人間と機械が合体して新人類が生まれる可能性を考察!
将来的には、人間は、肉体の機械化が進み、進化したヒューマノイドになるかもしれません。
ただ、そうなるためには、人間の脳のしくみを、100%、はあくしないといけませんし、技術のハードルも高いです。
そして、そもそも、体の一部を機械にすることは、人間の痛覚をどうコントロールするか、ということになります。
当然、肉体の一部がなくなれば、痛いと感じるかもしれませんし、神経の切断も必要になりえます。
しかし、その問題は、人工的な神経が作られ、人間の触覚を再現することで解決するでしょう。
また、技術が、もっと進歩すれば、人間の魂を、まったく別の機械ロボットにうつせるかもしれません。
ただ、魂という精神エネルギー体を、どのようにして、現世にとどめるか、ナゾにあふれています。
【朗報】
— ピリー (@Pilly_Horror) February 18, 2026
90年代の良作モンスターパニック映画
『ヴァイラス』がアマプラで配信開始🛳️
7人の男女が乗り込んだ無人船は、
人間と機械を融合させる"地獄のクリーチャー工場"だった。
90年代特有の生々しい質感。
どこからが機械でどこからが人間なのか分からない造形が最高に気持ち悪いぞ! pic.twitter.com/KlkvJMM6Dr
OpenAIとその共同創業者サム・アルトマンは、人間の脳をコンピューターに接続することでイーロン・マスクのニューラリンクと競合する企業Merge Labsへの支援を準備。その名前は、シリコンバレーの多くの人が「マージ」と呼ぶ、人間と機械が融合する瞬間に由来している。 pic.twitter.com/zjiZP0FrKW
— bioshok (@bioshok3) August 13, 2025
さらに、私の生まれたころは、ダイヤル式の黒電話が主流で、テレビが代表的なメディアだったので、今の技術の進歩は、すさまじく感じております。
私は、できれば、このまま、自然に死にたいです。
いくら、見た目を自由に変えられ、寿命がのばせるようになっても、人間は、もろい生きものだからです。
たしかに、サイボーグ化して、手足を損傷しても、パーツを変えるだけで、なんとかなることもあるでしょう。
それに、そのころには、再生医療も発達しています。
現代は、猿から人間に進化するほどの、ショウゲキのある変化に直面しています。
そうして、人間は、機械化すれば、熊にも勝てるかもしれません。
また、視力を失っても、機械の眼球ができる可能性があります。
ところが、まだ、こうした話題は、オーバーテクノロジーなので、推測のイキをでていません。
少なくとも、私が70歳近くになれば、大きく社会は、変化しているでしょう。
そして、ゲームでいえば、ロックマンシリーズにおける、人間と機械の付き合い方に似ています。
エネルギーも、核融合のもので、無限となるため、急に、機械部分が停止することもないでしょう。
しかし、人間のときとちがい、ON/OFFのリセットボタンがつけられることも考えられます。
そうなれば、自害や自殺が簡単にできてしまうのです。
事実、将来、ナノマシンを体内で活動させて、人間のあらゆる病気は、なくなる方向に進んでいます。
そして、障害者も、例外の重いケースをのぞき、いなくなるかもしれません。
私からすれば、ASD、発達障害のアンバランスな能力のデコボコが回復するのか、おおいにギモンです。
人間の機械化も、そこまでして生きたいのか、意味不明になります。
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