペで使えるプロンプト。売れるキャラクターの設計ロジック。Instagramの運用。PPVの価格設計。Day 1からDay 30までの具体的アクション。 踏んだら刑事罰になる法的地雷2つ。
全部まとめた。
英語力ゼロ、プログラミング経験なし、初期費用PCのみ。コンビニバイトで月8万だった俺が、月200万円になるまでにやったことの全手順を書いた。

才能の話じゃない。やり方の話だ。知ってるか知らないかだけで、口座の数字が変わる。
Fanvueが爆発的に伸びてる今が、穴に入るタイミングだと俺は思ってる。
↓ 具体的な全手順はこちら
